住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

天体観測

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

13日の金曜日に満月が・・・

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晴れ時々雷雨の東京です。

そんな今日は朝から資料作成、ガス会社さんと電話、板橋区弥生町計画検討、税理士さん来社打ち合わせ、大田区池上計画検討、見積作成など。

午後は資材メーカーさんと電話、見積作成、来客面談、杭屋さん来社、関連会社社長来社打ち合わせ、信用金庫さん来社、電気屋さん来社打ち合わせ、外構デザイン事務所さんと電話など。夕方は台東区上野桜木計画検討、台東区竜泉でご検討のお客様にご来社頂き打ち合わせ、ありがとうございます。各種段取りなど。

今日からしばらく早起きが続きますが、楽しいから苦になりませんね。

ではこちら。

今日の満月は数十年に1度の美しさ、または禍々しさ

13日の金曜日+満月+ハニー・ムーン。

今日は13日の金曜日、そして満月です。それもただの満月じゃありません。今日と同じ月を見るための3つの条件が次に揃うのは、2098年の6月なんです。

その条件のひとつめは「13日の金曜日」という何かが起こっちゃいそうな日付、ふたつめは満月ってことです。そして3つめは6月、つまり夏至に近い時期の満月ってことです。太陽が今一番高いところを通るのに対し、月は低い位置を通過しています。すると日中より低い位置にある夕日が赤くなるのと同じ原理で、月の色が赤みがかるんです。「ハニー・ムーン」ともよばれます。

さらに今、月はその軌道の中でも地球にもっとも近いところを通っています。月の軌道は楕円形なので、月と地球の距離は約35万6,000劼般40万7,000劼隆屬任弔佑望しずつ動いているのですが、今日は約36万2,065劼犯鷯錣剖瓩い鵑任后これによって、ハニー・ムーンはさらに大きく見えます。
ギズモード・ジャパン(Gizmodo Japan) 2014年06月13日18時15分

なるほど。

これまた歳を取るにしたがって、なんとなく天体観測のおもしろさが、少しだけわかったような気がしなくもないんですけど、単に珍しいもの好きなだけかもしれません。

IMG_4653早速先ほど外に出て見てきました。

ここのところ雨続きでしたので、そんな中でも見ることが出来たのは、本当にラッキーでした。

それにしても今日が13日の金曜日だったなんて、今まで気付きませんでした。あ〜恐ろしい。

そんな日に地球に近い満月を見られることが、大変珍しいことだったとも知りませんでしたね、次の機会が2098年ということですから、84年後になります。

こんな機会に巡り会える人はきっと運の良い人に違いありません。

とにかく、一目だけでもこの珍しい月を拝んで、早く寝るようにしましょう。 

なぜなら、あすの早朝もサッカーワールドカップの試合を見なければいけないから。

今日のブラジル対クロアチアも大変いい試合でした。しかも日本審判団が試合を裁いていましたので、一層見応えがありました。まあ少々判定では批判もあるようでしたが、それも含めてワールドカップですし、サッカーの試合だと思います。

それでは、

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アツい土星を見てみよう。

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引き続き暑さの続く東京です。

そんな今日は朝から世田谷区役所へ、調査及び打ち合わせなど。帰社後は代田計画検討、お問い合わせ対応、横浜方面でご検討のお客様とお電話など。 

午後は渋谷区神宮前計画検討、その後八重洲方面へ、会合出席。夕方帰社後は葛飾区高砂計画検討、歯科医院改修検討、見積作成、代田計画のお客様とお電話など。

昨晩は風呂上がりの暑さに耐えかねて扇風機を出しました。

ではこちら。

これであなたも土星通!観測時に披露したい土星の豆知識
 
■ 今、静かにアツい「土星」

太陽系第6番目の惑星である土星。太陽系で一番大きなわけでもなく(2番目)、地球に近いわけでもないため、輪っかのある惑星という印象ぐらいしかないかもしれません。

しかし、2013年、その土星が密かに注目を集めているのをご存知ですか?

土星が30年ぶりに地球に大接近し、来る2013年5月22日・23日には、「土星とスピカに月が接近」という天体マニア垂涎モノのビッグイベントが待ち受けているのです!

多くの方の頭にハテナが浮かんだかと思いますが、天文学的には結構貴重なこのイベント。土星とその少し西に見える「春の大三角」の一つである1等星のスピカの間を、満月が通過する様子を楽しめるのです。
nanapi 2013年05月22日08時12分

なるほど。

これは大変です、早速夕涼みがてら外に出て観察してきましょう。

私個人的には特に天体マニアというわけではありませんが、天体イベントって、何十年ぶりとか、次は何十年後とかいうものが多いですよね。

もしかすると、限定商品に弱い日本人も多いと思いますので、天体イベントにもついそそられてしまうのかもしれません。

土星と言えば、昨年の記事にも書いた記憶がありますが、また富士通のCMを思い出してしまいました。
過去記事はこちら→http://blog.livedoor.jp/inouekk/archives/51890429.html 

お気に入りのCMなので今回も貼っておきます。  


さすがに今となっては我が家の息子達が一緒に天体観測をしてくれることは無いと思いますが、あとでちょっと誘ってみようかな。

そんなお父さんのために、記事にあった土星の基礎知識を転記しておきましょう。

・半径:6万268km(地球の約9倍)
・質量:地球1に対して95.16
・太陽との距離:14億2940万km(地球の約5倍)
・1年の長さ(公転周期):29年
・1日の長さ(自転周期):10時間39分
・表面温度:-180℃(地球は15℃)

なんでも土星には地表がないらしく、宇宙船が着陸できないとか。気候も極寒で、数分もかからずに人間が死んでしまうほどの放射線濃度があり、居住は難しいとか。

さらに、地球の衛星といえば、「月」ですが、土星にはなんと64個もの衛星が発見されているそうです。土星の夜空には一体どんな光景が広がっているのでしょうか。

もう一つ、地球の9倍という大きさを誇る土星ですが、名前に「土」を冠していることから、どっしり重いイメージがあるかもしれません。しかしその中身は意外とスカスカで、水よりも軽いそうです。巨大なプールがあればぷかぷか浮いてしまうのです。

そんなウンチクを聞くとさらに興味が湧いてきますね。是非この機会にお子さんに語ってみてはいかがでしょうか。

それでは。

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