暖炉のある家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から書類作成、お問い合わせ対応、日野市計画検討、資料作成、提携会社さんと電話、サッシ屋さん来社、信用金庫さん来社打ち合わせ、業者さんと電話、渋谷区西原計画検討など。

午後からは大田区仲池上計画の現場へ、お引き渡しと取り扱い説明など、ありがとうございます。夕方に帰社後は管理組合さん来社打ち合わせ、桜木町のお客様とお電話、社会福祉法人さんと電話、世田谷区大原計画検討、資材発注、ミーティングなど。

秋らしい良い天気でしたね。嵐の前の静けさでしょうか。

ではこちら。

特許技術で高い安全性! 煙も出ず美しく揺らめく炎を室内でも楽しめるポータブル暖炉「LovinFlame」

秋の夜長に火のある生活はいかが?

時折の暑さはあるものの季節はすっかり秋に。そう思っていると冬もあっという間で、だんだんと暖房器具などの暖かいものが恋しくなりますよね。

エアコンやコタツでもいいですが、暖炉を囲んでまったりと…。なんて素敵な空間が自宅で再現できたら素晴らしいと思いませんか? 姉妹サイトmachi-yaでキャンペーンを開始した「LovinFlame(ラヴィンフレーム)」はそんな願望を叶えてくれそうです。

有害物質が出ず、特許技術で高い安全性が特徴とのことで早速チェックしてみましょう!
2019年10月8日 22時0分 ライフハッカー[日本版]

なるほど。

まだまだ秋の入り口という感じですが、時折暑く感じる時もあったりしますので、十分に夏を引きずっているこの頃です。

しかし、粛々と季節が進んでいきますので、気がつけばすっかり秋も深まっていた、ということになるのでしょう。

そうなると恋しくなるのが暖かさや温もりということになりますが、より一層その効果を高めるものとして、炎の色や形が有効です。

近年では、都市生活において炎を目にすることが非常に少なくなっていると思いますね。

日が見えるような暖房器具はほぼ使われなくなってきましたし、調理器具でもIHを導入される方もいらっしゃいますので、家庭の中では炎を体験することが難しくなっています。

実は数年前から、私もガス会社さんに提案をさせて頂いていたんですけど、試作品までは確認出来たものの、いまだに商品化までは至っていないと思っていました。

しかし、今回は新たにクラウドファンディングを利用して、商品化を目指しているということですので、この機会に参加してみるのも良いと思います。

Copy_of_DSC_8098-fixed写真をお借りして参りましたので、ご覧ください。

記事によれば、今回の商品は台湾発のブランド「LovinFlame」という商品で、屋内屋外問わず使えるポータブル暖炉を数多く送り出しているそうで、専用燃料などの技術で高い安全性を実現したということです。

その専用燃料は水溶性で無臭・無害で出来ているそうで、本体のステンレス芯のみで着火する仕様なので、日常で引火する危険性が低く室内での使用や保管も安心ということ。

写真のような本格的なものから、キャンドルタイプもありますので、設置場所によって、選ぶことが可能ということです。

秋から冬にかけて、揺らめく炎を見ながら、時間を過ごすのも良いのではないでしょうか。

ご興味のある方は下記からどうぞ。

machi-ya

ただし、そうは言っても屋内で燃焼させるとなれば、必ず換気システムを稼動させておく必要がありますので、あらかじめ対策をしっかりと行っておいてください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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