住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

家庭菜園

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

春からの簡単菜園生活とか。

東京で菜園のある家を建てるならRCdesign

くもりで寒い東京です。

そんな今日は朝から葛飾区新小岩計画検討、書類作成、日野市計画検討、見積作成、郵便局、資料作成、板橋区双葉町計画検討、お問合せ対応など。

午後は文京区根津計画のお客様とお電話、ありがとうございます。中野区大和町計画検討、見積作成、提携会社さんと電話、業者さんと電話、お問合せ対応など。夕方は中野区上鷺宮計画検討、さいたま市のお客様とお電話、ミーティングなど。

三寒四温なこの頃です。体調管理には十分ご注意ください。

ではこちら。

野菜のヘタを育てて調理!水に浸すだけのカンタン菜園生活

だんだんと暖かい日が増えてきて、春の陽気が感じられるようになってきました。春は、野菜の栽培に最も適している時季。この春こそ本格的に家庭菜園を始めよう!と思っている人も多いはず。
しかし、一体何から始めたらいいのかわからない……。

そんな人におすすめなのが、料理の際に捨ててしまうはずの野菜の根や茎などを使った再生野菜の栽培。『田舎暮らしの本』4月号の「今日から始める菜園生活」では、手間もお金もかからず、台所で気軽に楽しめる再生野菜栽培について紹介しています。
2018年3月7日 17時0分 宝島オンライン

なるほど。

3月に入ってからは急に暖かな日が増えてきましたし、それに伴って花粉も順調に飛散し、昨日には啓蟄も過ぎましたので、いよいよ春へ移行している感じです。

植栽や菜園好きのグリーンフィンガーの皆さんでは、きっと冬の間に寂しい思いをしていた方も多いのではないでしょうか。

室内の観葉植物なら、冬の間も緑を絶やさずに楽しむことが出来ますが、実りのある菜園や土植えの植物などでは、春が待ち遠しく感じていたと思います。

今日の記事で紹介されていたのは、この時期から手軽に始められる家庭菜園で、しかも再生野菜栽培ということですので、コストもかからずに楽しめそうです。

この再生野菜栽培は、育てる楽しみが大きいうえ、再利用でエコなので家計にも優しいということです。
 
記事によれば、スーパーで買ってきた野菜に付いている根っこや茎など、通常は捨ててしまう部分を使って再び野菜を育てるのが再生野菜ということで、“リボーンベジタブル”ともいわれているそうで、最近注目されているそうです。

これらはもちろん収穫して食べられますし、生長を観察するのも楽しそうですね。また、コストがほとんどかからずに、少なからず食費の節約につながるのも良いですね。今年は寒波などの影響で野菜が高騰していましたので、この機会に覚えておきたいと思います。

記事では、知っておきたい再生野菜栽培のコツが紹介されていましたので、今すぐはじめたい!という方は参考にしてください。

【再生を成功に導く7カ条】
1. 根元や葉は多めに残す。新芽は残す
2. 水はこまめに取り換える
3. 容器にぬめりが出たら洗う
4. 水は薄く張る程度。浸しすぎると腐る
5. 日当たりのいい暖かい場所に置く(約20°Cが適温)
6. 観察を楽しむ
7. 傷んできたらあきらめて処分する

【向いている野菜】
葉が伸びる野菜なら、ほとんどが再生できる。
特に生命力の強いネギ、生長に必要な豆が付いている豆苗、根が付いている野菜は育てやすくておすすめ。

詳しくは記事にあった雑誌を購入して確認して頂きたいと思いますが、春を心待ちにしていた方達は是非お試しください。私も早速チャレンジしてみたいと思います。

楽しい住まいを建てるなら、RCdesignまでお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


人気ブログランキング    ←ご声援を是非!



草取りルンバとか。

東京で庭のある家を建てるならRCdesign

晴れて暑くなった東京です。

そんな今日は朝から金融機関さんと電話、板橋区双葉町計画検討、資料作成、お問合せ対応、来客面談、文京区根津計画のお客様とお電話、書類作成など。

午後は関連会社さんと電話、提携会社さんと電話、その後北区役所へ、打ち合わせなど、帰社後は港区新橋のお客様とお電話、図面作成、ご近所のお客様とお電話など。夕方は建材商社さん来社打ち合わせ、豊島区西巣鴨計画検討、業者さんと電話、ミーティングなど。

夕方からは湿度が増してきた感じがしました。

ではこちら。

無農薬栽培もお手軽に?ソーラー駆動の草取りルンバ「Tertill」がすごい

なんとお庭の草取りをしてくれるルンバが登場です。詳細は以下から。

出掛けたり他の家事をしている間に勝手に家の中を掃除してくれるルンバ。1度使うと手放せない便利さですが、なんとお庭や家庭菜園の草取りをしてくれるルンバ型のマシンが登場しています。

Tertillは自動的にナイロン弦を用いてお庭の雑草を片っ端から刈り取ってくれます。また、発芽前の雑草にダメージを与えるよう特別にデザインされた車輪によって、このマシンが歩き回るだけで雑草の繁茂を防止するのです

なおTertillはソーラーパネルを上面に備え付けており、太陽光発電によって駆動します。耐水性も兼ね備えているため、庭や家庭菜園に常駐させておくだけで、邪魔な雑草を刈り取ることができるのです。Tertillは四輪駆動のため、多少の斜面や軟らかい土などでスタックすることもありません。
2017年6月20日 11時30分 BUZZAP!

なるほど。

もうとっくに市販されていたのではないかと思ったらまだだったようです。

もしかすると類似の商品があったかもしれませんが、ルンバ型というところでは、それ相応に賢い動きを期待してしまいますね。

早速画像をお借りして参りましたのでご覧ください。

7ede858cdeb5691b813f7e10ebf18afd_originalちょっとオモチャチックのような気もしますが、中身はなかなかのハイテク仕様ということです。

記事にもあったように、お庭の雑草をキレイに刈り取ってくれるということですし、しかも耐水性があって太陽光発電で動くとは、非常に手間がかからないマシンと言えそうです。

おまけにスマホアプリを連動させることで、その日の庭や家庭菜園の状況をレポートしてもらうこともできてしまうということですから、なかなかの優れ物です。

動画を拝見すると、その動きがまた可愛い感じで、室内に居るルンバよりも足元が悪い中を働いている姿が何とも健気に思えます。

経験のある方もいらっしゃると思いますが、小さなお庭でもこれからの季節は雑草の発育が本当に早いので、割と短期間に手入れをしないと大変なことになってしまうんです。

しかも、日本の蒸し暑い夏の季節に雑草取りをしようものなら、確実に熱中症になってしまうかもしれませんので、このマシンは安全対策の面からも有効な機械だと思います。

また、記事にもありましたが、この機械を使うことで除草剤などの農薬を使う必要が無くなれば、家庭菜園でも比較的容易に無農薬栽培を実現出来そうです。ただし害虫駆除はできないので注意してください。

とは言うものの、そんな手入れを必要とするようなお庭は持ち合わせていないとか、まだ家庭菜園に手を出していないと言われそうですが、それでも記憶に止めておいて頂ければ、きっとお役に立つ日が来ると思います。

今のところこの機械はクラウドファンディングサイトKickstarterで開発資金を募集しているそうですが、既に目標額を達成していて、2018年には出荷される予定とのことです。

お庭のお手入れを負担に感じている方は是非入手をご検討されてみてはいかがでしょうか。

こだわりのお庭も合わせて住まいを建てるなら、RCdesignまでお気軽にお問合せください。

それでは。

今日もありがとうございます。


人気ブログランキング   ←ポチッと!



野菜の栽培が流行です。

ブログネタ
RC住宅を建てよう! に参加中!
東京で栽培する住宅を建てるならRCdesign

晴れて暖かくなった東京です。

そんな今日は朝から北区西ヶ原計画検討、図面作成、大工さんと電話、豊島区駒込計画検討、練馬の不動産会社さんと電話、お問い合わせ対応、台東区上野桜木計画検討など。

午後は渋谷区東のオーナー様とお電話、図面作成、金融機関、西台のマンション改修工事立ち会い、帰社後は図面作成、セキュリティー会社さん来社打ち合わせ、世田谷区砧計画検討、書類作成など。夕方は信用金庫さんと電話、新宿区中井計画検討、見積作成、出版社さんと電話、お問い合わせ対応など。

弊社の事務所周辺でも、夜になってからゲリラ豪雨があり、一気に涼しくなりましたが、被害はございませんでしたでしょうか。

ではこちら。

「ビールのつまみ」をベランダ栽培

いま“植物”がブームの兆しを見せている。アパレルをはじめとしたデザインのモチーフにもなり、NHKでは植物を愛する中年男性を主人公としたドラマを放映中だ。それにあやかって、というわけではないがベランダに緑、それも実利を兼ねて野菜でも植えてみてはいかがだろう。そうだ、今年の夏はとれたて野菜をつまみにビールで乾杯!

想像は膨らむばかりだけれど、どんな野菜でもベランダで栽培できるわけではないだろう。そこで、サカタのタネの広報宣伝部・清水俊英さんにおススメのベランダ野菜を聞いてみた。

「日当たりと土の量、つまり置けるプランターの大きさによって栽培できるものが変わってきますね。理想的なのは南東から南向きのベランダ。日当たりがよければトマトなど実を食べる実物野菜(果菜)にチャレンジすることができます。そこまで日当たりが良くない場合は葉物野菜(葉菜)を栽培するのがよいでしょう。また、実物野菜は必要とする培養土の量が多いので、より大きなプランターが必要となります。場所が限られているなら、やはり葉物野菜を選ぶことをお勧めします」
web R25 2014年05月22日13時00分

なるほど。

本当に、人間歳を取るとなぜか土に触れたり、植物などを育てたくなりますね。若い頃はまったく興味が無かったという方も、無性にグリーンが恋しくなったりしませんか。

もしかすると、現代社会に暮らすことで受ける多くのストレスが、そういった行動に駆り立てるのかもしれませんが、記事にもあるように、マンションのベランダやバルコニー、少しでもお庭があれば是非野菜の栽培にチャレンジしてみましょう。

記事では、初心者でも育てやすく、成長の早い、植物を選んでありましたので、下記に引用させて頂いておきます。いずれも簡単な調理でビールのつまみにもなるというのも条件になっているようですので、実益を兼ねた趣味としてみてはいかがでしょうか。

●日当たりが良く、大きなプランターを使える場合(10リットル以上)
・ミニトマト (収穫までの目安:苗からが無難。苗を植えてから40日くらい)
品種はいくつもあるが、水切れに比較的強く、日当たりさえよければおおむね育てやすい野菜。
食べ方:生食はもちろん、「アイコ」という品種は、種の周りにあるゼリー状の部分が少なく、切ってレンジで加熱するだけで、簡単にセミドライトマトができる

・キュウリ(収穫までの目安:苗からが無難。苗を植えてから40日くらい)
水切れに弱い面があることに注意。実を小さいうち(15僂らい)に収穫すると、株自体が長持ちする。「フリーダム」という品種は、ウドンコ病に極めて強く、シーズンの終わりまでしっかり収穫できる。
食べ方:冷やした後、包丁を横にして叩き(少し割れるぐらい)、食べやすいサイズに切る。刻んだニンニク、ゴマ油、塩と和えて「たたきキュウリ」の完成

●日当たりがそこそこ。土の量があまり多くない場合(5リットル程度)
・バジル(収穫までの目安:苗からが無難。苗を植えてから2週間ほど)
必要な分だけ葉をちぎって使える便利野菜。本葉が10枚になったあたりで茎の上部を摘み取ると、脇芽が出てきて枝分かれし、最終的にたくさん収穫ができる。
食べ方:スライスしたトマトにモッツアレラチーズ、そしてバジルをのせ、塩、オリーブオイルで味付けすれば「カプレーゼ」の完成

・ミニチンゲン菜(収穫までの目安:種まきから30日ほど)
中華料理でおなじみの野菜、チンゲン菜のミニ版は、そのサイズからプランター栽培に向く。
食べ方:軽くレンジにかけ、市販の肉みそをのせれば中華風のお総菜に

・ロケット(収穫までの目安:種まきから40日ほど)
イタリア料理でおなじみの野菜、別名「ルッコラ」。ゴマのような風味が特徴。
食べ方:餃子の皮にとけるチーズをのせトースターで焼く。焼けたらちぎったロケットをのせ、マヨネーズをかければピザ風のおつまみが簡単に

水やりの基本は、表面が乾いたら鉢底から流れ出るまでたっぷりとあげること。なお、プランター栽培の初心者向けハウツーには「水はけを良くするために、底石(底に入れる粒の大きな軽石)を入れる」というのが決まり文句のように書いてある。しかし、小さなプランターは植物がしおれる“水切れ”を起こしやすい。そのため、底石は入れず、少しでも土の量を増やすことを優先するべきとのこと。また、土の表面に腐葉土を敷くと、水の無用な蒸発が避けられるのだとか。(ここまで引用)

やっぱり野菜とかを育てるとなると、ちょっとハードルの高さを感じてしまうかもしれませんが、それはきっとトキオの鉄腕ダッシュを見たりして、農業の大変さやそのノウハウの奥深さを、少しは知っているからかもしれません。

以前にもご紹介したように、観葉植物の延長ととらえれば、そんなに気合いを入れる必要もありませんね。

葉っぱのグリーンが綺麗なだけでも、十分癒やされると思いますし、そのうえ植物の成長が感じられれば、より一層充実感も味わえるでしょう。おまけに1ヶ月もすれば、ボーナスとして食材が手に入ると考えれば、ちょっとはやる気になれそうです。

バルコニー栽培はもちろん、屋上菜園も実現可能な家をお探しなら、RC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


人気ブログランキングへ ←今日もどうか応援のクリックを一つ。



プロフィール

井上社長

RCdesign のご紹介
スペースの都合で小さい画面になっております。お手数ですが、全画面でご覧ください。
おすすめ
お知らせ
現在リクルート発刊
の『東京の注文住宅』
に弊社が掲載されてい
ます。もう買って頂け
ましたか?
書店で380円ですの
で、是非ご覧になって
下さいね。



専門家を探せる、相談
できるALL About プロ
ファイルに出展してます


全国工務店ブログ広場

一日一度のクリックを
ありがとうございます!
にほんブログ村 住まいブログへ


住まいランキング

ブログランキング

友だち追加

livedoor 天気
QRコード
QRコード
メッセージ

名前
メール
本文
住まいづくりの秘訣       無料メールセミナー
住まいづくりをお考えの方が後悔する前に知っておくべき内容を書き下ろしました。失敗しない住まいづくりノウハウを是非お受け取りください。
お名前 ※
E-Mail ※
都道府県 ※

RCdesign公式facebook
ブログ内記事検索
月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ