東京で安全な家を建てるならRCdesign

晴れのち曇りの東京です。

そんな今日は朝から書類作成、お問い合わせ対応、資材発注、朝霞市計画検討、商社さんと電話、原稿作成、ZEH対策、電気屋さんと電話など。

午後は朝霞市の現場へ、内装屋さんと打ち合わせなど、帰社後はサッシ屋さんと電話、提携会社さんと電話、トラック屋さんと電話、所轄警察立ち会い、練馬区田柄計画のお客様とお電話など。夕方は資料作成、不動産会社さんと電話、板橋区三園でご検討のお客様にご来社頂きました。鉄骨屋さんと電話、ミーティングなど。

そういえば、サッカーのEURO2016が始まっているんですけど、なるべく気にしないようにしています。なぜなら業務に支障がでそうだからです。

ではこちら。

泥棒が入っても絶対安全?“木製金庫”面白い

木目をいかしたナチュラルな木製家具がお部屋にあると、なんだか気分がいいもの。

でもありきたりのものじゃ満足できない!

そんな方には、こんな個性的な木製シェルフはいかがでしょう?

・金庫型の木製シェルフ

こちらはユニークな家具をデザインすることで知られるStephan Siepermannさんが制作した“金庫型”のシェルフ。
2016年6月14日 11時0分 ISUTA

なるほど。

これはなかなか面白そうです。

それでは早速どのようなものか、写真を拝借して参りましたので、ご覧ください。

mrknox03いかがでしょうか。

写真では白木のままですが、インテリアに合わせて塗装したり、アンティーク加工したりすれば、結構格好良くなりそうです。

写真にある扉の歯車は、単なるデザインではなくって、扉を開けるときに回転するそうで、本物の金庫と同じ仕組みで扉を開くことができるそうです。

さらにヒンジの部分も含めて部品には厳選された硬質の木材を使用するこだわりようとか。

これでサイズは60×102×40cmということですので、そこそこの収納力がありそうですね。

記事によると、棚板を入れることでワイン棚としても使用可能で、7枚の棚板を使えば42本のボトルが収納できるそうです。

これで価格は1989ユーロ(約25万円)ということですので、ご興味のある方は公式サイトから購入されてみてはいかがでしょうか。

ただし、決して間違えないで欲しいのですが、あくまでも金庫の型をした木製シェルフであり、金庫ではなく家具であるということをご理解ください。

札束や貴金属類など、大切なモノを仕舞っておいても、なんら守ることは出来ません。簡単に壊されたり、燃えたりするようでは、大切なモノを守ることは出来ないんですね。

大切なモノを守るなら、鉄筋コンクリート(RC)住宅が絶対にオススメです。 

それでは。

今日もありがとうございます。


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