住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

暖かい家

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

今からの大掃除項目とか。

東京で暖かい家を建てるならRCdesign

晴れても寒い東京です。

そんな今日は朝から社内ミーティング、電気屋さんと電話、大田区仲池上計画検討、解体業者さんと電話、文京区根津計画検討、お問合せ対応、日野市計画検討、資材発注、都市銀行さん来社打ち合わせなど。

午後は渋谷区千駄ヶ谷計画検討、見積作成、サッシ屋さん来社打ち合わせ、業者さん来社打ち合わせ、外出、帰社後は板橋区のOBオーナー様とお電話など。夕方は中野区大和町計画検討、高田馬場計画検討、資料作成、お問合せ対応、商社さん来社打ち合わせ、ミーティングなど。

今季一番の冷え込みとなりましたね。暖かくしてお過ごしください。

ではこちら。

年越し直前では遅すぎる! 今から始める「大掃除チェックリスト」6つ

みなさんは毎年どのタイミングで大掃除をしていますか? 年末の忙しさを言い訳に、実はもう何年も大掃除らしい大掃除をしていない、なんて人もちらほら……。

でも、ピカピカのおうちで新年を迎えるのは、良いことが起こりそうな予感で胸が弾むもの!

そこで働き女子におすすめしたいのは、年越し直前ではなく12月中旬の今から始める大掃除です。
ということで今回は、新年に向けて今から取り組みたい大掃除リストをお見せします。
2018年12月9日 23時0分 Googirl

なるほど。

住まいの大掃除については、今年も何度か話題にさせて頂いておりますので、本格的な冬が訪れる前にすでに終えられているという人もいらっしゃることと思います。

しかしながら、何かと忙しい毎日の連続で、結局大掃除を行えていないというケースももちろんあるでしょう。

となると、12月もはや中盤にさしかかろうとしていますので、全てを完璧にしようなどと思わない方が、結局は良い結果になるかもしれません。

今日の記事では、今のタイミングからでも始めれば、良い新年を迎えられるようになるということで、そのために取り組むべき項目が書かれていました。

まずは窓掃除。
やはりここは外せないポイントのようですが、面倒くささNo.1と言われているのが窓掃除です。以前からお伝えしているように、寒くなってくるとさらにやりたくなくなる場所ですが、思い切ってまだ暖かい日があるうちに取り掛かりましょう。

記事に書かれていたおすすめの窓掃除のやり方は、霧吹きで窓に水を吹きかけスクイージーをかけていくだけという簡単なもの。これだけでびっくりするほどきれいになるということです。

次はカーテン洗濯。
家中のカーテンをまとめて1日で洗ってつける作業は大変です。毎日の洗濯のついでにネットにまとめたカーテンを1セットずつ洗っていきましょう。

クローゼット。
年末年始はセールの時期でもあります。イベントも多く洋服が増えやすい時期なので、早めの大掃除リストにクローゼット整理を入れておきましょう。

クローゼット横にビニール袋やカゴを用意して、上着を掛けるついでに不要な服を放り込んでおけばOK。毎日じゃなくても結構な数の洋服を断捨離することができます。防虫剤の交換も忘れないようにしましょう。

コスメボックス。
これは女性特有の項目だと思いますが、12月はメイク用品も増える時期だそうで、メイクボックスや洗面所周りがゴチャゴチャということにならないように、毎日のメイクのついでに流行に合わないアイシャドウや古いファンデーションは少しずつ捨てていきましょうということ。

キッチン。
ここも避けては通れないお掃除場所ですが、実はキッチンの断捨離というのはもっともやりやすい場所のひとつだといわれているそうです。捨てるのがもったいないと思いがちな洋服などに比べ、食べ物にまつわるものは「いる・いらない」が判断しやすいですね。

手始めに賞味期限のあやしい調味料やコンビニなどでもらってきた使わないスプーンやフォークなど処分していきましょう。スーパーなどでもらった使わないおしぼりはそのまま洗剤をつけてコンロ周りの掃除に活用すると使えるそうです。

消耗品の注文。
タオルや洗剤、歯ブラシなど消耗品関係を購入しておいた方が良いようです。ネットで注文できるから大丈夫と思いがちですが、年越し直前は品切れも多く配達に時間もかかってしまうということ。

近所のドラッグストアがあるから大丈夫と思っていても、やはり同じようにいつもの商品が品切れになっていたりしたら、きっとガッカリすることでしょう。さらに、年末に新しいモノに交換したりすると、梱包材や段ボールなどのゴミが残ったまま年越しをすることにもなってしまいます。

なかには、年末の1日で集中的にお掃除をするのが常というご家庭もあるかもしれませんが、年末の限られた時間をより有意義に過ごすためにも、記事にあった項目を今から始めてみてはいかがでしょうか。

お掃除のしやすい住まいをお求めなら、RCdesignまでお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


人気ブログランキング



北欧女子に聞いた日本の住まい。

東京で高断熱の家を建てるならRCdesign

久しぶりに青空の東京です。

そんな今日は朝から書類作成、サッシ屋さんと電話、蓮根の歯科医院さんと電話、地盤保証会社さんと電話、学生さん来社面接、板橋区小茂根計画のお客様とお電話、土地家屋調査士さん来社打ち合わせ、所沢市東所沢計画検討、お問い合わせ対応など。

午後は住設メーカーさん来社打ち合わせ、信用金庫さん来社打ち合わせ、提携会社さんと電話、北新宿計画検討検討、高田馬場計画のお客様とお電話、図面作成、提携会社さんと電話など。夕方は図面作成、地盤保証会社さん来社打ち合わせ、提携会社さんと電話、杉並区宮前計画検討、図面チェックなど。

ご近所の桜も満開になったと思った途端、すでに桜吹雪が舞っている状況です。諸行無常です。

ではこちら。

北欧女子オーサさんに聞いた 日本とスウェーデンの住まいの違い

北欧といえば、「シンプル&洗練されたインテリア」「かわいらしい雑貨」「ナチュラルで素敵な暮らし」などなど、憧れを抱いている人も多いことでしょう。そんな北欧・スウェーデンから日本にやってきて、日本でマンガを書いているのが、オーサ・イェークストロームさん。現在の和室のシェアハウス暮らしや初来日の衝撃、ストックホルムと東京の住宅事情の違いまで、幅広く聞いてきました。

東京の冬の住まいは、スウェーデンよりも寒い!
オーサ・イェークストロームさん(以下、オーサさん)は、スウェーデン出身の漫画家。13歳のころに見たアニメ『セーラームーン』の影響で日本に憧れ、スウェーデンで漫画を書き始め、いつか東京に移り住みたいと考えていたそう。その念願叶って、2011年に東京に移り住み、『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』(メディアファクトリー)を上梓。現在、都内のシェアハウスで暮らしながら執筆活動を続けています。
2016年4月6日 7時0分 SUUMOジャーナル  

なるほど。

これはまた日本全体として、大変お恥ずかしいお話しですね。

記事によると、北欧のスウェーデンで生まれ育った漫画家さんが日本の住まいについて語られています。

現在は日本にお住まいということですが、部屋の狭さはもちろんのこと、やはり特に気になるのがその寒さだということです。

「昨年のクリスマスの時期にスウェーデンへ帰りましたが、外気温は-17度でも、部屋のなかは温かい。住んでいる建物が古いせいかもしれませんが、東京だと家のなかでも寒いです」とお話しされていました。

これは厳寒の北欧では、当たり前に住まいの断熱性能が高く、断熱材がふんだんに使われ、窓は複層ガラスが使われています。

一方で日本の住まいにも断熱材は入っているものの、窓を含めたトータルの断熱性能はまだまだスウェーデンほど高くありません。

その結果が、外気温-17度のスウェーデンよりも東京の方が断然寒い!という驚きの逆転現象が起きているということです。

本来ならば、比較的温暖な気候と思われている東京ですが、それでも真冬は氷点下まで外気温が下がりますので、何も対策がとられていない家だと、徐々に外気温付近まで室温が下がることも十分あり得ます。

日本では昭和の時代まで、住まいは夏を基準に作るものとされていました。これは空調設備も無く、さらに木材が生きながらえるための考え方だったんです。

ここにきてようやく国としても新しい省エネ基準を設けたり、性能の義務づけなどが行われるようになりましので、少しずつでも、日本の住まいも性能が向上していくことと思います。

これからは日々外国人の方が来日されるようになってくると思います。ホテルにしろ民泊にしろ、発展途上国と思われるような住まいに宿泊して頂くわけにはいきません。

日本にも世界に誇れる技術があり、安全で快適な家が多く存在するということを、体験してもらいたいと思います。

そう言えば記事にはこんな意見もありました。「畳は大好きだった時期もありましたが、今はその熱も冷め、少し苦手です。特にニオイが…」というもの。

なるほどね。日本の家=畳という図式が、外国人の方には憧れになっていることがあるかもしれません。しかし、それも実際に住んでみると、なかなか扱いが難しいということに気付かれてしまうようです。

日本人が自信を持って暮らせる家を、鉄筋コンクリート(RC)住宅で実現したいと思っていますので、是非ご協力を賜りますよう、ご検討の程よろしくお願い申し上げます。

それでは。

今日もありがとうございます。


  人気ブログランキングへ   ←クリックが嬉しいです!



暖かい家と寒い家とか。

ブログネタ
RC住宅を建てよう! に参加中!
東京で暖かい家を建てるならRCdesign

朝から雪の東京です。

そんな今日は朝のうち資料作成、西台のOBオーナー様とお電話、その後文京区本郷計画の現場へ、現場視察、業者さんと打ち合わせなど。その後渋谷区東計画の現場へ、大工さんと打ち合わせ、渋谷区恵比寿2丁目計画の現場でも業者さんと打ち合わせなど。

午後に帰社後は西台のお客様とお電話、左官屋さんと電話、お問い合わせ対応、関連会社さんと電話、板橋区徳丸計画検討、書類作成、地方銀行さんと電話、板橋区弥生町計画検討、鉄筋屋さんと電話、信用金庫さんと電話など。夕方は東計画検討、豊島区駒込計画検討、ミーティング、原稿作成など。

一日中よく降りましたね。明日はソチに負けないよう、また雪かきで汗を流しましょう。

ではこちら。

うちはマンションなのになぜ寒い?

一般的にマンションは一戸建てよりも暖かいと言われていますが、みなさんのお宅はいかがでしょうか?

■マンションはあったかい? 寒い?
ママスタで、「マンションはあったかい?」というトピが立てられていました。実際のところ、どうなのでしょうか。さまざまな意見が寄せられていたのでご紹介します。

『6階建ての5階の真ん中だからかすごくあたたかい。暖房をつけてもすぐに暑くなるからあんまりつけない』

『マンションはやっぱりあったかいと思うよ。一人暮らしで木造アパート住んで寒い! 同居で木造一軒屋に住んでみて。寒い!』

『3年前にマンション買ったけど、6階角部屋。夏は窓を開けてれば風が入るし、飼ってる動物たちも元気。冬はいまだにホットカーペット弱から中で付けてるけど、玄関以外全然寒くない。』

『先月に入居したばかりのマンションだけど、寒い! 寒過ぎる! 断熱材使ってないのかってくらい。マンションは暖かいものと思ってたのに残念。』 
ママスタ☆セレクト 2014年02月14日12時00分

なるほど。

確かに基本的にはRC(鉄筋コンクリート)造のマンションは暖かい、という表現で良いと思いますが、すべての建物で、すべての人が同じ感想かというと、そうではないと思います。

一般的に温度に関する体感は、人それぞれで微妙に違っていたりしますし、暖かさの基準もまた違うものです。最初に言っておきますが、建物そのものが発熱することはありません。当たり前ですが、何らかの暖房は必ず必要になります。

それでもマンションが一戸建てよりも暖かいというのは、おおよそその通りでしょう。理由としては一つの住宅が他の住宅で囲まれていますので、外気に面する面積が少ないことです。一戸建ての住宅に比べて熱を損失する部分が圧倒的に少ないですね。

次に絶対的に気密性が高いことと、マンションは南側の日当たりが良い配置も多く、日射熱が取り込みやすいこともあります。

さらに木造の住宅に比べてコンクリートは蓄熱量が大きいことなどが理由としてあげられます。自分だけでなく、上下左右にお住まいの方達も暖房をしてくれていますので、RC造の建物全体に各戸が分担して蓄熱しているというわけです。

しかしながら、日本の建築業界で断熱の重要性に気づき、真剣に取り組み始めてから、実はそんなに時間は経っていません。30年前くらいだと、断熱材の全く無い建物も多かったですし、その後も申し訳程度で、断熱材の性能をしっかりと把握して使うようになったのは、15年くらい前からではないでしょうか。

さらに建物のグレードによってもその性能に差があり、分譲マンションなら最低限の断熱材が施工されているものの、賃貸マンションだといまだに断熱材が入っていなかったりする場合もあるでしょう。

また、ガラスの影響も非常に大きいですね。いまだに1枚ガラスだったり、必要以上に大きな窓や数が多いと、もの凄い勢いでエネルギーを損失してしまいますね。

ですので、ある程度築年数の経過した、中古のマンションを購入した場合や賃貸マンションですと、想像していたよりも、寒いと感じてしまうこともあるかもしれません。

また、RC(鉄筋コンクリート)住宅の住み方をご存知ない方も多く、その間違った住み方が、本来の性能を発揮出来ないままになっていて、不本意な評価につながっている場合もあります。

高性能な住宅にはそれ相応の使い方があり、正しくお使いいただくことで、省エネで快適な暮らしが実現出来るということになります。もし一戸建て、マンションに関わらず、RC(鉄筋コンクリート)造の住まい方を知らない、という方がいらっしゃいましたら、是非お気軽に弊社までお問い合わせください。

それでは。

今日もありがとうございます。


人気ブログランキングへ ←今日もどうか応援のクリックを一つ。 



暖かい家に最新暖房器具とは。

ブログネタ
RC住宅を建てよう! に参加中!
東京で暖かい家を建てるならRCdesign

晴れて冷え込んだ東京です。

そんな今日は朝から渋谷区恵比寿2丁目計画検討、北区西ヶ原計画検討、図面作成、原稿チェック、2丁目の不動産屋さんと電話、資料作成、新河岸のお客様とお電話、豊島区駒込計画検討など。

午後は目白のお客様とお電話、商社さんと電話、杭屋さん来社打ち合わせ、土工屋さんと電話、恵比寿近隣様とお電話、1丁目計画検討、図面作成、構造検討など。夕方はサッシ屋さんと電話、渋谷区東計画検討、提携会社さん来社打ち合わせ、1丁目計画のお客様とお電話、ありがとうございます。 資料作成、各種段取りなど。

冬将軍が来襲ということは、やっぱりもう冬なんですかね。

ではこちら。

自然にお部屋を暖める、これまでにないヒーターとは? 最新テクノロジーでさらに便利に

冬本番、厳しい寒さに凍える毎日がやってきました。そんなときこそ、家の中では快適に過ごしたいものですね。けれども、暖房機によっては空気の乾燥が気になったり、部屋の一部しか暖まらなかったりしがち。

そこでオススメなのが、バルミューダの新作ヒーター「SmartHeater(スマートヒーター)」これは、自然に部屋を暖める、安全性と先進性を備えたまったく新しいヒーターだそう。いったいどこがこれまでのヒーターと違うのでしょうか。

■クリーンで、自然な、優しい暖かさ
音もホコリも立てず、ニオイがすることもなく、クリーンに部屋を暖めます。乾燥もしにくいので、肌のためにも嬉しいですね。小さな子どもがいる家庭でも安心して使用できます。しかもオイルを使わない、全く新しいアルミラジエーター方式を採用しているので、従来のオイルヒーターに比べ、本体の立ち上がりが約5倍早いそう。 
ウーマンエキサイト 2013年12月12日12時00分

なるほど。

これはなかなか良さそうですよ。

これからの季節、暖房器具を選ぶ際の判断基準って、もしかすると人によって様々かもしれませんが、一般的には経済的に省エネで、すぐに暖かくなって、環境に優しく健康的なものを探されるのではないでしょうか。

暖房器具も時代によって進化していますが、やはり住まいによって使い分けが必要な機械と言えます。

昔ながらの木造家屋や、歴史的建造物は、すき間も多く断熱の概念もありませんでしたので、ひたすら熱を発生し続けなければいけません。そんな場合はなるべく安い燃料を使いたいのですが、発生する熱量も多く必要になりますので、どうしても化石燃料を燃やすタイプ、石油やガス、炭や薪を使った暖房器具になります。

本来は、極力火を使わない方が良いはずの木造の室内で、直火を燃やすのは非常にリスクが高いです。

一方で近年建てられる家なら、気密性や断熱性が一定のレベルを満たしていると思いますので、なるべく家の中で火を燃やさず、室内の空気を汚染しない、局所的ではなく家全体の室温をコントロール出来るものを選びたいものです。

確かにエアコンなら比較的タイムリーに、安価で暖めることが出来ますが、常に温風を感じることや、空気の乾燥が促進されてしまうこと、部屋の上下で温度差が出来ることなど、デメリットに感じることも多いです。

弊社で暖房器具を研究、検討したところでは、今のところ温水式床暖房が一番適していると思います。特に幼児や高齢者が同居される場合や、健康に気を使う方の場合はこちらをオススメしています。

しかし、今日の記事で紹介されている機器は、対流だけでなく、赤外線効果によって家具や壁を直接暖めていくので、空気だけが暖まっている状態に比べて体感温度も上がり、陽だまりのようなポカポカとした自然な暖かさを感じることができるとか。

さらに、ヒーターの出力を、最小190Wから最大1300Wまで、7段階の細かい制御をしながら自動運転するそうで、オイルヒーターの約20%も省エネということ。これはうれしいですね。

さらにビックリなのは、クリックホイールひとつで基本的な操作はすべてできるので、使いやすさにもすぐれているそうです。また、なんとWi-Fi 通信機能を搭載しているそうで、バルミューダの家電マネージメントアプリUniAutoと組み合わせると、外出先から状態を確認したり、消し忘れたときには運転を停止することもできるというのは驚きですね。

一方で安全面でも工夫をされているようです。表面温度を85℃、70℃、55℃の3段階から選択可能できるようになっていて、触ってもすぐに火傷をしないような、小さな子どもやペットのいる家庭では低く設定して、より安全に使えるようです。

また、壁のコンセントの発熱を監視する「サーモセーフプラグ」を採用していたり、地震の揺れや衝撃、傾きを検知するモーションセンサーによって自動停止もしてくれるそうですので、いざというときも安心です。

子育て世代や老後の家をお考えなら、暖房器具選びは住まい選びと同様に非常に重要です。是非お気軽にアールシーデザインまでご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


人気ブログランキングへ           ←どうかクリックを一つ。



プロフィール

井上社長

RCdesign のご紹介
スペースの都合で小さい画面になっております。お手数ですが、全画面でご覧ください。
おすすめ
お知らせ
現在リクルート発刊
の『東京の注文住宅』
に弊社が掲載されてい
ます。もう買って頂け
ましたか?
書店で380円ですの
で、是非ご覧になって
下さいね。



専門家を探せる、相談
できるALL About プロ
ファイルに出展してます


全国工務店ブログ広場

一日一度のクリックを
ありがとうございます!
にほんブログ村 住まいブログへ


住まいランキング

ブログランキング

友だち追加

livedoor 天気
QRコード
QRコード
メッセージ

名前
メール
本文
住まいづくりの秘訣       無料メールセミナー
住まいづくりをお考えの方が後悔する前に知っておくべき内容を書き下ろしました。失敗しない住まいづくりノウハウを是非お受け取りください。
お名前 ※
E-Mail ※
都道府県 ※

RCdesign公式facebook
ブログ内記事検索
月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ