住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

犬の年齢に新公式とか。

愛犬と家を建てるならRCdesign

しっかり雨の東京です。

そんな今日は朝から書類作成、その後大田区仲池上のお客様宅へ、打ち合わせさせた頂きました。ありがとうございます。その後サッシ屋さんと現場打ち合わせなど。

午後は大田区北千束計画の現場視察、帰社後はお問い合わせ対応、日野市計画検討、図面作成、渋谷区西原計画検討、提携会社さんと電話、北千束計画検討など。夕方は日野市計画のお客様とお電話、資料作成、資材発注、ミーティングなど。

寒かったですね。くれぐれも暖かくしてお過ごしください。

ではこちら。

犬の年齢を人間に換算する新しい公式が登場、1歳の犬は人間でいうと何歳なのか?

犬は平均寿命が15年前後であり、平均寿命が80歳である人間よりもずっと短命です。また、犬の成長や老化は人間とはペースが異なるため、犬の年齢を人間の年齢に単純換算することは困難。

そこで、見た目ではわかりにくい犬の老化をDNAレベルで分析し、「犬の年齢を人間に換算すると何歳になるのか」を求めるための新しい公式が考案されました。
2019年11月22日 6時0分 GIGAZINE(ギガジン)

なるほど。

犬好きの方だとちょっと気になるお話しかもしれませんね。

なんか最近元気が無いとか、お散歩の距離が短くなったとか、不調だとしたらその原因が病気なのか、または加齢によるものなのか。

愛犬の年齢を人間と照らし合わせてみたくなる時もあるのではないでしょうか。

記事にもありましたが、恐らく聞いたことがある方も多い方法として、かつては「犬の年齢に7をかける」という計算方法を言われていましたね。

この計算方法だと、1歳の犬は人間でいう7歳、5歳の犬は人間でいう35歳、10歳の犬は人間でいう70歳に相当するということになります。

ところが、犬と人間とでは、成長と老化のペースが異なり、そのため単純に7をかけるだけでは犬の成長度を正しく把握しているとはいえない、というのが問題として提起されていたようです。

そこで今日の記事では、カリフォルニア大学サンディエゴ校の研究チームが、DNAメチル化を老化の定義に用いる方法を提唱したということ。少々難しいお話しのようです。

この研究チームは、生後1カ月から16歳までの犬およそ100匹から血液サンプルを採取し、DNAを分析。そして、1歳から103歳までの人間320人を分析して得たDNAメチル化のデータと比較を行ったそうです。

その結果、平均して「犬の8週間が人間のおよそ9カ月に相当する」ということが判明したということですが、犬のDNAメチル化の進行速度は人間と異なり、「犬のDNAメチル化の進行速度は、若い時は人間よりも早く、年齢を重ねるにつれて人間の進行速度に近似していく」ということがわかったようです。

そして、この研究結果から、「16×loge(犬の年齢)+31=人間に換算した年齢」という公式が発表されたということです。

この公式をグラフにしてみると、犬の1歳は人間の31歳、犬の5歳は人間のおよそ57歳、犬の10歳は人間のおよそ68歳であることがわかります。

確かに、犬を飼育した経験がある方だと納得されると思いますが、本当にかわいい子犬の時期は凄く短いもので、急激に成犬になっていきますよね。

我が家の4歳になる愛犬も、少々オヤジの風格というか、イビキがうるさいとか、動きが遅いとか、物忘れがひどいとか、いつも眠そうとか、肥満気味になってきたとか、ちょうど私と同年代になっていたんですね。

これからはちょっと優しく労ってあげたいと思います。

ちなみに、今回の研究で血液サンプルを採取した犬のほとんどがラブラドール・レトリバーだったとのことで、犬種が異なる場合、この公式が完全に通用するとは限らないので注意が必要ですと書かれていました。

愛犬と暮らす家をお探しなら、是非お気軽にRCdesignまでご相談ください。

それでは。

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犬が住みやすい家とか。

東京で犬と住む家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から原稿作成、立川計画検討、社労士さん来社打ち合わせ、お問合せ対応、サッシ屋さん来社打ち合わせ、蓮根テナント改修計画検討など。

午後は文京区千駄木のお客様とご連絡、提携会社さん来社打ち合わせ、日野市計画検討、資料作成、大田区北千束計画検討、見積作成など。夕方は図面作成、目黒区中目黒計画検討、見積作成、事務組合さんと電話、文京区根津計画検討、ミーティングなど。

とにかく、花粉に触れないようにするのが大切ですね。

ではこちら。

犬が住みやすい家の特徴5つ

私たちが快適だと感じている家は、わんちゃんにとっても「住みやすい家」なのでしょうか?

犬は、ある程度のことは我慢してくれます。ツルツル滑るフローリングでも走り回るし、傾斜のきつい階段も上っていくでしょう。しかし、それは犬にとって住みやすい家とは言えません。

今回は、犬が住みやすい家の特徴を5つご紹介します。今から改善できることもあるので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

1.床材にフローリングはNG!
最近、床材にフローリングを使用している住居がほとんどだと思います。フローリングは掃除しやすく、畳よりも傷みにくいのが特徴です。しかし、そんな便利なフローリングは犬の体に大きな負担をかけてしまうのです。
2018年3月13日 17時0分 わんちゃんホンポ

なるほど。

今の日本では、ペットも家族同然という思いで同居されている方が多いと思いますので、出来るだけペットにも快適に過ごしてもらいたいものです。

今日の記事では、犬が住みやすい家の特徴として、5つが取り上げられていましたので、参考にしてみましょう。

最初にあった、床の仕上げとしてフローリングはNGということでしたが、人間が思う快適で綺麗なものですと、表面がつるつるで滑りやすいことが多いので、やはり犬には負担となってしまうようです。

最近は滑らないようにするコーティング材などもありますので、そんな施工をするか、または部分的にでもカーペットなどの敷物で対応すると良いのではないでしょうか。

2つ目としては、できるだけ段差を少なく!ということ。
これは人間と同様で、階段はもちろん私たちには何でもない段差が犬にとっては負担になることがあるそうで、特にシニア犬は、段差でつまづいてしまうこともあるので注意が必要です。

そんな対策としても、人間と同様に犬用の階段やスロープが販売されていますので、必要に応じて対策をしてあげたら良いと思います。

3つ目は犬が落ち着けるスペースを!です。
犬は、縄張り意識が強い動物ですので、自分の居場所がないと、家中が自分のテリトリーになってしまうため、常に気を張った状態でいなければなりません。犬のための空間を用意してあげることで、犬は家族を守る使命から解放され、安心できるのだそうです。

これもやはり人間と同様に、犬も自分のスペースがあれば、そこが落ち着ける場所になるんですね。

4つ目は室温管理は大切!です。
まず、犬にとっての室温は「18〜22℃」が適切だと言われているそうです。もちろんエアコンの効き過ぎはいけませんし、かといって扇風機だけで良いわけでもありません。家の中でも熱中症になってしまう可能性があるのは人間と同じことです。

人間よりも暑さにも寒さにも弱い犬は、私たちが大丈夫と感じる室温でも体調不良の原因になることがあります。年間を通じて室温と湿度は常にチェックして、一定に保つようにしてあげるようにしましょう。

最後の5つ目はのびのび走ることができる庭。
これはなかなか高いハードルではないでしょうか。特にマンション住まいの方には難しいですが、愛犬をのびのび走らせてあげられる庭があるのとないのとでは全然違うそうです。

やはりノーリードで自由に走ることは、犬にとってストレス解消になるということですので、犬と共生する家を考えるのなら、一戸建ての住宅で少しでもお庭があると良いですね。

犬が住みやすい家と言っても、そんなに特別なことは必要ないように思いますが、同居する人間がストレスを感じてもいけませんし、もちろんご近所にご迷惑を掛けないようにすることも必要です。

人間との違いをしっかりと理解して、できる事をしてあげたらきっと犬も喜んでくれると思います。

人と犬が共に生きる住まいなら、RC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

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犬との暮らし方とか。

東京で愛犬家が家を建てるならRCdesign

曇りのち時々晴れ
の東京です。

そんな今日は朝から社内ミーティング、その後資材発注、北松戸計画検討、朝霞計画検討、電気屋さんと電話、提携会社さんと電話、大工さんと電話、北新宿計画検討検討、資料作成など。

午後は池袋の不動産会社さん来社打ち合わせ、お問い合わせ対応、練馬区田柄計画検討、来客面談、資材発注、建材メーカーさん来社、西巣鴨計画検討など。夕方は図面作成、板橋区三園計画検討、ミーティングなど。

東京でも夜にはちょっとドキッとする地震がありました。

ではこちら。

【犬との暮らし方】犬が幸せを感じる5つのこと

愛犬が我々との暮らしの中で、幸せを感じているでしょうか。もし、犬が幸せを感じていれば、それは行動に現れます。反対に、犬が幸せとは程遠い境遇に置かれていれば、それも行動によって表現されています。
 
ここでは、犬に幸せを感じてもらうために我々飼主ができることをご紹介します。

日頃、愛犬の笑顔を何回くらい見ていますか?
笑顔は幸せのバロメーター。日頃から愛犬の笑顔が多く現れるようにしたいものです。彼らの笑顔は、私たちに多くの癒しを与えてくれます。こうした笑顔を多く見るために、我々飼主は何ができるでしょうか。
2016年5月15日 20時0分 ガジェット通信 

なるほど。

今日は愛犬家の方々と共有したいと思い、こんな記事を選んでみました。

愛犬家の方々もベテランの人になると、犬の表情で体調や感情を察することが出来るという方もいらっしゃいますが、比較的飼育経験が浅い人だと、まだまだ犬の感情がわからずに苦労しているということもあるでしょう。

当然のことながら犬も一頭づつ個性がありますし、各々の性格によって対応が違ってくることもあるかもしれませんが、きっと多くの飼い主さん共通の思いとしては、少しでも犬に幸せを感じてもらいたいということではないでしょうか。

それでは早速記事にあった犬が幸せを感じることを見てみましょう。

1.質の高い散歩を
やはり毎日の散歩でどれだけ満足出来るか、ということが大切なようです。通常はお散歩コースもいろいろなバリエーションがあると思いますが、マンネリ化しないようにすることが必要ということ。

さらに、匂いを嗅ぐ行動もある程度自由に出来る場所と時間が必要ということで、これも犬の本能である探索欲求・縄張り欲求を満たす意味で重要なことだそうですので、お散歩全体で、リラックスした歩行と、自由な探索ができる割合を50:50を目安にすると良いそうです。

●2.本能を満たす自由運動
これはできるだけ長いリードを使って、ドックランや広い公園などで、犬が自由に動き回れるようにして、好きなことを好きなだけする時間が必要ということ。

犬は元来、捕食動物ですので狩猟本能を大なり小なり備えているものです。ボールを取って来させたり、綱引きなど、なるべくたっぷりと運動させることが大切ですね。

●3.犬が好きなことを 
これは人間も同じですね。愛犬が好きなことを見つけてあげて、その好きなことに没頭できる時間をなるべく多く作ってあげることが必要だそうです。できれば毎日が好ましいですが、数日に一回しかできなくても、犬にとって自分が好きな事ができる環境を与えてくれることが、信頼関係の構築にも有効だそうです。

●4.ドッグトレーニング 
このドッグトレーニングとは、基本的な服従訓練やトイレトレーニングなどとは別に、犬が飼主と一緒に何かに挑戦することを言うそうです。飼主と一緒に苦手なことを克服し、たくさん褒められる犬は飼主との間にしっかりした絆が作られるそうです。

●5.頼れる保護者がいる 
基本的に犬は社会的動物で群れで生きる動物だということです。それは家族の一員ということですね。しかし、人間社会で生きる犬達は、自由に行動することが許されません。自由に行動していたら、その都度に飼主から叱られ、犬も嫌な思いをしてしまいます。そこから問題行動につながる場合もあるでしょう。

しかし、飼主をリーダーとして信頼し、社会的動物である犬が元来持っている欲求や本能を健全に満たしてあげることが、犬の笑顔を多く引き出すことに繋がるということです。

いかがだったでしょうか。愛犬家の皆さんなら特に難しいことではないと思いますし、むしろ今のままで大丈夫と安心された方もいらっしゃるかもしれませんね。

やはり犬も家族ですので、少しでも笑顔の時間が多くなれば良いと思いますし、それが飼い主の幸せにつながることに違いありませんね。

さらに家族を守るためには、鉄筋コンクリート(RC)住宅が必要です。

それでは。

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家づくり講座はペットと共に。

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住まいの選び方 に参加中!
東京でペットと住宅を建てるならRCdesign

久しぶりに晴れて暖かくなった東京です。

そんな今日は朝から書類作成、サッシ屋さん来社、埼玉県富士見市計画検討、その後板橋区板橋3丁目計画の現場へ、お客様と現場視察、打ち合わせなど、帰社後は田柄計画のお客様と電話、図面作成など。

IMG_6454午後は資料作成、お問い合わせ対応、徳丸計画検討、その後練馬区田柄計画の現場へ、取り扱い説明とお引き渡しなど、オーナー様誠にありがとうございました。夕方帰社後は世田谷区奥沢計画検討、東大泉計画検討、資料作成など。

ちなみに弊社のSWは20〜23日まで休業させていただきます。お問い合わせの回答は24日以降になりますので、何卒ご了承くださいませ。

すでに今日からシルバーウイークという方もいらっしゃるかもしれませんね。是非この機会に住まいづくりの勉強をして頂けると嬉しいです。それでは土曜日恒例の家づくり講座第264回をお届けいたします。どうぞお付き合いください。

日本でペットといえば犬か猫がメジャーどころですが、最近はネコの人気が上昇しているそうです。実は日本国内だけで1,000万頭以上飼育されているというのが犬です。

その8割以上が室内で過ごしています。

じつは、「賃貸では好きなペットを飼えないから」という理由で新築を決意する人も多いんです。

ペットは、日々の生活の中で癒しを与えてくれたり、家族や地域の人とのコミュニケーションのきっかけになるなど、人間の精神面に良い影響を与えます。

中には、体を動かす習慣をつけるために犬を飼う人もいるとか。これからもきっと多くのペットが飼育されることになるでしょうね。

ところで、室内で飼育されている犬にとって、一番の問題点は「床」です。日本で新築されている家の床は、合板フローリングが多いのですが、これが犬にとっては固い上に滑りやすく、腰を傷める原因になっています。

また、高齢になった犬は、肉球の水分が減ってくるので余計に滑りやすく、体を支えるために腰に負担がかかっている状況です。

室内犬の8割が、そんな症状で苦しんでいるといいます。なんとかしてあげたいですね。

あなたが新築してから犬を飼おうと思っているのなら、ムク材やペット用のクッションフロアなど、足に優しい素材の床材を使ってください。

健康面から見て、一番いいのはムク材なのです。しかし、ムク材は合板よりメンテナンスが大変です。ですから、どれだけメンテナンスに時間を割けるかを考え、それに合わせて使い分けるといいでしょう。

家族に良い影響を与えるために飼うペットですから、長い間元気に過ごしてもらえるよう、床材には注意してあげましょう。

犬を飼い始めた人が一番苦労するのが、病気やけがの対応だとか。忙しい飼い主の場合、重症化するまで気付かないことがあります。それを避けるために、最初の床材選びは重要です。 

それでは良いシルバーウイークを。

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犬を飼って健康になろう。

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RC住宅を建てよう! に参加中!
東京で犬と暮らす家を建てるならRCdesign

冷たい雨の東京です。

そんな今日は朝から図面作成、板橋区板橋3丁目計画検討、お問い合わせ対応、世田谷区砧計画検討、池袋3丁目計画検討、出版社さんと電話、サッシ屋さんと電話、見積作成など。

午後は資料作成、大工さんと電話、渋谷区東のOBオーナー様とお電話、ありがとうございます。図面作成、徳丸6丁目計画検討、電気屋さんと電話など。夕方は品川区旗の台計画検討、見積作成、板橋区坂下計画検討、春日町の不動産会社さんと電話など。

本日も厳しい寒さでしたね。そんな中でも弊社のスタッフ、職人衆は張り切って家づくりをさせて頂いております。

ではこちら。

病気の回復力アップ!? 「犬を飼うだけ」で得られる驚きの健康効果3つ

「犬を飼ってみたい」とず〜っと思っているけれど、なかなか行動に移せていない人もいるかもしれませんね。

もしかすると既に飼っているご家庭では、しつけや餌、掃除などの手間のかかるマイナス面で手を焼いている方もいるかもしれません。でもなんと、犬が家族に加わるだけで、あなたの健康を維持する驚きの効果が期待できるんですよ!

今回の記事では、愛玩動物飼養管理士の筆者が、海外の犬情報サイト『BarkPost』の記事を参考にしつつ、犬が人間に与えてくれる素晴らしい健康効果を3つお伝えします。

■1:ポジティブな気分を与えてくれる
アメリカで発表された研究によると、人間は犬と15〜30分遊ぶことによってリラックス効果と幸福感を高めてくれるのだとか。

ドーパミンやセロトニンの数値が整い、落ち着いた幸福感を得ることができるようになりますよ。

毎日気分が沈んでしまって……という方は、犬と暮らすことでポジティブな自分を取り戻せそうですね!
2015年1月22日 15時0分 WooRis(ウーリス)

なるほど。

これは愛犬家の方達にとって、とても嬉しくかつ納得のニュースかもしれません。

と言うのも、実際に犬と一緒に暮らしている方が一番感じているかもしれませんが、そうでない方も、身近にいる愛犬家の方を想像してみてください。

そう、ほとんどの方がとても幸せそうですし、どちらかというと楽天的でポジティブな印象の人が多いように感じます。

もちろん犬も好き嫌いがあるでしょうし、絶対に猫派という方もいらっしゃるかもしれません。でもきっとどんなペットでも家族として一緒に暮らしてると、人間にとっては何らかの良い影響があるのではないでしょうか。

私としても早々に犬を飼いたいと思っているものの、アレルギー体質の家族がいたり、環境的に難しい部分があったりして、実行に移せないでいるんですけど、ようやく子ども達も大きくなったし、環境を変えるタイミングだったりしますので、近いうちに犬を飼いたいと思います。

記事では、アメリカの研究発表によるとして、人間は犬と触れ合うことによって、心臓を健康に保つ効果が期待できるのだそうですので、心血管疾患のリスクを下げることにもなるとか。

また、なんと、犬を飼っている人と飼っていない人では、あらゆる病気からの回復力まで異なることもあるそうです。

犬がいるだけで、間接的に飼い主の健康を手助けしてくれたり、病気からの回復力を高めてくれるとは、なんとも心強い存在ですね。

こんな記事を読むと、益々犬と暮らしたくなってしまうかもしれませんが、健康効果だけで無くとも、間違い無く日々の生活が楽しくなることでしょう。

そんな犬と家族の一員として一緒に暮らすなら、犬にとっても快適な住まいが必要になります。

家族みんなが快適に暮らすためにも、是非RC(鉄筋コンクリート)住宅をご検討ください。 

それでは。

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犬専用スマホとか。

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冷たい雨の東京です。

そんな今日は朝から世田谷区弦巻のお客様とお電話、資料作成、その後練馬区田柄計画の現場へ、地鎮祭を行なわせて頂きました。お客様には冷え込み厳しい中、また足元の悪い中でしたが、お付き合い頂きましてありがとうございました。雨降って地固まる的な楽しい地鎮祭になりました。帰社後はガス会社さん来社など。

午後からは高田馬場へ、RC−Z家の会会合出席、本日も省エネ住宅ポイントや技術改善、コストダウン等について熱い意見交換をいたしました。夕方からは新年懇親会になり、夜に直帰いたしました。

それにしても、芯から冷えるとはこのことという感じの冷え込みですが、実は今日今シーズン初めて股引を着用しておりましたので、難を逃れた感じです。

ではこちら。

「犬専用スマホ」が登場 家族に一台だし当然買いですよね

家族割りで購入したいですね。

米モトローラが、犬専用のスマートフォン「Scout 5000」(スカウト 5000)を発表しました。海外ニュースメディアのCNETが伝えています。

だいじなことなのでもう一度言いますが、犬専用です。太(ふとし)君専用でもなければ、シャア専用でもありません。イヌ専用です。

犬にスマホという「豚に真珠」に続くことわざかと思われたかもしれませんが、そこはさすがのモトローラ。飼い主にとって、役に立ってくれそうなガジェットとなっていました。
2015年1月15日 19時40分 TABROID

なるほど。

まあ出るべくして出たという感じもしますが、さすがそこはアメリカ、なかなか楽しそうな感じがします。

記事によると、スマホと言っても人間が使うスマホとは全く違う形状をしています。画像を見てみると、首輪にくくりつける形になっていました。

で、実際の機能としては、内部のGPSで迷子になっても現在地を調べたり、内蔵カメラで動画の撮影ができるそうです。

さらに、他にはない特徴として、カメラの映像を飼い主のスマホでストリーミング視聴(オンラインでリアルタイム再生)したり、スマホを通じて「スカウト 5000」から自分の声を再生したりできます。

これなら飼い主の声が聞こえないくらい遠くに行ってしまっても、待てとかお座りの指示ができるのは便利かもしれません。

もうひとつ、内蔵マイクで遠くにいる犬の声も聞こえます。Wi-Fiにも接続できるということのですので、外出先からでも会話が出来そうです。これはもうたしかにスマホと言ってもいいでしょう。

さて、問題の価格は、一つ200ドル(2万円前後)となっています。これだけの高機能スマホですから、納得の価格かもしれませんが、さすがにペット用品として考えちゃうと少々高額でしょうか。

しかし、そこは愛犬家の方なら、家族同様にスマホを持たせることになるのでしょうね。

ただ、残念ながらまだ日本での発売は未定とのことです。が、きっと近いうちに孫さんが発売してくれるのではないでしょうか。

これで愛犬と、より一層家族としての絆を深められたら良いですね。 

それでは。

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マンションで飼いやすい犬とか。

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真冬なみの東京は晴れです。

そんな今日は朝から資料作成、都市銀行さん来社、その後渋谷区神宮前計画の現場へ、お客様と打ち合わせなど。西台のお客様と電話、渋谷区東計画の現場へ、施工立ち会い、ブロック屋さんと打ち合わせなど。 

午後に帰社後はご近所のお客様へ書類お届け、新河岸のお客様とお電話、書類チェック、渋谷区恵比寿2丁目計画検討、北区西ヶ原計画検討、台東区上野桜木計画検討、書類作成など。夕方は出版社さんと電話、高島平1丁目計画検討、図面作成、蓮根3丁目計画検討、豊島区駒込計画検討など。

真冬の対策は進んでおりますでしょうか。無理なやせ我慢は禁物です。暖かくしてお過ごし下さい。

ではこちら。

必見!獣医師が選ぶ「マンションで飼いやすい犬種」ベスト5

マンション住まいで「犬を飼ってみたいな……」。そう思ったとき、どのような犬種がマンション住まいで飼うのに向いているのでしょうか。

以前の『WooRis』記事「ご近所トラブルに発展?マンションで飼うときに注意な犬種3つ」でも紹介しましたが、大型犬種や、よく吠える犬種、攻撃性のある犬種は要注意。ご近所トラブルに繋がる可能性があります。

では逆に、マンションで飼いやすい犬とはどのようなものがあげられるでしょうか。田柄動物病院の獣医師・池田丞さんに、マンションで飼うときのオススメの犬種、ベスト5を選んでいただきました。

 ■獣医さんが選ぶ飼いやすい犬種ベスト5
マンションで飼う際にオススメなのは、以下の5つの犬種。エレベーターなどで抱っこしても移動しやすく、マンションだと散歩に行くのが億劫になるケースもあるため、それほど散歩を必要としない犬種という理由で選んでいただきました。 
WooRis(ウーリス) 2013年11月13日08時00分

なるほど。

ペットを飼うと言う点では、マンションも一戸建てでも、ご近所の方々に対する気配りやルールを守るなど、マナーが必要な事に変わりありませんね。

そんな中でもやはりマンションでは、どうしてもトラブルも増えてしまいがちかもしれません。

記事の中でマンションで飼う際にオススメなのは以下の5つの犬種とのこと。
1位:シーズー・・・マンション住まいの方で、多く飼われている犬種。小型犬であまり吠えず、大人しいのが特徴。
2位:プードル・・・小型犬であり、多種多様なカットを楽しめる。
3位:ヨークシャー・テリア・・・小型で賢い犬種なので育てやすい。
4位:チワワ・・・超小型犬なので女性でも抱っこしやすい。
5位:フレンチ・ブルドッグ・・・性格が陽気で飼育しやすい。

これらの犬は、エレベーターなどで抱っこしても移動しやすく、マンションだと散歩に行くのが億劫になるケースもあるため、それほど散歩を必要としない犬種という理由で選ばれたようです。

もちろん実際に飼う前には、マンションごとのルールがありますので、例えば小型犬のみとか、2頭までとか、ワクチン接種の義務、共用部分は抱っこするなど、事前にしっかりと確認しておく必要がありますね。

マンションに限ったことではありませんが、ペットにまつわるクレームの中で多いのが、「飼い主が留守の際に、よく吠えてうるさい」ということ以外にも、「ベランダでブラッシングをして毛が隣や下の階の洗濯物について困る」ということも多いようです。

やはり上下左右に多くの隣人が住む共同住宅では、一戸建て以上に気をつける必要がありそうです。

しかし、私個人的には比較的大型犬の方が好きで、これまでの経験則では、大型犬の方が吠えないように思うんですが、犬それぞれの性格にもよるのでしょうか。

ただ老犬になった時の介護では、大型犬の場合それなりの体力を必要としますので、飼い主の体力次第という感じもします。

いずれにしても、飼い主になると、自分の犬がかわいいあまり、他人が感じる迷惑に気づかないケースもあるかもしれません。出来れば人間同士のもめごとになることは避けたいものです。マンションや地域のルールをしっかり守って、愛犬と楽しい生活を送れると良いですね。

愛犬と楽しく暮らすなら、是非RC(鉄筋コンクリート)住宅をご検討ください。

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犬と一緒に過ごす注意点など。

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段々と雲が厚くなってきた寒い東京です。

そんな今日は朝から法務局へ書類受け取りに、その後練馬区春日町のOBオーナー様宅訪問、メンテナンスの打ち合わせなど、金融機関、新河岸のお客様へお届けなど。

午後に帰社後はキッチンメーカーさん来社打ち合わせ、目黒区碑文谷方面でご検討のお客様からお電話、ありがとうございます。渋谷区神宮前計画検討、図面作成、ガス会社さん来社打ち合わせなど。夕方は図面作成、サッシ屋さん来社打ち合わせ、台東区今戸計画検討など。夜は信金関係忘年会出席。

と言うことで、無事冬至を迎えることができました。さすがに寒さも一段と厳しくなってきましたので、お体ご自愛くださいませ。

ではこちら。

犬と一緒に年末年始を楽しく過ごすために気をつけるべき4点

西川文二氏は、1957年生まれ。主宰するCan! Do! Pet Dog Schoolで科学的な理論に基づく犬のしつけを指導している。その西川氏が、年末年始に犬の健康のための注意点を伝授する。

Xマス、年末年始の準備、帰省、お正月……とこれからしばらく続く、楽しくも慌ただしい日々。この時期は動物病院に急患が担ぎ込まれることも増えるそう。そこで、今回は年末年始の注意点を。

その壱……車での移動に注意。
帰省や初詣など、車で出かける機会も増える。よく犬を助手席に乗せている姿を見るけど、あれはダメダメ。事故の際、犬の安全が確保できない。車での移動は必ずクレート(小型犬ならプラスチック製のキャリーバッグ)に入れ、シートベルトをクレートにかけること。あるいは、万が一の時にも、ダメージの少ない場所に置くこと。
NEWSポストセブン 2012年12月21日07時00分

なるほど。
 
確かに家族同然の犬と移動する時に、シートベルトすら着用せずに車に乗せるのは危険ですね。
 
また、体調を崩すタイミングも病院がお休みの時や夜間だったりするものです。ある意味人間の子どもと同じように考えるくらいがちょうど良いかもしれません。

以下記事の続きです。
その弐……ストレスに注意。
親戚ほかが家に来ることも増える。日頃接していない他人が、自分のテリトリーに入ってくる。怖がりの犬は、それに大きなストレスを感じる。そうした犬には静かに休めるスペースを、人が集まる部屋とは別に作る。コレ忘れずに。

その参……子どもに注意。
子どもたちも、わんさかやってくる。子どもは大きな声を出してはしゃぐ。犬も大興奮。弾みで犬がケガすることもある。子どもが咬まれてケガすることもある。くれぐれも、小さな子どもたちだけで、犬と遊ばせないように。

その四……誤飲、誤食に注意。
ごちそうがテーブル狭しと並ぶのもこの時期の常。鯛のお頭や串ものには特に注意。内臓に刺さって大事に至ることもある。まずは、ごちそうが並ぶ部屋に、犬を一匹で残さないこと。それと、食べ物を落とさないように。ハンバーグなどタマネギの入った料理、チョコレートなどは、犬が中毒を起こす。特に子どもたちには、注意をうながすこと。

いかがでしょうか。犬と一緒に暮らされている方には是非参考にしていただきたいと思います。

犬や猫など、ペットも一緒に住んでいれば家族同然。ペットも含めて安全、快適に暮らせるようにしたいものです。
 
それでは。

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犬専用階段がある家とか。

ブログネタ
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東京で犬にも優しい家を建てるならRCdesign

秋晴れの東京です。

そんな今日は朝から杉並区久我山計画検討、図面作成、その後徳丸1丁目でご検討頂いているお客様にご来社いただき打ち合わせなど。ありがとうございます。蓮根の不動産会社さんと電話、千葉方面のお客様とお電話、1丁目のお客様宅訪問など。

午後は法務局と金融機関回り、帰社後はセキュリティー会社さんと電話、和光市下新倉計画のお客様とお電話、ありがとうございます。原稿作成、北口計画検討など。夕方は図面作成、出版社さんと電話、見積作成、ご近所のお客様とお電話など。

と言うことで、11月になりましたね。それに合わせて天気図も冬型になってきたようです。寒さに気をつけて頑張りましょう。

ではこちら。

ラクラク登れるワン! 犬専用の階段がある家
 
犬が階段を上るのはなかなか大変です。特に小型犬の場合、きっと足腰には負担がかかっていますよね。転落事故もよく聞く話です。一生懸命に階段を駆け上る姿は健気で愛らしさ満点なのですが…。

海をわたってベトナムには、犬に最適化すべくリノベーションされたおうちがあります。なんと人間用の階段の横に犬専用の階段が併設されているのです。

各ステップの大きさも高さも、犬の負担を軽減するように設計されています。傾斜がゆるくなるので、犬用の階段は2倍ほどの長さに。これで老犬も安心です。
roomie 2012年10月31日18時00分
 
なるほど。

写真を見る限りでは踏面(足を乗せるところ)が450mmくらいで、蹴上げ(段の高さ)が120mmくらいでしょうか。このくらいなら確かに楽に上がれそうです。
 
これは愛犬家の皆さんには大変参考になるとともに、高齢者や子どもにも優しい階段かもしれませんので、見習っていただける内容ではないでしょうか。
 
一方、日本の家の階段は非常に危険ですね。
 
一昔前の建て売り住宅などでは、限られたスペースに無理やり押し込めたような階段で、1段の幅も狭ければ、高さも高いので、子どもや高齢者だとヨイショと言う感じでした。

もちろんそんな急な階段では人間の事故も多いんですが、見た目の愛らしさより、犬だって相当つらい思いをしているはずです。
 
階段は建築の中でもひとつの見せ場でもありますが、当然法律でも寸法や構造などが決められていて、基本的にあまりアクロバチックな形状は造ることが出来ないようになっています。
 
そんな大切な階段なんですけど、初めて家の間取りを考える時、多くの方がなかなか想像し難いものでもあるようです。
 
時には階段下のスペースを物入れにして・・・というご要望を頂くこともありますが、そこには下階から上がってくる階段があります・・・ということをご理解いただくのに少々時間がかかったり。
 
住宅に限って言えば、階段は上の階の床が段々に落ちてきたものとしてとらえていただくと間違いが少ないかもしれません。下から箱を積んでいくイメージだと、どうしてもどこか窮屈になってしまったりするものです。
 
実は私たち住宅、建築に携わる者にとっても、腕の見せ所のひとつがこの階段で、設計者も、施工者も結構な熟練を要する部分なんですね。
 
そういう意味でも、もっと犬も喜ぶ専用階段の設計・施工に一度チャレンジしてみたいと思います。
 
犬と一緒に暮らす家をご検討の方も是非弊社までお気軽にご相談ください。きっと家族が安全で楽しめる住まいを実現できると思います。
 
それでは。 

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