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晴れの東京です。

そんな今日は朝から書類作成、社労士さん来社打ち合わせ、日野市計画検討、図面作成、資材メーカーさんと電話、文京区本郷計画検討、お問い合わせ対応、渋谷区西原計画検討など。

午後からは提携会社さん来社打ち合わせ、賃貸住戸軽作業、お問い合わせ対応、見積作成、管理組合さんと電話、図面作成、お問い合わせ対応、荒川区西日暮里計画検討など。夕方は来客面談、ミーティングなど。

まだまだ暑さも残っていますが、最低気温は徐々に下がっていますので、ご注意ください。

ではこちら。

「あんな風にはなりたくない」 女子小学生が「恥ずかしい大人」に告げた言葉がとっても痛快

あんな大人になりたくない――

子供のそんな思いを描いた漫画が、ツイッターで注目を集めている。
作者は「事情を知らない転校生がグイグイくる。」「賭ケグルイ(仮)」などの作品で知られる漫画家の川村拓(@kawamurataku)さん。

「あんな大人にはなりたくない」と題して2019年10月1日、女児の視点から見た学校の帰り道に出くわした恥ずかしい大人のエピソードが漫画で紹介されている。
2019年10月2日 18時0分 Jタウンネット

なるほど。

確かに、誰しも子どもの時にそんな思いをした経験があるのでは無いでしょうか。

小学生くらいのタイミングが、大人の事情を忖度することなく、しっかりと善悪の判断ができるようになっている年頃で、意外にも当たり前で真っ当な意見を発信できる存在かもしれません。

これを単なる正論と片付けたり、事情を考慮しない無責任な発言のように片付けてしまうのが、とても残念な行為ですし、子どもの敵となるものだと思います。

記事にあった漫画のテキストをご紹介しておきましょう。
以下転載。

とある学校の帰り道、2人の女児が店員に横柄な態度を取っている大人の姿を見かける。

「さっさと肉まん取れって!」「いい歳してそんなこともできないのかよおっさん!」

コンビニと見られる場所でレジ対応にもたつく店員に対して、仲間内でゲラゲラと笑いながら、悪態をついている。

「ひと目見てああいう大人にはなりたくないなと思った」とこの光景を目の当たりにした女児の心境が語られ、反撃に出た2人の会話がこちら。

「店員さん相手に威張り散らす人ってダサすぎるよね〜〜っ」
「あんたこそ一体何歳だよって感じだわ〜っ」

思わずニヤリとしてしまうような痛快な反撃です。とどめに「あんな大人にはなりたくないよね 恥ずかしいから...!」と渾身の一言が投げかけられ、悪態をついた大人たちが赤面して締めくくられる。
ここまで。

という展開の漫画です。

これは比較的若い大人のイメージかもしれませんが、街中で見るのはむしろそこそこお歳を重ねられた立派な大人のケースもあるように思います。

ネットでの感想としては、「こんな大人よく見ます」と共感の声が上がる一方で、日本の接客の過剰さを指摘する声もあったそうです。

いずれににしても、経験の豊富な大人の方に、是非寛大なご判断と子供たちに恥ずかしく無い行動を心がけて頂きたいと思います。

大人の住まい選びなら、RCdesignまでお気軽にどうぞ。

それでは。

今日もありがとうございます。


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