住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

片づけ

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

リバウンドしない片づけとか。

東京で理想の家を建てるならRCdesign

晴れてもちょっとひんやりの東京です。

そんな今日は朝からミーティング、資料作成、その後金融機関へ、帰社後はクリーニング屋さんと電話、文京区根津のお客様とお電話、お問合せ対応、原稿チェック、港区高輪計画検討など。

午後は渋谷区東のOBオーナー様とお電話、ありがとうございます。渋谷区本町計画検討、見積作成、お問合せ対応、中野区大和町計画検討、図面作成、業者さんと電話など。夕方は文京区大塚計画検討、資料作成、OBオーナー様とお電話、ありがとうございます。ミーティングなど。

少し肌寒く感じましたが、街路樹の緑や花々が急に鮮やかになりましたね。

ではこちら。

一生リバウンドしない片づけ方法。「期間を決めて一気に」「衣類からやる」

「ときめくものだけを残す」というメソッドが支持されている、片づけコンサルタントの近藤麻理恵さん。今はアメリカを拠点に「こんまりメソッド」を発信し、その影響力は広がり続けています。
今回は、「一気に片づけるコツ」について教えてもらいました。

「新年度が始まり、区切りとなるこの季節は、片づけに絶好のタイミングです。年末できずにモヤモヤが残っている方も、暖かいこの時季なら体もスッと動き、家のリセットがしやすいので、ぜひ再挑戦してみてくださいね」と近藤さん。一気に片づけるためのコツを詳しく教えてもらいました。
2018年4月8日 20時8分 ESSE-online

なるほど。

今の季節では、すでに本格的な冬物の衣類は使わないですし、陽気もちょうど良い日が多いので、お片付けには確かに良いタイミングですね。

記事では、お片付けのカリスマとも言われる有名人のこんまりさんが、リバウンドしない片づけ方法のコツを教えてくれていました。

まずはときめき片づけの基本として、短期間で一気にやるということ。また、スムーズな片づけには順番があるということで、衣類 → 本類 → 書類 → 小物 → 思い出の品、という順番がオススメだそうです。

このジャンルごとに家じゅうからものを出して一ヵ所に集めて、ひとつずつ手に取ってはときめくかどうかを判断し、残したものはすべて定位置を決めて収納するということを順次行っていくということです。

なかなか大変な作業のように思いますが、それゆえにこれを一気に短期間で行うのがベストだそうです。やはり一度にすべてを片づけることによって、意識の変化が劇的に起きるということで、これをこんまりさんは「片づけ祭り」と呼んでるそうです。

そしてこの祭りは、毎日やるものではなく、やるぞ!と決めて、気持ちが盛り上がったところで一気に行い、終わったらお祭り気分から日常に切り替えることが大切なんですって。

一般的には、毎日少しずつやれば、いつかは全部片づくはず、と考えてお片付けを行っている人も多いと思いますが、このパターンだといつまで経っても片づけは終わらないそうで、大事なのは片づけを「いつ始めていつ終えるか」という予定を決めるということです。

記事では数日から長いと半年間というスケジュールの場合もあると書かれていましたが、当然お片付けにかかる期間は、ものの数や部屋の広さによって違いますし、仕事などの状況によって、数日間連続で片づけられる人もいれば、週末に集中してやる人もいますので、自分のライフスタイルのなかでスケジュールを組んでいけばよいそうです。

お片付けで大事なのは期間ではなく、いつ始めていつ終えるのかという予定を決めることなんですね。

もしかすると、新年度のバタバタでお部屋が散らかっていたり、季節をまたいだ衣類が散乱していたりして、内心では少々ストレスを感じているかもしれません。

こんまりさんも言っていたとおり、片づけ祭りを正しくやれば、その後は行う必要はなく、日常の片づけは、使ったものを元に戻すだけという環境になり、きれいな部屋で理想の暮らしを送ることができるようになるんです。

是非この時期に、思い切ったお片付けにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

お片付けのしやすい、理想の家をお探しなら、RCdesignまでお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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片づけと収納の思い込みとか。

東京でストレスの無い家を建てるならRCdesign

晴れて暖かくなった東京です。

そんな今日は朝から資料作成、その後都税事務所、事務組合さんへ書類お届け、帰社後はお問合せ対応、板橋区双葉町計画検討など。

午後からは大工さんと電話、文京区根津計画検討、お問合せ対応、原稿作成、地盤調査会社さんと電話、その後吉祥寺の不動産会社さんでお客様と打ち合わせ、ありがとうございます。帰社後は都市銀行さんと電話、杭屋さん来社など。夕方は事務組合さんと電話、建材メーカーさん来社打ち合わせ、杉並区清水計画検討、家具屋さんと電話、お問合せ対応、ミーティングなど。

予想通りの暖かさになって、コートを抱えた方も多かったのではないでしょうか。

ではこちら。

片づけられない人が陥りがち!「正しい収納」にまつわる7つの思い込み

新しい年が始まり、そろそろ生活が落ち着いてきた頃でしょうか。新年一発目のチャレンジとして「今年こそすっきりした部屋に生まれ変わりたい!」と、片づけや収納にまで手を出す人も少なくないようです。ただ、過剰にやりすぎたり、高すぎる理想と現実とのギャップが激しいと、疲れを感じてしまうことも…。

「本や雑誌で目にするような美しい部屋を目指す必要はありません。片づけをがんばりすぎて、ストレスになってしまうのは本末転倒。
2018年1月17日 20時38分 ESSE-online

なるほど。

確かに、断捨離というキーワードが流行して以降、片づけのプロフェッショナルや収納のアドバイザーなどがメジャーになり、女性誌などでも度々特集が組まれるようになりました。

そういった情報に浸っていると、どうしてもそれが唯一の正しいことのように思い込まされてしまう、ということがあるかもしれません。

特に日本人はそういったみんなで渡れば的な、多数に流されることが多い国民のように思います。

もちろん、お部屋が散らかっているよりはある程度片付いている方が良いと思いますし、収納も無駄なく整理されていれば気持ちが良いものに違いありません。

しかし、今日の記事で精神科医の先生が書かれていましたが、がんばりすぎてストレスを感じるようになってしまっては本末転倒ですし、せっかくのお部屋が癒やされる場所ではなくなってしまいます。

そこで、記事ではあなたの頭に刷り込まれた、世に広まる「正しい収納とはこうあるべき」という下記の7つの思い込みイメージを払拭して、ストレスから解放されることで、真の癒やし空間を実現しようということです。

1.家の中に表の顔を持ち込んでいませんか?
2.ごちゃごちゃしていても運は落ちません
3.あなたの「理想の部屋」は家族の理想と重なっていますか?
4.上げすぎた収納レベルを家族目線に寄せましょう
5.収納に手間、時間、お金は必要ありません
6.きれいに片づいていることが本当に「よいこと」ですか?
7.片づけができない=ダメ人間ではありません!

いかがでしょうか?もしかするとこれまでの常識や指導がひっくり返されてしまうかもしれませんね。

でも、本当に家族のみんながリラックス出来る空間なのか、誰か他人のためにやらされていることではないのかを考えてみる必要があると思います。

また、家族の中でも奥さんだけが高い目標を掲げていて、そのことで本人も含めた全員がストレスを感じてしまっていたり、ネットや雑誌で見た収納グッズなど、余計な出費と手間を掛けてしまっているかもしれません。

記事にあった医師の先生も書かれていましたが、片づけができる人がきちんとしている正しい人で、片づけができないはだらしのないダメ人間という、この「お片づけ洗脳」から自由になりましょう。

片づけができてもできなくても人間としての優秀さにはなんの関係もありません、と書かれていましたので、私個人としてはちょっとホッといたしました。

とにかく、片づけは家族がよりよく暮らすための手段のひとつでしかありませんので、気楽に取り組むくらいが丁度良いと思いますし、家族がストレス無く快適に暮らす方法は他にありますので、片づけも無理のない範囲で楽しみながら行いたいものです。

家族のストレスが無い住まいなら、RC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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新1年生と子ども部屋とか。

東京で子育て住宅を建てるならRCdesign

晴れ時々曇りの東京です。

そんな今日は朝から徳丸6丁目で工事立ち会い、鉄骨屋さんと打ち合わせなど、その後金融機関へ、帰社後は都市銀行さん来社、文京区大塚3丁目計画検討、図面作成など。

午後は図面作成、お問い合わせ対応、電気屋さんと電話、西巣鴨計画のお客様とお電話、資料作成、中野区本町計画検討など。夕方は出版社さん来社打ち合わせ、サッシ屋さんと電話、高田馬場計画検討、さいたま市南区別所計画検討、ミーティングなど。

明日の天気が大変気になりますが、降らないことをお祈りしております。

ではこちら。

子ども部屋って必要? 勉強机は? 新1年生に必要な準備とわが子の片づけ教育法

「子ども部屋は必要? 勉強机は? ランドセル専用ラックは?」。初めてのお子さんが小学生になる家庭はこの時期、周囲の情報を聞きながら「どこまで準備をすればいいのだろう」と戸惑うこともあるのではないでしょうか。

小学校生活は始まってみないと本当に必要なモノがわからないもの。いきなり高い家具を買わずに、手軽な収納道具で様子を見るのもひとつの方法です。
2017年1月19日 6時0分 ウーマンエキサイト 

なるほど。

今の時期から春の新年度に向けて、子どもが小学生に上がるというご家庭では、わからないことも多く、また何かと準備に忙しくなりそうですね。

小学校に進学ということに関しても、最近は以前と比べて大夫様子が変わってきているようで、必ず準備が必要なものなどもかなり柔軟性があるようになりました。

ランドセルひとつでも、ただ黒か赤という2択ではなく、カラーバリエーションも多く、またデザインもいろいろと選べるようになっていますので、むしろ悩みが増えてしまったかもしれません。

今日の記事では、お片づけ教育「かたいく」を提唱している整理収納アドバイザーの方が書かれていたようですが、その中では学用品はひとまとめにして、一元管理するのがカギと言われていました。

まず小学生になると求められるのが「自分のモノを管理する」というスキルだということです。ランドセル、教科書、ノート、ドリル、筆記用具、絵の具、体操着、上履き等々。ご存じのとおり学校で使うモノの数は多く、日によって必要なモノが変わるので、とにかく「紛失しないように、学校で使うモノは一か所で管理」が大切になるということ。

そのためには低学年のうちは、学用品の置き場所は子どもと相談しながら、大人が考えてあげた方が良いようです。一昔前と同様に「ランドセルは子ども部屋」などの固定観念にとらわれず、最近はダイニングで勉強するスタイルも多いので、その場合はダイニングわきなど、子どもの生活リズムや動きを考えながら学用品置き場を決めるのがポイントになります。

また、記事では高価な専用ラックなどを購入する前に、まずは手近にある家具で学用品を一元管理してみることをオススメしていて、数千円で購入できる棚板の位置が変えられるカラーボックスがオススメだとか。

とは言え、男の子などは最初から決められた場所にきちんとランドセルを置けるなら問題ないんですけど、どうしてもそれができない場合は、ランドセルの置き場所を見直してみることも必要ということ。

まあ男子の場合はめんどくさがりやのこともありますし、中身の詰まったランドセルは重くなりますので、これを2階に持って行くのは面倒だと感じることでしょう。そんな時はいっそのこと玄関にランドセル用のカゴを置くという方法も良いそうです。

進学を機に個室を与えようというご家庭もあるかもしれませんが、私物の管理や就寝という目的程度に考えて、最小限のスペースで良いように思います。

宿題や勉強はダイニングテーブルで、というスタイルも一般化してきましたし、きっとそれが日本らしいのかもしれません。

ただ、このパターンでは折角のリビングやダイニングがいつも雑然としてしまい、奥様のストレスとなる場合もありますので、一角に学用品専用の収納スペースを作ると良いですね。 

子どもの成長に合わせて、各々の生活スタイルが変われば、家も変化させていく必要が出て来ます。そんな時に柔軟に対応出来る家なら、長く使うことが可能です。

子育て世代にも、住まいはRC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。

 
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