東京で健康的な家を建てるならRCdesign

雨のち晴れの東京です。

そんな今日は朝から世田谷区奥沢6丁目計画検討、資料作成、中野区本町計画検討、書類作成、金融機関へ北新宿計画検討、大工さんと電話、サッシ屋さんと電話、信用金庫さんと電話、埼玉県朝霞市計画検討など。

午後は見積作成、郵便局、書類作成、中区野毛町計画検討、塗装屋さんと電話、見積作成、豊島区西巣鴨計画検討など。夕方は図面作成、資料作成、ミーティングなど。

夕方は少々肌寒く感じましたが、これくらいが丁度いいかも。

ではこちら。

時計にギャグ注入? こだわりっぷりが謎すぎる電波時計内蔵ロボット「爆・笑太郎」

タカラトミーは、1300ギャグ搭載の電波時計内蔵ロボット 「爆・笑太郎」(ばく・しょうたろう)(希望小売価格 各5,800円 / 税抜)を、8月6日に発売する。

「爆・笑太郎」は、頭のボタンを押すたびに、「おやじギャグ」「アメリカンジョーク」「なぞかけ」など多彩なギャグを聞かせてくれる電波時計内蔵ロボット。

なぜ時計にギャグ要素を加えようと思ったのか……謎すぎるアイテム!!しかし、そこにはやはり理由があるのだ。それは、「笑っている人は健康!」という研究結果があるから。
2016年5月27日 16時0分 RBB TODAY

なるほど。

これはまたちょっと物欲をくすぐるアイテムではないでしょうか。

記事によると、東京大学大学院の近藤尚己准教授の研究グループの調査では、普段ほとんど笑っていないお年寄りが「自身の健康状態が良くない」と感じる割合は、毎日よく笑うお年寄りに比べて1.5倍以上高いことがわかったということです。

また、これまでの研究で健康状態の自己評価が低い人は、寝たきりになる割合や死亡率が高い傾向があり、近藤准教授は、研究結果は「よく笑う人ほど健康である」という可能性を示していると述べています。

そんな「笑いと健康」などの研究結果を踏まえ、子どもからファミリー、シニア世代まで、幅広い世代に向けて、タカラトミーはおもちゃを通して笑顔を提供していきたいとしています。

今回発売される「爆・笑太郎」は時計なのかおもちゃなのか判断に苦しむところですが、本体には立派な電波時計を内蔵していますので、正確な「年月日・時間」を知らせてくれます。その上その正確な時間を利用して、その時々の季節や特別な日に合わせた旬なギャグを連発したり、全国の同じロボットが同じ日に同じギャグを言ったりするそうです。

さらに面白いところでは、目覚ましギャグやメドレー、ひとりギャグや暴走ギャグなどの各モードがあるということで、朝の目覚めから時報と同時にギャグを繰り返してくれますので、手間無く笑って過ごすことが出来そうです。
 
ちなみにこのロボットに収録してあるギャグは、開発メンバーだけでなく、笑いに厳しい大阪出身の社員からも集めた選りすぐりのものだそうですので、子供だましというわけではなさそうです。

記事にあった搭載ギャグ例をご紹介しておくと、メザシは、故郷を目指した。煮卵に、似た孫。ロボットが苦手な調味料は……コショウ。和尚(おしょう)が二人でお正月。お金はおっかねえー。敬老の日は家にけえろう!など。

少々サブイと感じるものもありそうですが、そこはある程度幅の広い世代を対象にしていますので、大目に見て欲しいところです。そんなギャグが全部で1300個以上も内蔵されているそうですから、飽きること無く使うことが出来るのではないでしょうか。

これは子どものおもちゃとしてだけではなく、ひとり暮らしの方や高齢者の方、会話の乏しいご夫婦や反抗期中のご家族がいるリビングなどにも是非置いて頂きたいものですね。

笑いの絶え無い家を建てるなら、是非弊社までお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。

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