住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

片付け

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

片付けの苦手克服方法とか。

東京で片付く家を建てるならRCdesign

晴れて暑くなった東京です。

そんな今日は朝から書類作成、杉並区和田計画検討、見積作成、蓮根のお客様宅訪問、解体業者さんと現調など、帰社後は地盤調査会社さんと電話、商社さんと電話、上板橋2丁目でご検討のお客様とお電話、蓮根の不動産会社さんと電話、リフォーム計画検討など。

午後は来客面談、提携会社さんと電話、信用金庫さんと電話、資料作成、文京区根津計画検討、上板橋2丁目計画検討、杉並区荻窪でご検討のお客様にご来社頂き打ち合わせ、ありがとうございます。夕方は図面作成、ミーティング、資料作成、お問い合わせ対応など。

青空が眩しく感じましたね。熱中症には十分ご注意ください。

ではこちら。

片付けが苦手な人には3タイプあった!? 「捨てベタ」を克服できる最強の方法

モノの片付けが苦手という人は、「捨てベタ」なのだということにお気づきでしょうか。

一口に「モノを捨てられない」と言っても、「捨てられない理由」は人それぞれ。

整理収納アドバイザー&お片付づけコンシェルジュの中山真由美さんは著書『捨てられずにいる不要品の「捨てどき」がわかる本』(扶桑社刊)の中で、「捨てベタ」を3タイプに分け、それぞれに合った解決方法を提案しています。

さて、あなたはどのタイプの捨てベタなのでしょう?

早速、「捨てベタ」タイプチェックリストを見ていきましょう!
2017年5月18日 21時11分 日刊Sumai

なるほど。

ちょっと耳の痛い記事と感じた方も多いのではないでしょうか。

という私もきっと捨てることが苦手なタイプだと思いますので、是非参考にしたいと思います。

まずは3つあるという捨てベタのタイプを見てみましょう。

【買う&もらう好きタイプ】
このタイプは女性の方が多いような気もしますが、ブランド物や流行モノ、便利グッズなどを好きでつい買ってしまうという方。または買ったままのタグ付きで着ていない衣類があったり、ポケットティッシュやホテルのアメニティなどがある方、さらにタダのモノはとりあえずもらうとか、大型量販店が好きで、つい日用品や雑貨などをたくさん買ってしまうとか、セールに行くと買わずにはいられない。おトク感に弱いという人。

【何でももったいないタイプ】
これは私も当てはまりそうなんですが、映画や旅行に行ったときのパンフレットやチケットをとってある。高かったモノは、なかなか手放せない。「なにかに使える」「いつか使える」と思って、とっておくモノが多い。捨てることに罪悪感がある。人からもらったモノは、使わないのに捨てられないという人。

【たくさんないと不安タイプ】
こういうタイプの人もいらっしゃるんですね。収納スペースには余裕がない。ストックは多めにないと不安。外出時、ほかの人より持ち物が多い。似たような色やデザインの衣類を複数持っている。買い物袋、紙袋をたくさん保管しているという人。

いかがですか?どれか当てはまるタイプはありましたでしょうか。どれか一つに当てはまる場合と、中には複合的に該当する方もいらっしゃるそうで、その場合は少々重症なのだとか。

やはり生まれつきの貧乏性である私の場合は、もったいないタイプのようです。少々手先の器用さには自信があったりしますので、余計に何かに使えそうとか、いつか使えるかもと思ってしまうんですよね。

でも大丈夫。今日はこれらクセのある人のタイプ別解決方法も紹介されていました。

まずは、「買う&もらう好き」タイプの人から。
このタイプは、買ったり、もらう前に「これは本当に必要なモノ?」と確認するクセをつけることが大事なのだそうです。

そんな方には、「使わないモノは、タダでも断る勇気をもちましょう」というアドバイスがありました。

次に「何でももったいない」タイプ。
この私と同じタイプの方は、「いつか」「なにかに使えるかも」というタラレバ思考の捨てベタということで、著者によれば「いつか使うかもと考えるモノは8割使わない」ということ。

そんな方には「使わないモノのために、本当に必要なモノを使いこなせなくなることの方がもったいない」というメッセージが書かれていました。

最後は「たくさんないと不安」タイプです。
著者は「モノは多く持ちすぎるとかえって使いにくくなる」と指摘されています。
そんな方には「自分のライフスタイルとしっかり向き合って、必要なモノの数を把握しましょう」ということです。

いざという時のために、ストックをしっかり蓄えておくと便利な気もしますが、それもあまりに多すぎると本末転倒になってしまうんですね。

著者の言う「捨てることが、モノを大切にすることにつながる」というご意見はしっかりと覚えておきたいと思います。

モノを捨てずに溜め込んでしまうという人は、自身ではモノを大切にしているように思っているかもしれません。しかしそれは収納スペースを無駄に使い、結局使わないモノを無駄にしていることに気付く必要があります。

モノを大切にする人なら、RC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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お部屋スッキリ収納術とか。

東京で収納のある家を建てるならRCdesign

くもり時々晴れの東京です。

そんな今日は朝から文京区根津計画検討、お問い合わせ対応、荒川区東日暮里計画検討、資料作成、不動産会社さんと電話など。

午後は上板橋の不動産会社さんと電話、上板橋2丁目計画検討、小金井東町計画検討、お問い合わせ対応、資料作成、原稿作成、蓮根の歯科医院さんからお電話、解体業者さんと電話など。夕方は根津計画のお客様とお電話、杉並区和田計画検討、見積作成、ミーティングなど。

なかなかスッキリと晴れませんが、必要以上に暑くなるよりは良いかもしれません。

ではこちら。

【時短】散らかった部屋が一気にスッキリ! 忙しいママにおすすめ「5ステップ収納術」

頑張って時間をかけて片付けをしているつもりなのに、全然片付いた気がしない……いつのまにかまた散らかってしまう……

そんな悩みを抱えているママは多いはず。

実はその原因は片付けたい範囲を広げすぎたり、使いやすい場所に収納できていなかったり、”効率の悪い片付け方”をしているからかも!?
2017年5月16日 6時30分 ウレぴあ総研

なるほど。

日々の生活を送っていると、本当にちょっと目を離した途端に部屋が散らかってしまい、その都度イラッとしてしまう奥様も多いのではないでしょうか。

特にモノを捨てられない旦那さんや、なんでもその場に置いてしまう子どもがいたりすると、どんなにお片付けをしたとしても、追いかけっこになってしまいますね。

折角の休日に毎回お片付けに時間を取られるのは、ちょっと残念ですし、もう少し有意義に過ごしたいところだと思います。

そこで、今日の記事ではそんなお悩みをお持ちの奥様に取り組んでみて頂きたい、5ステップ収納術が紹介されていましたので見てみましょう。

ステップ1: 片付ける範囲やタイムリミットを決める
ステップ2: 分別作業には”逃げ道”を作る
ステップ3: 収納場所にはお試し期間を作ろう
ステップ4: 定位置が決まったら収納グッズを揃えよう
ステップ5: リバウンドしたら散らかり方をメモしてみる

まず最初のステップでは、不用意にお片付けをせず、場所や時間を限定して行うということで、目安としては引き出しなどでは1時間、押入やクローゼットで3時間程度ということです。

そしてステップ2では、片付ける場所が決まったら、まずその中にあるものをすべて引っ張り出し、必要なものと不要なものに分別していきます。ここでのポイントは時間をかけないということで、1つのものにかける時間は10秒。

ここで注目なのは、ちょっと逃げ道を作るということ。最初に決めたタイムリミットがきたら分別仕切れていないものを「おやすみボックス」に入れて一時中断すると、いつでも再開出来るそうです。

次のステップ3では、収納場所にはお試し期間を作ろうということです。引き出しなどに収納してみても、しっかりとした定位置は決めずに、まずは仮置きの状態として置いておくことが大切ということです。

このお試し期間で実際に家族の使い勝手を試すことができるということで、最低でも2週間は設定した方が良いそうです。

ステップ4では、しっかりと収納するものの定位置が定まった段階で、ようやくボックスなどの収納グッズを揃えていくということ。

この際には、どこに何がしまってあるのかがわかるよう、簡単に収納箇所のマップをメモしておくのがオススメだそうです。確かに「あれはどこにしまったっけ?」という時間がもったいないですしね。

最後のステップ5としては、片付いたはずの部屋が、また散らかってしまい、元に戻せない状態になってしまうリバウンドに関して、しっかりと観察することが必要なようです。

このリバウンドが、ここの使い勝手が悪いとか、ものが増えすぎているとか、そんなサインだからだということです。

暮らしの中では、家族の成長やライフスタイルの変化がありますので、必然的にリバウンドが起こってしまう場合があります。そんな時は、どこで、何が、どんなふうに、散らかってしまったかをメモし、その問題点を洗い出すことが大切ですね。

その後は再度ステップ1からの流れを繰り返すことで、より洗練された収納スペースを作ることができるということです。

私たち素人は、お部屋の片付けをするとなるとどうしても完璧に片付けないといけないと思い込んでしまうものですが、何でも無理に完璧を求めない方が良いということなんですね。

それでは。

今日もありがとうございます。


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冬物家電をしまう前に。

東京で快適な家を建てるならRCdesign

曇り空の東京です。

そんな今日は朝から法務局へ書類受け取りに、帰社後は提携会社さんと電話、文京区根津計画のお客様とお電話、蓮根の不動産会社さんと電話、さいたま市南区別所計画のお客様ご来社、ありがとうございます。世田谷区松原計画検討、見積作成、土地家屋調査士さん来社、高田馬場計画検討など。

午後は中野区本町計画検討、上板橋2丁目計画検討、書類作成、見積作成、エレベーターメーカーさん来社、信用金庫さんと電話、お問い合わせ対応など。夕方は図面作成、ミーティングなど。

日に日に街の緑が濃くなっているように思います。

ではこちら。

押し入れ直行はNG!?冬物家電をしまい込む前にこれからやるべきこととは?

寒さが緩んでそろそろ冬物家電を押し入れに…と思っている人は要注意! もうこのシーズンは使わないからと、さっさとしまい込むのは厳禁なのです。というのも、手入れを怠ると、ダニやほこりの影響で、家電の寿命が縮んでしまうという思わぬ事態を招くことがあるのだとか。専門家に詳しく話を伺いました。
2017年4月20日 19時8分 ESSE-online

なるほど。

確かにそろそろ暖房器具を使う日も少なくなってきましたし、湿度も冬の乾燥時期と比べると、一定の湿度になってきましたので、冬物家電が邪魔になってくるころかもしれません。

この季節の変わり目では、タイミングが難しい時もありますが、かといって放置しておくと故障の原因にもなりますし、やはり何よりもスペースの無駄ですね。

ここはちょっと早いかなと思う時に、衣類と同様しっかりとメンテナンスのうえ、保管しておくようにした方が良いようです。

記事では、ホットカーペットを例に、しまう前にダニを取り除くことが大切だと書かれていました。

ホットカーペットの取扱説明書にも記載されていると思いますが、まず、“ダニモード”または“高温モード”にして1時間おき、ダニを死滅させます。スイッチをきったら掃除機を“強”にし、表と裏、それぞれ縦横丁寧にかけましょう。

その後、陰干しで湿気を飛ばし、密閉できるビニール袋に除湿剤と一緒に入れて保管します。電気毛布やこたつのかけ布団、敷き布団も同様のお手入れをした方が良いようです。

次は水蒸気を発生させる加湿器。これも毎年お伝えしていますが、特に超音波式のタンク内には細菌やカビがつきやすいものですので、タンクを塩素系漂白剤の液につけおきし、殺菌しておく必要があります。

もうひとつは石油ファンヒーター。これはほこりと石油の除去をしておく必要があります。背面の空気の取り込み口にたまったほこりは、掃除機で吸い取り、ヒーターのタンクに残った石油は取り除き、布でふいておくことが必要です。

なかなか手間がかかりそうですが、これらを一日で一気に片付けるということではなく、数日に分けて、天候をみながら行うと良いと思います。

しっかりとメンテナンスしておけば、次のシーズンが始まった時に、すぐに快適に使うことが出来るでしょう。

もし、これらのお手入れや機器の出し入れが面倒という方には、温水式床暖房がオススメです。メンテナンス不要で無駄なスペースを必要とせず、しかも清潔で快適です。

次のシーズンを見据えて、今から準備しておくのも手かもしれません。

快適な温水式床暖房をご検討なら、RCdesignまでお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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モノが行方不明になる人とか。

東京で奥様の負担が減る家を建てるならRCdesign

雨のち曇りの東京です。

そんな今日は朝から資料作成、来客面談、事務組合さん来社打ち合わせ、提携会社さんと電話、北新宿計画検討、土地家屋調査士さんと電話、上板橋2丁目計画検討、見積作成、朝霞計画のお客様とお電話など。

午後からは高田馬場へ、RC-Z家の会会合に出席、杭メーカーさんによる新材料の説明や仕上げ方法の意見交換など。その後暑気払いへ出席など。

梅雨前線の意地悪といったら、もういい加減にしてください、と言いたくなりますね。どうか大きな災害が発生しませんように。

ではこちら。

片づけたせいで物が行方不明に!? そうならないためにしておくべきこととは?

「いつかは私も片づけ上手」と夢見ながらも、どうしても部屋が片づけられない人、整理整頓が苦手な人のために、テレビや雑誌で大人気の収納スタイリストR・吉川永里子さんがアドバイス。

これを読んで、あなたも今日から「片づけられる人」を目指しましょう!

特に必要なのは押し入れやクローゼットの中「実際に片づけをしたとき、こんなことが起こって困ったことはありませんか? きれいになったはいいけれど、『さてあれはどこに入れたんだっけ?』と、またもや探すハメに……。
2016年6月23日 18時5分 暮らしニスタ

なるほど。

そうなんですよね、特に男は何がどこにあるか、まあ憶えていることは少ないものです。

ですので、いつも奥さんに「おーい、アレどこにしまった?」と聞かないと、物事が前に進まないんですよね。

これに関しては子どもも一緒だと思うんですけど、基本的に自分で片付けをしていないということが、大きな原因という気もいたします。

さて、今日の記事ではそんなダメダメな人でも、モノを探す時間を最小にすることができ、真の片付け上手になれるというアドバイスをご紹介しましょう。

記事では、片付けを行った後に家の中の収納地図を作成するということ。基本的に、家の中にある物は、すべてを一度外に出し取捨選択してから新しい場所に入れ直すことになります。

その結果が、せっかく整理して物を収めても、どこに入れたかわからず結局時間をかけて探すはめになるという本末転倒の結果になるんですね。
多くの方が経験されていることと思いますが、特に押し入れやクローゼットの中の物は、頻繁に出し入れをしないので、物の場所を覚えておくのは至難の業です。

そこで、箱の配置と中に入っているものを細かく書いた地図を作っておくととても便利ということです。実際にモノが必要になったときに、すぐにその地図を見ながら目的の物を見つけることができるようになるそうです。当然この地図は外からは見えにくい、扉の裏側などに貼っておくと、インテリアの邪魔にもなりません。

この地図は形式的なものなので、特に丁寧に書こうとしなくて大丈夫です。正面から、もしくは上から見たときの収納容器の配置を描き、どの箱に何が入っているかを覚書程度にざっと書いておきましょう。特に書類関係などは、一度見えない場所にしまってしまうと見つけるのが大変なので、この地図がとても役立ちます。

最初はちょっと手間がかかるかもしれませんが、探す手間を少なくするためですので、次回のことを想像しながら頑張って地図を作成してみましょう。

実はこの地図には、探し物をスムーズに見つけるだけではなく、地図を作成することで、物の種類や数を把握することができますので、物の管理をするのも楽になったり、結果無駄な物を買わなくなりますので、経済的にも無駄を無くすことができますね。

何よりも旦那さんや子ども達が自分で必要な物を探すことができれば、奥様の負担を確実に減らすことができるでしょうから、ここは是非チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

奥様の負担を減らす家を建てるなら、是非お気軽にRCdesignまでご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。

 
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片付けられないのはなぜ?

東京で綺麗な家を建てるならRCdesign

くもり時々晴れの東京です。

そんな今日はあさから社内ミーティング、資料作成、練馬区田柄計画のお客様とお電話、関連会社社長来社、サッシ屋さんと電話、設備業者さんと電話、提携会社さんと電話、北新宿計画検討検討、資材発注など。

午後は葛飾区東小岩計画検討、見積作成、お問い合わせ対応、書類作成、田柄計画検討、朝霞リフォーム計画検討、世田谷区奥沢6丁目計画検討など。夕方は業者さんと電話、町田市中町計画検討、北松戸計画検討検討、各種段取り、小茂根計画のお客様とお電話など。

昨日の夏日よりは少々涼しく感じました。GWは良い天気が続くといいですね。

ではこちら。

片づけたいのに片づけられないのはなぜ?誰でもできる簡単片付け法

片づけの基本的なポイントを押さえることが大切
片付けができない、苦手な場合、考えられる原因は、
1)片付けの方法を知らない
2)何かのきっかけで片づけることが困難になってしまった(例:引っ越し・出産・家族の死・離婚等)
3)ADHD,アスペルガー等脳のなんらかの偏りで困難
の3つが考えられます。

片付けの方法を学ぶ、誰かと一緒にやる、等で改善できる場合もありますが、長期的、定期的にサポートが必要な場合もあります。
習字やピアノも急には上手になりません。何度も練習するうちに上達しますね。
それと同じで、片付けも得意な人もいれば苦手な人もいます。練習することで、上手になります。
2016年5月2日 9時0分 JIJICO 

なるほど。

GWですし、比較的陽気もいいですので、とくに外出の予定が無いという人は、是非この機会にお部屋のお片付けにチャレンジして見てはいかがでしょうか。

とは言うものの、お片付けが出来る人というのは、いつ何時でも身の回りが片付いているもので、現状片付いていないという場合は、何らかの原因があり、片付けたいと思っても、なかなか行動に移せないという人が多いのではないでしょうか。

記事では、片付けが出来ない原因として3つ記載されていました。

そもそも片付けの方法を知らないということや、何かのきっかけで片づけることが困難になってしまった、または脳の働きによる場合もあるということですので、もし現に片付けが出来ていなくても、自分を責める必要はないかもしれません。

大切なのは片付けようという意思とやる気のように思いますし、あとは基本的なポイントを押さえて、無理のない方法で、楽しみながら行うと良いようです。

記事では、片付けを始める下準備として、片づけを始める前に自分のこと、家の中のことをチェックする必要があるとか。
 
予備がないと不安、探して見つからなかったらすぐ買ってしまうなどの行動をしがちな方は、買い方を見直してみます。収納場所にどれくらいモノが入るのか、予備はどれくらい入るかを調べておくということ。

探し物が多いのは、要るもの・要らないもの、使うもの・使わないもの、好きなモノ・嫌いなモノ等いろんなものが混在しているからだそうです。このような場合は、何がどれくらいあるのかを把握することから始めます。自分がどれくらいの量なら管理でき把握できるのかを知ることも必要なんですね。

さらに片づけが苦手な人の特徴的な行動として3つ紹介されています。

特徴1 あちこち片づけして結局どこも片付かない人

ちょっとわかる気もしますが、片付けを始めると、個室にあるべきものがリビングに置きっぱなしというモノに気が付くわけです。それでモノを個室に持って行くと今度は個室も気になってしまう。結局はどこも中途半端な状態で終わるパターンです。

このような方はとにかく片付ける場所を決めて、そこだけに集中するようにしましょう。それもなるべく小さい範囲から始めると良いかもしれません。

特徴2 片づけるものを見るだけでうんざりする人

これも経験があるかもしれません。その気はあるんですけど、すでにどこからどう片付ければいいのかがわからなくなってしまう状態。

こうなったら一度片づけるものを全部出して、何があるのかをまず把握し、仲間(カテゴリー)分けをする必要がありそうです。

その後「好きでよく使う」「好きだけどあまり使わない」「使わないけど取っておきたい」「あげる・譲る」など、自分の気持ちの部分と使用頻度・機能性の部分で分けやすい言葉で4つに分ける。

「好きでよく使うもの」は収納部分に戻し、「好きだけどあまり使わない」「使わないけど取っておきたい」ものは別の場所に保管するようにしてモノの行き場所を決めるということ。ここまで出来れば生活が楽になることも想像できますね。

特徴3 適当にモノを置くので必要な時にどこにあるのかわからない人

あ〜これも心当たりがあるという人、多いのではないでしょうか。帰宅したらその勢いで適当に置く、そんなことの繰り返しですから、必要な時にどこにあるかはわかりませんし、記憶も定かではないでしょう。

そんな症状の方は、収納の基本をしっかりと学ぶ必要がありあそうです。まずは大きなものから小さなものまで、全てのモノの住所(置き場所)を決めるということ。

もちろん大切なのは、住所を決めたら、必ずそこに置くようにするということですが、最初は意識することが必要なものの、続けることで無意識に置くようになるということです。

片付けをするにしても、そのことがストレスになってしまってはいけません。あくまでも楽しむというスタンスが必要ですし、少しでも片付けが進んで、日々の暮らしが楽になることを想像することでも、やる気が継続出来るでしょう。

日頃まとまった時間が無いから、という言い訳をしていた方もこの機会にお片付けを始めてみましょう。

それでは引き続き良いGWを。

今日もありがとうございます。

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春休みに子ども部屋をキレイにとか。

東京で子ども部屋のある家を建てるならRCdesign

晴れ時々くもりの暖かな東京です。

そんな今日は朝から電気屋さん来社打ち合わせ、高田馬場計画検討、図面作成、来客面談、日本橋の不動産会社さんと電話、提携会社さんと電話、資料作成、世田谷区奥沢6丁目計画検討など。

午後は高田馬場へ、お客様宅訪問打ち合わせ、その後会合出席。夕方帰社後は提携会社さんと電話、中区野毛町計画検討、ミーティング、原稿作成など。

春らしい陽気でコートが必要無いほどでしたね。その分順調に飛んでますけど。

ではこちら。

お父さんも一緒に。春休みに子供部屋をキレイにする簡単ルール

寒さも和らぎすっかり春めいてきたこの時期、お子さんも新年度前の休暇をゆっくりと過ごされているのではないでしょうか。このタイミングで是非済ませておきたいのが、子供部屋の片付け。無料メルマガ『システマティックな「ま、いっか」家事術』で紹介されている簡単なルールを頭に入れて取りかかれば、家事が苦手な方でもお子さんと楽しく整理整頓ができますよ!

春休みの片付け
さて、本日はここぞとばかりにやりたいことのお話。

春休みが終われば、新学年が始まります。モノもヒトも改まって新たな生活が始まりますよね。このタイミングで是非やっておきたいことがあります。それは「お子さんの部屋の片付け」です。
2016年3月30日 7時0分 まぐまぐニュース

なるほど。

そういえば我が家にも進学する愚息がひとりいますが、彼の部屋がどの程度悪化しているのか、しばらく見ていないので少々恐怖を感じます。

私自身の子ども時代を振り返ると、当時から収集癖がありましたので、他の人から見ればガラクタやゴミと思うものでも、かなり長期間保存していたように思いますし、教科書やノートなども、特に見返すことも無いまま場所をとられていました。

そんな子ども部屋をキレイにするコツというか、アイデアが紹介されていましたので、ご紹介させて頂きます。

まず大切なのは、処分するかしないの判断基準をハッキリさせるということ。

そう言う意味で今の時期なら、新学期が始まるための準備だったり、進級や進学があれば、絶好のお片付けタイミングになります。

教科書やノート、参考書やプリントなどでは、基本的に2〜3年分も取っておけば、たとえ復習するにしても、十分ですし、もし自分の好きな教科などがあれば、資料として保存しておいても良いかもしれません。

さらに片付け初めて気が付くのは、保護者向けのプリント類ではないでしょうか。しわくちゃになってバックや鞄の下の方にあったり、机周辺で山になっていることも多いと思います。

このお知らせに関するものは、通常ですと期限があるものがほとんどですので、すでに目的を失っている紙ということで、すぐに処分した方が良さそうです。 

他にも制服を含めた衣類や靴もあると思いますが、これらは今一度サイズを確認のうえ、必要なモノを新調し、既存のものはリサイクルに出したり、お友達に譲るなどで処分しておきましょう。

同様にバックやランドセルなどもリサイクルと処分の判断をして、スペースを作っておくと良いと思います。どうしても思い入れのあるものの場合は、一定期間保存のうえ、再度検討しても良いでしょう。

最後に残るのはゲーム関連やおもちゃとマンガなど。

これらは進級や進学に直接関係があるものではありませんが、そこは親御さんが何か上手いこと言って、タイミング的にも良い時期だからと、強行してみましょう。 

もちろん、子どもの自主性が優先ですし、お気に入りのコレクションなどは可能な限り残してあげて欲しいと思います。遅かれ早かれ飽きる時が来るものもありますし、自分で取捨選択することも大切ですね。

少しでも気持ちよく、順調に春のスタートをきってもらいたいと思います。

それでは。

今日もありがとうございます。


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お片づけの苦手な方に。

ブログネタ
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晴れの東京です。

そんな今日は朝から提携会社さんと電話、練馬区田柄計画検討、徳丸6丁目計画検討、商社さん来社打ち合わせ、関連会社社長来社、図面作成、来客面談など。

午後は資材メーカーさん来社、徳丸の現場へ作業立ち会い、帰社後は図面作成、内装業者さん、左官屋さん来社、来客面談など。夕方は書類チェック、世田谷区上馬3丁目計画検討、新宿区高田馬場計画検討など。

七草を迎えて正月気分も抜けてきたところでしょうか。

ではこちら。

『暮らしの環』を意識して、暮らしも気分もスッキリ! 物が片付く3つの原則

もう何年も続いている片づけブーム。書店に行くと、収納テクニックや収納アイディア、物の捨て方や減らし方についての本が、驚くほどたくさん並んでいます。

身の回りに物が溢れ、物との付き合い方まで考えなくてはならない、物質的に豊かな時代に生きている私たち。そんななかで多くの人が求めているのが、「スッキリした暮らし」のはずです。

暮らしは生きているから、物は出ていて当たり前
「スッキリした部屋」と聞いて、何を思い浮かべますか? おそらく雑誌に出てくるインテリア写真やハウスメーカーのモデルルームのような、「物があまり出ていない、きちんとした空間」をイメージする人がほとんどだと思います。
 
でも、ちょっと考えてみてください。インテリア写真の「物が出ていない」というのは、見せるために整えられた、静止した状態です。いっぽうで実際の暮らしは、物を使うことで成り立っていて、常に動いています。「物が出ている」というのは、一見散らかっているように見えますが、じつは当たり前のこと。逆に完璧に片づいた状態が続くことは、人が生活していないのと同じです。
2016年1月7日 12時0分 Kirei Style

なるほど。

確かにここ数年は断捨離から始まったお片付けブームがあったり、片付けコンサルタントの方もときめき整理で一躍有名になるなど、モノを持たない生活スタイルが良いという風潮になっていますね。

もちろん、皆さんキレイで整理整頓された家で暮らしたい、と思っているに違いありませんし、そんな理想に少しでも近づけたら、それはそれで素晴らしいことです。

しかし、そんな生活をストレスなく実行出来る人は、最初から常にお片付けが出来る人なわけで、どんなに限られたスペースで、子育て中にも関わらずキチッとされている方もいらっしゃいます。

一方で私のように、変な収集癖があったり、相変わらず捨てられない性格だったり、子どもと同じように使ったモノを元に戻すことが出来ないという人も、結構多いのではないでしょうか。

そんな方にも、今日の記事は少し勇気と希望を与えてくれそうな気がしました。

そうなんですよ、モノが出ているということは生活しているということなんです。家の中で思うように子どもが遊んでいれば、当然おもちゃが出ているはずですし、読みかけの本やさっきまで使っていたキッチン用品も、そこで生活しているからこそなんですね。

ここで大切なのは、憧れのスッキリとしたお部屋で生活に支障が出たり、ストレスを感じてはいけないということで、身近に有るモノとも同居しているという感覚が必要なのかもしれません。

中にはすでにお片付けが趣味になっている方もいらっしゃるかもしれません。そんな方は是非効率良くキレイに収納することを追い求めて頂いて良いと思います。

しかし、お片付けに少し疲れたという方には、今日の記事を参考にして頂き、ちょっとゆるく、暮らしを楽しむことをメインに考えてみてはいかがでしょうか。

記事にあった3つの原則は、
原則1:元に戻すために『定位置』を作ってあげること。取り出しやすく、元に戻しやすい場所に定位置を決めましょう。

原則2:自分が回せる『定量』を使うこと。今、実際に使っている物の量をちょうどいい量と考え、「いつか使うだろう」という物は置いておかないようにします。

原則3:『捨てる』こと。人間が物を食べてエネルギーを取り入れ、しっかり使い切って排出し、生命を維持するのと同じように、暮らしを回すためには、新しく物が入ってくるぶん、物を外に出さなくてはなりません。『捨てる』は暮らしを回していくためのエンジンと考え、「使えるけれど使わない物」を意識して追い出すことが必要です。
以上引用。

ということで、暮らしの環を回すためにまず必要なことは、「元に戻す」という作業が大切とのことです。取り出して使ったものを元の場所に戻せば、暮らしの環が回り続け、心地よく暮らすことが出来るそうです。

これまでは苦手だったモノを元に戻すという作業も、最適な場所に定位置を設けることと、その行動が暮らしを豊かにする第一歩だと意識出来れば、きっと良いサイクルになるような気がします。

より良い暮らしを実現するには、家族のちょっとした意識改革も必要なんですね。そのうえで一層の改善と理想のライフスタイルの実現を考えたら、住まいづくりのご相談を弊社までお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。



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キッチン廻りを片づけてキレイにしよう。

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曇り時々晴れの東京です。

そんな今日は朝から書類作成、横浜市中区計画検討、板橋区板橋3丁目計画検討、土地家屋調査士さんと電話、新宿区北新宿計画検討、世田谷区大蔵2丁目計画検討、見積作成など。

午後からは横浜市中区計画の現場へ、地盤調査立ち会いと確認、その後お客様と打ち合わせなど、帰社後は板橋区板橋3丁目計画検討、練馬区田柄計画検討、業者さんと電話など。夕方は見積作成、世田谷区奥沢計画検討、新宿区北新宿計画検討、各種段取り、ミーティングなど。

今日は当社スタッフに第二子が生まれたとの報告がありました。おめでとう!

ではこちら。

プロ直伝!ズボラさんでもキッチンをきれいに片付けるコツ

毎日使うキッチンは、見た目からも衛生面からもキレイに保ちたいもの。しかし、食器や調理器具など、いろいろなモノをキレイにしまうのは、なかなか大変です。効率よく片付けて、すっきりと使いやすいキッチンにするには、どうしたらいいのでしょうか?そんなお悩みを解決するべくお話をうかがったのは、「お片付けコンシェルジュ」の中山真由美さん(以下、中山さん)。プロ直伝のコツでキレイになったキッチンなら、お料理をするのも楽しくなります!

■ 理想のキッチンとは

理想とされているキッチンとは、よく使うモノを、必要なときに、無駄な動きをせず取り出せるキッチン。そのことを意識したお片付けが重要になってくるのだそうです。
2015年11月12日 12時0分 nanapi

なるほど。

キッチンは家の中でも特に生活感が出やすい場所ですので、やはりキレイを保つにはそれなりの工夫と努力が必要になりそうです。

収納の基本は適材適所、使う場所に使うモノがあるということが基本ですが、キッチンもそれは同じ事、記事でも水周りでよく使うモノはシンク下、火の周りで使うモノはコンロ下へ納めること、また収納場所の適正量を守ることで家事効率がアップしますということです。

収納の適正量というと、入るだけと思われるかもしれませんが、これは決して適正量ではありませんね。スキマまでビッシリとモノが入っていると、何かひとつモノを取り出す時にも、全体が崩れてきたり、そもそも使わないモノが収納されている場合もあるでしょう。

そう言った意味では、空間の7、8割を使っているくらいまでが適正な収納と言えますね。目的のモノが取り出しやすく、空気が流れることで衛生的にも良いと思います。

さらに記事ではモノを整理するときの、5つのポイントが紹介されていて、「理想のキッチンを手に入れるには、まずモノの整理からスタートしましょう」ということでした。

まずは食品、賞味期限の切れているものや、賞味期限が切れていなくても半年以上食べていないものは思い切って処分しましょう。

次は食器、1年以上使っていない食器は今後も使うことが少ないので、基本的に処分の対象。処分の際には、自分がどんな料理をよく作るのかを思い出しながら行うと、スムーズに整理できるのだそう。

三つ目はカトラリー、フォークやナイフは家族の人数分や毎週使うもの以外はできれば処分です。お客さまがよく家に来るという場合は、相手の人数を考えて、来客用と家族用を分けて保管しましょう。

四つ目は調理器具、便利そうで購入したはいいけど1年以上使っていない調理器具、壊れた調理器具、代替えがある調理器具、このような調理器具も、処分の対象ですね。

最後はその他キッチン周り、他には、こんなものも処分の対象になります。3年以上使っていない家電、使わないゴミ袋や輪ゴムなど細かいモノ。何時か使うかもしれない、そういったものが結構溜まっていて場所をとってしまっているケースは多いですね。

もちろん十分な広さと収納スペースがあれば、それに超したことは無いかもしれませんが、通常は限られたスペースの中で、上手にかつ便利に使用することを考えなければいけません。

まずはモノを減らすことが、キッチンをキレイに使い続けるコツということになりますね。 

可能であれば、オーダーキッチンを採用することで、現在所有の食器や調理器具をすべて収納することが可能ですし、より奥様の体型にフィットしたキッチンを実現することが可能です。

また、既製品のキッチンを採用する場合でも、プランニングで解決出来ることもありますし、コスト的に有利な分他の部分に予算を割くことも出来ると思います。

使いやすさやインテリア性など、奥様の理想とするキッチンをお聞かせください。実現させるためのご提案をさせて頂きます。

こだわりのキッチンを実現するなら、RCdesignまでお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。

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家事を時短しよう。

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晴れのちくもり夜から雨の東京です。

そんな今日は朝から社内ミーティング、徳丸6丁目計画のお客様とお電話、世田谷区奥沢計画検討、電気屋さん来社打ち合わせ、内装商社さんと電話、徳丸の現場にて社内検査など。

午後は練馬区田柄計画検討、徳丸6丁目計画のお客様にご来社頂き打ち合わせなど、ありがとうございます。図面作成、塗装屋さんと電話、来客面談、資材発注、西台のお客様とお電話など。夕方は練馬区田柄計画のお客様とお電話、図面作成、ミーティングなど。

いよいよ梅雨入りが発表されましたね。現場の進捗に影響が出ない程度だといいんですけど。

ではこちら。

「時短したい家事」の1位は…クックパッドの調査から

独身・既婚を問わず、日々の「家事」はなるべく時短したいものだと思うが、子育て世代のクックパッドユーザーが、もっとも時短したい家事は「食後の片づけ」らしい。

クックパッドが、5月26日〜29日の間、30〜40代の子育て世代を中心としたクックパッドユーザー2,837名(女性2,515名、男性322名)を対象に、家事の時短事情について調査したところ、時短したい家事の1位は「食後の片付け(66%)」、2位は「料理(61%)」、3位は「部屋掃除(58%)」になったという。
2015年6月8日 14時44分 ダイエットクラブ 

なるほど。

家事って、本当に毎日のことですので、少しでも時間を短縮出来たら、どんなに余裕が出来るかわかりませんね。

そんな中でも、今回の調査では食後の片付けが堂々の1位ということですので、やっぱりという感じもしますが、逆に短縮出来る可能性のある部分のようにも思います。

真っ先に思いつくのは、もちろん食器洗浄機ですね。弊社での施工実績からすると、最近新築された家にはほぼ100%に近い確率で導入されているように思います。

この食器洗浄機も少しずつ進化をしていて、より少ない電力、水量、時間で、食器を綺麗に洗ってくれるようになっています。

水量については、ほとんどの場合手洗いよりも少ない量で済みますので、エコの観点からもいまだに使っていない人は、是非ご検討されてみてはいかがでしょうか。

ところで、2位の料理というのも、なかなかショッキングな数字かもしれません。

女性の6割以上が料理の時間を短縮したいと思っているわけです。

確かに、子育て期間では朝、昼、晩と食事の用意をする必要があったり、お弁当作りの用意まですると、その準備だけでも時間がかかってしまうものです。

主婦もベテランの域に達してくると、献立の種類によっては、なるべく日持ちがして翌日にも使えたり、少しのアレンジで違うメニューにしたりするようになりますね。

そもそも、料理すること自体が好きという女性が、どのくらいいるものかわかりませんが、もちろん全ての女性が得意とするところではないでしょう。

そんな中でも家族のために健康を考えて、毎日食事の準備をしてくれる奥様には、くれぐれも感謝をしなければいけません。

料理の時間短縮といえば、電子レンジなどの電化製品や便利な調理アイテムを活用することくらいしか想像出来ませんが、これもあまり追い求めすぎると、キッチン廻りが大変なことになりますので、注意が必要です。

キッチン廻りが狭いというお宅に限って、買ってはみたものの使わない便利グッズが棚を埋めているケースを目にします。

ここは割り切って、週に何日だけ家で作るとか、もし料理の出来る旦那様に恵まれているなら、何日かはお願いするなどの役割分担があっても良いかもしれません。

もしくは、食器洗浄機とお掃除ロボットをセットで購入して、料理に専念するという手はどうでしょう。

実は家の間取りひとつで、家事の時間を短縮出来ることもありますので、こんなお悩みがございましたら、是非お気軽に弊社までご相談ください。

それでは。

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汚部屋をスッキリする習慣とか。

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雲多めのち晴れのあったかい東京です。

そんな今日は朝から練馬区高野台計画検討、図面作成、都市銀行さん来社、ご近所のリフォーム工事検討、お客様とご連絡、板橋区板橋3丁目計画、提携会社さんと電話、書類作成など。

午後は図面作成、世田谷区代沢計画検討、その後高田馬場へRC-Z家の会会合出席、今日も活発な意見交換となりました。夕方帰社後は台東区日本堤計画検討、確認検査機関さんと電話、板橋区徳丸6丁目計画検討、図面作成、ミーティングなど。

すでにGWの予定はお決まりでしょうか?我が家と同じく特に予定はないという方もいらっしゃるでしょう。そんな方には是非汚部屋をスッキリして欲しいと思います。

ではこちら。

汚部屋がいつの間にかスッキリする、2つの“お片付け習慣”

モノがあふれて散らかった部屋をどうにかしたい、でもどこから手を付ければいいかわからない……。そんな人は多いと思います。

そこで、整理収納アドバイザーの大法まみさんに、誰でもできるちょっとした習慣を教えてもらいました。もともとは大法さん自身も片付けが大の苦手だったため、「誰にでも」「今日からすぐにできる」整理学を追求しているそうです。(以下は大法さんのお話)
◆一日の終わりに部屋をリセット
TVや雑誌のビフォア・アフターで劇的に部屋が変わる画像ばかり見ていると誤解しやすいのですが、整理収納にもっとも大切なのは「少しずつ」「毎日行う」ことです。急激な変化はリバウンドをもたらします。一度に頑張る必要はないんだ、とリラックスした気持ちで、ちょっとした新しい習慣を暮らしに取り入れてみましょう。

そもそもなぜ部屋は散らかるのでしょうか? 原因の最たるものは、使ったモノを「元にもどさない」こと。これを解決するキーワードは「定位置化」です。モノの定位置(指定席)が決まっていれば、幼稚園児でもきちんと片付けられます。
2015年4月29日 16時11分 女子SPA! 

なるほど。

そうなんですよね〜、使ったらそのまま、元にあった場所に戻せばいいことなんですけど。しかし、これがなかなか難しいことなんですよ、特に男性にとってはね。

幼稚園児と同じと言われて、ちょっとムッとしたご同輩もいるかもしれませんが、それはきっと心当たりがあるからです。

お部屋のお片付けも、ダイエットと同じく急激に短期間で行ったものはリバウンドしてしまうというのも、なかなか面白いですし、確かにそうかもしれません。

やはり何事も少しずつでも毎日、コツコツと続けることが大切ということですが、そもそもそれが苦手という方も多いのではないでしょうか。

そんな方でも、もしかしたら何とかなるかもしれない、というとっておきの取り組みも紹介されていましたので、ご確認ください。

習慣1)1日10コ捨てキャンペーン
まず「家庭内10コ捨てキャンペーン」にチャレンジしてみましょう。就寝前に家族がそれぞれ、自分の身のまわりの「1年以上使っていないモノ」を一日10コずつ捨てる、という簡単な取り組みです。

書けなくなったペン、去年のテストの紙ごみ、古いメイク用品など何でもOK。10日で100コ、1カ月で300コ……、なんと半年で1800コもの不要なモノが身のまわりからなくなります。スッキリしてから、モノの定位置を決めてあげればよいのです。

習慣2)寝る前の10分片付け

モノの定位置が決まったら、いよいよ「寝る前の10分片付け」にトライしてみましょう(「早起き10分片付け」でも構いません)。

おすすめは、家族みんなで一斉に取り組むこと。子どもは自室、ママはキッチン、パパは書斎など、その日の担当スペースを決めます。タイマーを用意して、「いまから10分間の片付けタイム!よーいドン!!」でスタートします。複数人で行うことで片付けの効率は想像以上にアップ。

いかがでしょうか。私的にはなんとなく建築現場の取り組みにも似ていて違和感がありませんし、ご家庭でも時間割によって実施するのはいいですね。

毎日10コ捨てキャンペーンも、最初は無理、そんなに無い、と抵抗をする家族がいるかもしれませんが、一度行ったら、きっと次から次へと不要なモノが出てくることでしょう。

1週間もこのキャンペーンを続けたら、相当片付いてスッキリするのではないでしょうか。 

善は急げということで、早速今晩からキャンペーンを実施してみましょう。

そう言えば、5月の名物となっている5月10日の「コンクリート住宅の日」。ということで、弊社でもプランのご相談や資金計画、御見積のご相談など、いつも以上に最善を尽くす「コンクリート住宅の日キャンペーン」を5月いっぱい開催しておりますので、お気軽にご利用ください。

それでは。

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