住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

結露

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

危険な結露の放置と対策とか。

東京で結露の無い家を建てるならRCdesign

晴れのち時々曇りの東京です。

そんな今日は朝から社内ミーティング、大田区東矢口計画検討、中野区東中野計画検討、資料作成、関連不動産会社さん来社打ち合わせ、書類作成、お問い合わせ対応など。

午後からは提携会社さんと電話、板橋区成増の現場視察、泉町の現場視察、塗装屋さんと打ち合わせなど、帰社後は書類作成、渋谷区千駄ヶ谷計画検討、図面作成、お問い合わせ対応など。夕方は荒川区西日暮里計画検討、解体屋さんと電話、業者さんと電話、ミーティングなど。

競泳女子の池江璃花子選手が白血病であることを公表されましたね。とても驚きましたが、ご本人のお気持ちは想像すら出来ませんが、同じ歳の子供を持つ親としては、なんとしても健康を取り戻して欲しい、その1点だけです。

ではこちら。

結露の放置は危険!住宅被害を防ぐ効果的な対策とは?

冬になると室温と外気の差などが原因で起こる窓ガラスの結露。

結露はそのままにしておくと、カビやダニなどの微生物が繁殖し、住宅にさまざまな被害をもたらします。できれば、こまめにしっかりと結露対策しておきたいところ。

清掃機器の最大手メーカー、ドイツ・ケルヒャー社の日本法人、ケルヒャージャパン株式会社は、結露に関するアンケート調査を全国の20〜50代の男女500名を対象に実施しました。
2019年2月11日 17時50分 日刊Sumai

なるほど。

日本の厳しい冬が続いておりますが、結露する場所がある家にお住まいの方はどのくらいいらっしゃるのでしょうか。

先日お伺いさせて頂いたお客様のお宅では、築年数がかなり経過した木造住宅で、当然窓ガラスを中心に大量の結露が発生してしまっていましたので、最新サッシ及びペアガラスに交換というリフォーム工事を行わせた頂きました。

町中を歩いていると、ガラスに水滴が付いていて、そこにカーテンが張り付いているという状態を目にしますので、日本ではまだまだ結露が発生する家にお住まいの方が多いかもしれませんね。

そこで、記事にあった調査では、自宅で結露が発生するかどうかを聞いた問いに対して、なんと72%もの人が「する」「時々する」と回答していたということで、これは大変な問題だと思います。

ここで言う結露とは、一般の方が認識しやすい窓ガラスのことだと思いますが、窓ガラスが結露するという状況は一定の条件を満たせば発生するものですので、まだまだガラスの性能が低い家が多いということでしょう。

さらに記事では、結露対策についての問いに対して、過半数の人が「ほとんど行わない」「全く行わない」と回答していたということですので、多くのご家庭で結露が発生しているにもかかわらず、十分な結露対策を行わず放置されているという状況のようです。

この中で結露対策を行わない理由についても聞いていて、「やっても効果がない」「準備や片づけ、作業が面倒くさい」という意見が多かったようで、皆さん一度はチャレンジしたものの、イタチごっこになってしまうことから、諦めてしまったのではないでしょうか。

恐らく、この結露による被害や影響については、それなりに理解しているものの、何ヶ月も続く状況の中で、やはり毎日の作業となると難しいものかもしれません。

窓ガラスが結露すれば、その水が窓枠を濡らしてしまいますし、さらに水滴が落ちればフローリングにも被害が拡大するでしょう。もちろん接する可能性が高いカーテンも侵食してカビが増殖したり、実は見えない壁の内部などでも結露は発生していますので、建物に対する影響だけでも大きなものになります。

しかし、それ以上に心配なのは、そこに暮らす人に対する影響で、これまでにも多くの健康被害が報告されていますし、結露が発生する環境下での生活そのものも、また人命に関わるものという認識を持って頂かなくてはいけません。

記事では効果的な対策として、夜の室内の温度を下げないように雨戸などを閉めることが大切とか、昼間は窓を開けて窓ガラスやカーテンの湿気を取るとか、また結露ができてしまったら、すぐに拭きとってカビが発生しにくい環境をつくることを心がけてくださいというものでしたが、いやいや、これはちょっと違うというか、あまりにも原始的な対策と言わざるを得ません。

ここで私のご提案です。車の曇り止めはご存じでしょうか?フロントガラスならデフロスターというスイッチで、リヤガラスならデフォッガーという機能があります。

フロントガラスは乾燥した暖かい風を吹き付けて、リヤガラスには電熱線で直接ガラスを暖めることで、窓の曇りを取り除くようになっています。

これを家で行うにはどうしたら良いか。まず暖房器具に石油やガスを燃料とするものの使用を中止してください。エアコンでの暖房を基本とし、20度以上の設定温度で連続運転を行ってください。窓に向かってサーキュレーターで風を当てると効果的です。

お部屋の温度を高く保ち、必要以上に湿度を上げなければ、空気中の水分が水に戻ることはありません。

高性能なサッシとガラスを使用し、家の壁や天井の気密性能と断熱性能を高めて頂くことで、安全かつ快適な暮らしが実現出来ますので、健康と資産を考えて是非ご検討ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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イヤな結露の改善方法とか。

東京で結露の無い家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から杉並区清水計画検討、図面作成、蓮根の現場で解体屋さん、ガス屋さんと打ち合わせ、内装建材メーカーさんと電話、お問合せ対応、資料作成など。

午後は新橋の不動産会社さんと電話、解体屋さんと電話、その後文京区根津計画のお客様宅へ、打ち合わせなど、ありがとうございます。夕方帰社後はミーティング、お問い合わせ対応など。

明日は48年ぶりの冷え込みだそうですので、しっかりと必要以上の防寒対策をしてください。

ではこちら。

とにかく換気が大切!イヤな「結露」は寝る前5分のカンタン対策で改善出来る!?

まさに冬本番。

この時期、窓ガラスを濡らす「結露」は本当に憂鬱ですよね。

結露による水分はカビやダニの発生に繋がり、

家にも人の健康にも深刻な害を及ぼすので見過ごせる問題ではありません。

今回は、結露に関して筆者が見聞きしてきた経験をお話することで、

悩みが軽減される方がいるかもしれない……そんな思いで書いてみました。
2018年1月24日 20時0分 日刊Sumai

なるほど。

もしかすると、この季節未だに結露に悩まされている方も以外と多いかもしれません。

ここでも何度か結露について、具体的な発生のメカニズムを書かせていただいておりますが、空気中の水分が液体に戻る温度があればいつでも起こる自然現象ですね。

この季節では外気温が低くなり、その温度がガラスや壁に伝わり、その冷えた場所に屋内の暖かい空気が触れると水に戻ってしまい結露という現象になってしまいます。

ですので、今の時代の住まいづくりでは、まず建物の断熱性能を高めておく必要がありますし、次に窓のサッシやガラスを性能の高いものにしておかなければいけません。

しかし、現状の住まいが性能を満たすものではなかった場合は、それでもいくつかの対策を講じることで、その症状はかなり改善できると思いますので、是非チャレンジしてみてください。

まずは記事にもありましたが、換気が基本です。トイレや洗面所にある換気扇をすべて24時間稼働させておくようにしてください。もちろんお料理の時はレンジフードのスイッチを入れることもお忘れなく。

一般的な換気扇なら、1日中付けっ放しでも10円前後の電気代のはずですので、人間と建物の健康を維持するためにも、必ず守ってください。

さらに、これもまた以外と多いかもしれませんが、石油やガスを燃料にしたストーブやファンヒーターを使われている方には、すぐに使用を中止していただく必要があります。

これらの燃料には、多量の水分が含まれていますので、燃焼と同時に水蒸気も放出されてしまうんです。

その結果として冷たい部分では結露が発生しやすい状態となってしまいます。

より根本的な対策としては、外壁に面する壁には高性能な断熱材を入れたり、窓のガラスを高性能なガラスに交換したり、内側にもうひとつサッシを取り付けるなどが効果が高いのでオススメです。

記事では寝る前に家中の窓を開けて、5分間の我慢するという換気方法が書かれていましたが、さすがにこの季節では厳しいことですし、人間が期待するほど確実は成果が得られるとは限りません。

もし本気で結露を無くしたいとお考えなら、是非お気軽にRCdesignまでご相談ください。

それでは。

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窓そうじに効く飲み物とか。

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くもり時々晴れの東京です。

そんな今日は朝から書類作成、中野区大和町計画検討、地盤調査会社さんと電話、ガス会社さん来社打ち合わせ、資料作成、提携会社さんと電話など。

午後からは高田馬場へ、RC-Z家の会会合出席、本日も活発な意見交換などを行いました。夕方帰社後は金融機関さん来社打ち合わせ、お問合せ対応、書類チェック、ミーティングなど。

なかなか天候が安定しませんね。しかもまたしても週末に台風が接近しそうだとか。どうか逸れますように。

ではこちら。

ホントに? 窓のくもり汚れにあの飲み物が効くなんて!

知らぬまに手アカやホコリ、タバコのヤニなどで汚れてしまう窓。ちょっと拭いただけでは、汚れが落ちにくいのですが、意外にも、あのシュワシュワした飲み物が窓そうじに効果絶大でした!

定番の新聞紙拭きプラスαで時短&効果を高める窓拭きテク

窓って、手の指紋や手アカがつきやすいし、ホコリやタバコのヤニなどにもさらされて、けっこう汚れていますよね。ひどくなると、室内もなんだか暗い雰囲気に……。でも、ここまでになってしまうと、ちょっと窓拭きしただけでは、なかなかキレイにならずやっかいです。
2017年10月24日 15時45分 360.life

なるほど。

もう10月も後半になり、年末の話題が出ることも多くなっていることと思います。

近年では大掃除は夏か秋に行いましょう、ということをお伝えしてきましたが、それでもまだ手を付けていない人も多いかもしれませんね。

そんな方は今からでも少しずつ掃除を進めておくと良いと思いますし、昨日までの台風で付いた汚れもあるかもしれませんので、近日中の窓掃除をオススメいたします。

今回の記事で紹介されていたのは、定番の新聞紙を使った窓拭きを進化させたテクニックということでしたので、その方法を見てみましょう。

実際のテクニックとしては、新聞紙で拭く前にある飲み物をシュッとひと吹きするだけなんですけど、その飲み物というのが、炭酸水ということでした。

炭酸水を窓に吹きつけると、汚れとガラスのすき間に浸透し、内部で発泡し、汚れが浮き上がるということです。浮き上がるから、しつこい汚れも落ちやすくなるということ。

手順としては、1、スプレーで、炭酸水を吹きかける。2、クシャクシャにした新聞で拭く。3、畳んだ新聞で拭く。これだけです。

記事では短時間でも汚れが落ちる効果が絶大な方法ということでしたので、是非この機会に試してみてはいかがでしょうか。

もし、もっと根本的にガラスを汚れにくくしたいという場合は、ガラスを性能の高いものに交換しましょう。

というのも、一般的なガラスではガラスがくもってしまったり、結露してしまいますので、そこに汚れが付着する可能性が高くなります。最低でも結露しないガラスに交換しておくと良いでしょう。

もちろん、これから作る家なら、高性能ガラスが標準ですので、結露もしませんし、ガラスの汚れ方も比較的少ないですね。

高性能住宅を建てるなら、RC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

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結露防止のポイントとか。

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晴れの東京です。

そんな今日は朝から書類作成、蓮根の不動産会社さんと電話、その後台東区日本堤計画検討のお客様宅訪問、お打ち合わせなど、ありがとうございます。

午後に帰社後は板橋区板橋3丁目計画検討、図面作成、大工さんと電話、中野区南台計画検討、資料作成、5丁目のお客様とお電話、業者さんと電話、信用金庫さん来社など。夕方は板橋区徳丸6丁目計画検討、世田谷区砧計画検討、原稿作成など。

全国的に荒れ模様の天気だったりしますが、寒さも含めてくれぐれもご注意ください。

ではこちら。

冬の大敵!手軽にできる結露防止の3つのポイント

寒い冬を越すためには暖房器具が欠かせない存在ですよね。寒さを凌ぎ過ごしやすくしてくれるありがたい暖房器具。しかし、暖房を使うと一つ頭を悩ませる事がありませんか?そうです、ビショビショの窓。ただ、濡れているだけだからと放っておくとカビや嫌な臭いの元になります。今回は暖房器具と上手に付き合いながら、手軽にできる結露対策のための3つのポイントを紹介します。

■ 打倒結露!3つのポイント

まず、どうして結露が起きるかという原因を知ることが大切です。結露は空気中に含まれている水分が寒さと暖かさの温度差で空気中から溢れ出てしまい窓や壁にくっついて結露という形で表れてしまうのです。そう考えると、室内と外気の湿度や温度差に気を付けると結露の対策になりそうですよね。
2014年12月18日 12時0分 nanapi

なるほど。

まだまだ日本ではこの結露が当たり前のことと思っている人も多いですし、真剣に結露を無くそうと思っている人は意外と少ないのではないでしょうか。

確かに窓に付いた水滴がちょっと多いなとか、カーテンが窓に張り付いてしまい、カーテンが汚れるとか、もしかすると結露の弊害といってもその程度のものと思われているかもしれません。

実は、結露と言っても、目に見える場所で発生しているだけではありません。窓ガラスのように手の届く場所ならわかりやすいですし、後からお掃除も出来るでしょう。

しかし、一番厄介なのは目に見えないところ、壁の中で発生する壁内結露なんですね。

目にしたことがあるかもしれませんが、北側のお部屋にある窓の下や家具の後ろで、内装にシミのような跡があったり、すでにカビが繁殖しているケースです。

この壁を壊してみるとビックリしますが、表面のシミやカビの何十倍も内部に発生してしまっていることが多いんです。

これは、壁面の断熱性能が低いことが原因で、しかも構造的に直接見えない部分に空気層があり、そこで結露が発生することが、カビの大量に発生につながってしまうわけです。

これが知らないうちに、常に胞子を飛ばしているので、当然健康にも影響があるでしょうし、建物の劣化も進んでしまいます。

記事ではそんな結露を少しでも軽減するためのポイントが紹介されていましたので、見ておきましょう。

 ◎ その1:こまめな換気と除湿
せっかく、温まった部屋の空気の入れ替えは本当に名残り惜しいものですよね。学生の頃、休み時間ごとに空気の入れ替えをしていた時の寒さを思い出す方もおられるでしょう。でも、こまめに換気することで室内の湿気を排出して結露対策につながります。また、除湿機を使って湿気を除くのも効果的です。少し高価な対策になりますので押入れ用などホームセンターで手に入るような除湿剤を使う方が手軽かもしれません。

◎ その2:暖房器具
暖房器具によっても結露の起こりやすさは変わってきます。空気中の水分や湿気の量を左右する燃焼系の石油ストーブやファンヒーターを使っていませんか?よく石油ストーブの上に乾燥を防ぐために水を入れたやかんを置いていることがありますが、結露の原因のひとつです。できれば燃焼しない暖房器具、例えばオイルヒーターやエアコンを使うことで結露防止対策の一つになります。

◎ その3:家具の配置
結露の置きやすい部屋に限って壁ぎりぎりにくっつけて配置している家具が多かったりしませんか?空気の通り道が少ない場所には湿った空気が溜まりやすく結露の原因にもつながります。気になる場所があれば一度、家具の間を覗いてみてくださいね。また、呼吸する観葉植物や熱帯魚などの水槽からも水分が発生され結露の原因になります。生き物であったり、あまり大きなものを急に動かしたりの部屋から除いたするのは難しいですが、配置に気を付けることも大切です。

いかがでしょうか。大筋間違いは無いように思いますので、上記の内容に気をつけておいていただければ、少なからず効果が期待出来ると思います。

ただね、本当は日本人の生活スタイルを見直すということが、そもそも必要なことだと思うんです。今でも、冬は石油ストーブの上で煮物を作らないと気が済まないとか、暖を取るとは、火に当たることだと思い込んでいる方は結構多いんです。

家全体を暖かくして、温度差の少ない生活環境にしたり、少ないエネルギーで効率良く空調をし、安全で快適に過ごすには、気密性と断熱性の良い住宅がどうしても必要ですし、そういった家には、それようの使い方があるということをご理解いただきたいと思います。 

結露が無い家をお探しなら、是非お気軽に弊社までお問い合わせください。

それでは。

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住まいの冬支度で省エネと節約とか。

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引き続き冷たい雨の東京です。

そんな今日は朝から北区西ヶ原計画検討、大工さんと電話、中野区南台計画検討、書類チェック、文京区小石川計画検討、見積作成、板橋区弥生町計画検討、タイル屋さんと電話など。

午後は北区西ヶ原計画の現場へ、内装メーカーさんと打ち合わせ、その後和光のお客様宅へ書類お届けなど、帰社後は豊島区駒込計画検討、提携会社さんと電話、2丁目の不動産会社さんと電話、タイル屋さんと電話、資料作成など。夕方は練馬区田柄計画検討、見積作成、商社さんと電話、ミーティングなど。

今日も降ったり止んだりの寒い一日でしたね、さすが霜降(そうこう)です。露が冷気によって霜となって降り始めるころというだけはあります。

ではこちら。

住まいの冬支度で家計節約!省エネと結露防止のコツ

個人向け不動産コンサルティング・ホームインスペクション(住宅診断)を提供しているさくら事務所は、この冬に備えた電気代の節約方法と、結露を減らすポイントを発表します(2014年10月23日発表)。

10月は衣替えの季節。衣類だけでなく住まいの冬支度として対策を考えておきたいのが「電気代(暖房代)」と「結露」。東京電力の家庭向け電気料金の推移によると震災後から今年7月までの間に平均的な家庭で約37%電気代が上昇しています。今年の冬は暖房代がかさむことが予想されるため、少しでも省エネ対策をしたいものです。
2014年10月23日 17時0分 ドリームニュース

なるほど。

昨日からはいきなり11月並みの冷え込みになって、慌てて冬物の衣類を引っ張り出したという方も多いのではないでしょうか。

衣類については衣替えがありますので、ある程度時期が来れば対応することになりますが、こと住まいについては、なかなかそんな習慣はありませんね。

もしかすると、自宅の寒さや結露の多さについて、もう慣れているから気にならないという方もいらっしゃるかもしれませんし、シーズンが終わるとその辛さも忘れてしまうということもあるかもしれません。

しかし、省エネについて言えば、これは国策として、また世界的にも達成していかなくてはならない問題に違いありませんし、個人的にも省エネを追求すれば、当然冷暖房光熱費などの削減になりますので、経済的にもやさしいものになります。

ですので、この時期には昨年より、少しでも快適になるような対策を行うようにしましょう。

記事の中で紹介されていたのは、冬用カーテンに替えるというもの。 
主に朝・晩の冷えに対策するなら、カーテンを替えるだけでも効果があります。窓周辺の冷気を室内に入れづらくするための「コート」の役割が期待できるため、冬の間だけ、風を通しにくい素材のカーテンやロールスクリーンなどに掛けかえると冷気が室内に入りづらくなります。生地は厚めで空気を含んでいるものがよいでしょう。

もうひとつはインナーサッシを取り付ける。
インナーサッシは室内用の窓。空気の入れ替え時などは窓を2回開けなくてはいけませんが、冬は冷気が入り込みにくく、夏はエアコンで冷えた室内の冷気を外に逃がしにくくなり、年間を通して窓の断熱性能を高めたい方にはおすすめ。また、インナーサッシを取り付けることで窓の遮音性能も向上します。

実は日本の窓って、世界的に見ても驚かれるほど性能が低いものなんですね、それで住宅から損失されるエネルギーのほとんどと言っても良いくらいが、窓から漏れているのが現状です。

ですのでこの窓の性能を上げるのが、大命題となっているわけですし、ここを対策することが省エネに直結します。

最近はペアガラスの種類も増えて、窓ガラスの性能も非常に向上してきましたので、性能の高いガラスなら、結露の発生をほぼ完璧に防ぐことが出来ます。出来ればガラスを交換するのが、一番効果が高いです。

そうは言ってもコストがかかるのも確かですが、だからといって梱包用のプチプチを貼り付けるというのも、たとえ効果があっても避けたいものです。

もし今のお住まいにこれから数年住み続けるということなら、是非ガラスの交換を検討してみてください。より根本的に高性能な住まいに住み替えをお考えなら、RC住宅がオススメです。

住まいの冬支度も、お気軽にRCdesignまでご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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内覧会のお知らせと家づくり講座。

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晴れのち曇りの東京です。

そんな今日は朝から7丁目のお客様宅へ、溶接屋さんと打ち合わせ、お客様と打ち合わせなど、帰社後は設備屋さんと電話、北区西ヶ原計画検討、図面作成、世田谷区砧計画検討など。

午後は大工さんと打ち合わせ、中野区南台計画検討、資料作成、お問い合わせ対応、港区高輪でご検討のお客様にご来社いただきました、ありがとうございます。大工さん来社打ち合わせ、板橋区弥生町計画検討、図面作成など。夕方は7丁目の現場視察、豊島区駒込計画検討、書類作成、徳丸6丁目計画検討など。

RC北区西ヶ原DM 地図抜きここでお知らせです。

来る10月18日(土)に、オーナー様のご厚意により完成内覧会を開催させていただけることになりました。

是非この機会に鉄筋コンクリート住宅を体験していただきたいと思います。
今回も予約制となっておりますので、お気軽にご予約・お問い合わせください。
お電話、FAX、メール、ホームページのお問い合わせフォームからどうぞ。

おやおや、気付けばもう9月も最後の土曜日ですね。それでは恒例の家づくり講座第217回をお届けいたします。どうぞお付き合いください。 

前回、『住まいの湿度を把握し、調整できるようになると、結露の量を減らせるようになります。それは、カビやダニの対策にも役立ち、家族の健康を守ることにもつながります。』とお話ししましたね。

あなたが「結露対策が、なぜダニ対策に役立つんだろう?」と疑問を持ったままだと申し訳ないので、今日は前回の補足をします。

本来は、隠れたところにも結露が発生しないように、しっかりとした断熱構造や、複層ガラスを装備した住宅でなければいけません。しかし、どうしても諸事情により結露が発生してしまう家の場合は、結露を小まめに拭いていればカビは発生しにくいと分かっていても、毎年完璧に拭き取るのは至難の業ですよね。いずれ、どこかにカビが発生します。

すると、『カビ』を餌にする『チャタテムシ』などが繁殖します。すると、『チャタテムシ』などを餌にする『ダニ』が繁殖します。

チャタテムシの体長は1ミリ前後なので、ゴキブリのような存在感はありません。ただ、大量発生しやすいので、見つけ次第退治することをお勧めします。市販の殺虫剤で大丈夫です。

ティッシュで捕まえて補殺しても大丈夫です。もし掃除機で吸い取ったのなら、小まめに紙パックを交換するなど、掃除機内での繁殖を防ぐようにしてください。

ところで、彼らが好きな場所は、・畳・ダンボール・古新聞・古雑誌・本棚・食品庫・タンスやクローゼットなどです。湿気が溜まりやすそうな場所が多いですね。さすが、『湿気虫』と呼ばれるだけのことはあります。

彼らの繁殖を防ぐには、湿気対策だけでなく、不要なものは、こまめに処分しましょう。カビが一番の好物ですが、食品も食べるので、タッパーを活用するなどしてください。

また、ゴミが室内に仮置きしてあると、そこはチャタテムシの餌場になります。新築して、ゴミの仮置き場所に困る人は多いもの。あなたが新築プランを練る時は、ぜひ思い出してくださいね。

室内の湿度を抑えることは、結露・カビ・害虫の対策に役立ちます。湿度を調整する方法は、換気と除湿でしたね。そのためには、24時間換気システムをしっかりと作動させることはもちろん、窓や壁の性能を高めながら効率よく換気できる『風の通り道』の工夫も大切です。

最近は、電力を生み出す住まいづくりや、省エネを追求する家づくりの話題を目にすることが多いですね。でも、あまり虫が好きではない家族がいる身としては、害虫を発生させない住まいづくりの工夫も、とても大切なことです。

それでは良い週末を。

今日もありがとうございます。

 
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家づくり講座は住まい方とか。

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曇りで涼しい東京です。

そんな今日は朝から5丁目のお客様にご来社頂き打ち合わせ、北区西ヶ原計画検討、図面作成、世田谷区砧計画検討、徳丸6丁目計画検討など。

午後は六本木方面へ、内装メーカーさんのショウルームにて板橋区弥生町計画のお客様と打ち合わせなど、帰社後は資材発注、小金井計画検討など。夕方は書類チェック、ミーティング、大工さんと電話、品川区東五反田計画検討、練馬区田柄計画検討など。

気付けば今日はもう土曜日ですね、祝日があったのでちょっと短い一週間でした。それでは恒例の家づくり講座第216回をお届けいたします。どうぞお付き合いください。 

最近はジョジョに秋の気配を感じるようになって参りました。

ここで今一度、昨年の冬は結露がどうだったのか、思い出してみて下さい。

結露は、窓ガラスや窓枠だけでなく、家のあちこちに発生します。ちなみに、結露を目で確認できる場所は
・押入れやクローゼットなどの収納スペース・家具の裏側・天井・床・畳表・壁の表面などでしょうか。

そして、気づきにくい場所としては
・床下・畳裏・壁内(これが危険なんです)など。

気づいた時には、カビや腐食が進んでいて、大掛かりな補修が必要になることもあります。もし結露した形跡があれば、家の寿命を延ばすためにも、早めに対策をしたいものですね。といっても、家全体の断熱リフォームにはそれなりの費用が必要です。

そこで、断熱リフォームの前に、住まい方を見直してみましょう。特に築年数が比較的浅いにも関わらず、窓ガラスが曇るという方は、間違った住まい方をしている場合が多いですし、茅葺き屋根の古民家や伝統建築物での住まい方を続けている方は意外と多いんです。

まずは、湿度を生み出すものを理解しておきます。
・調理・お風呂・空気の滞留・観葉植物・水蒸気を生み出す暖房器具・人やペットなどがあります。

ところで、温度によって空気が取り込める水蒸気の量は違いますよね。夏と冬の湿度を比べると、一目瞭然です。

また、夏の2階の暑さや冬の足元の寒さを思い出すと分かりやすいのですが、暖かい空気は上昇する性質があります。暖かい空気は、水蒸気を沢山含んでいるんでしたよね。

そのため、暖かい空気が冷えると、その温度差が原因で結露が発生します。ですから、そのような場所の換気や除湿は、特に大切です。

まず、家具と壁の間を広めに開けたり、押し入れを開けることで空気の滞留を防げます。簡単にできる対策なので、とてもオススメな方法です。

それに、家具と壁の間を広めにするのはゴキブリ対策にもなり、一石二鳥です。常に、掃除機のノズルがスッと入る位に開けておくといいですね。

また、24時間換気システムがある場合、メンテナンスの時以外は、必ず、必ずずっと稼働させてください。大切なのでもう一回言っておきます、24時間換気は必ず稼働させておいて下さい。同時に給気口を開けておくことも忘れずに。さらに、料理中や入浴後は局所換気扇を稼働させ、積極的に水分を外に出しましょう。

たしかに、換気をすると室内の温度が下がるので、冬に換気したくない気持ちは分かります。でも、それが原因で一酸化炭素中毒になる事例は毎年のように起こります。

現在では石油やガスなど、化石燃料を室内で燃やすタイプの暖房器具(ストーブやファンヒーター)は基本使用禁止です。命の保証も家の保証もしてもらえませんので、十分ご注意ください。

湿気を出すだけでなく、酸素の取り込みにも役立つので、寒さを嫌う家族にも理解してもらって、快適かつ健康的に暮らしたいものですね。

除湿と加湿のバランスが難しい冬は、温湿度計が欠かせません。

湿気を生み出す場所、暖かい空気が溜まりそうな場所など、色々な場所の温湿度を確かめてみましょう。そんな知識は、断熱リフォームで優先順位を考える時の参考にもなります。

住まいの湿度を把握し、調整できるようになると、結露の量を減らせるようになります。それは、カビやダニの対策にも役立ち、家族の健康を守ることにもつながります。

住まいの性能を高めることは大切ですが、暮らし方を見直すこともまた、とても大切なことですね。

それでは良い週末を。

今日もありがとうございます。


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カビを生やさないためにとか。

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良い天気の清々しい東京です。

そんな今日は朝から世田谷区代田でご検討中のお客様とお電話、ありがとうございます。図面作成、渋谷区東計画のお客様にご来社いただき打ち合わせなど。ありがとうございます。渋谷区役所と電話など。

午後は地盤調査会社さんと電話、代田計画検討、図面作成、文京区本郷計画検討、見積もり作成、渋谷区恵比寿2丁目計画検討、業者さんと電話など。夕方は和光市方面へ、帰社後は代田計画検討など。

ジョジョに、湿度が上がってきているように思いますので、それなりにご注意ください。

ではこちら。油断は禁物! 家にカビを生やしてしまうNG行為6つ

日本は非常に湿気の多い国です。そのため、うっかりしていると自宅の至るところにカビが発生します。梅雨に備えて、除湿剤などを準備している人も多いと思いますが、いくら除湿剤を使用していても、ちょっとした不注意でカビは生えてしまうもの。

そこで今回は、そんな家にカビを生やしてしまうNG行為を紹介したいと思います。カビ対策専門業者、プレモの山田さんにお話をうかがいました。

「キッチンの換気扇は、煮炊きをするときだけ回すという家庭が多いようです。しかし、シンクで食器を洗ったときなどは、水蒸気が発生しています。お湯を使用するときはもちろん、夏場なら水でもかなり水蒸気が発生してしまうのです。
マイナビニュース 2013年05月17日18時09分

なるほど。

例年通り、いよいよ日本の雨期が始まりそうですね。
 
日本では梅雨という呼び方もありますが、今の時代は残念ながらそんな情緒的な表記よりも熱帯地域と同じように、雨期と呼んだ方が相応しいかもしれません。

6月から9月、10月までの日本は梅雨に関係なく、空気中の湿度が非常に高い状態が続きますが、このような環境下では、ちょっと温度の低いものがあると、空気中の水分が簡単に水に戻ってしまいます。
 
これが結露です。
 
結露というと、冬のものと思われている方も多いんですけど、実は夏型結露という現象も簡単に起こる自然現象のなんです。 
 
結露した所は、常に湿っている状態ですから、あとはカビの胞子が届いて繁殖すれば立派な模様になるということです。

ということで、これを極力起こらないようにすることを考えなければいけませんが、建物の年式によってはその対策もちょっと違ってきます。

もし、お住まいに24時間換気が設置されているならば、なるべく窓を開けずに、しっかりとシステムを作動させ、給気口も開けておいてください。
 
さらにサーキュレーターや扇風機を使用して、クローゼットや下駄箱などの収納や、家具、電化製品の裏などにも風を通すようにしましょう。
 
もし24時間設備が無いという場合は、記事にもあるように、料理をしている時はもちろん、極力レンジフードを作動させると良いでしょう。
 
さらにこれからの季節では、洗濯物を室内で干す場合もあるでしょう。そんな場合は、除湿器やエアコンを併用するようにしてください。

カビは一度繁殖してしまうと、その根も不深く、完全に除去するのは結構大変な作業になってしまいますので、出来ればしっかりと予防策を行なって、大切な健康と資産を守りながら、快適な暮らしが続けられるようにしたいものですね。
 
高性能な住まいの住まい方をお知りになりたいという方は、是非お気軽にRCdesignまでお問い合わせください。
 
それでは。

今日もありがとうございます。


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仕事納めと結露の注意点とか。

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晴天続きの東京は寒いです。

そんな今日は朝からご近所のOBさんへお届け、金融機関、帰社後は税理士さんと電話、都市銀行さん来社、大掃除など。 

午後もお片付け、信用金庫さん来社、資材メーカーさん来社打ち合わせなど。夕方は塗料メーカーさん来社、設備屋さん来社、文京区向丘計画検討、図面作成、ミーティングなど。

さて、本日をもちまして弊社本年の営業を終了させていただきました。本年中はご声援と共にご愛顧賜りまして誠にありがとうございます。

誠に勝手では御座いますが、弊社の年末年始休暇は下記の通りとさせて頂きます。休暇中はご迷惑をお掛けいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

休業日:2012年12月28日(金)〜2013年1月6日(日)
なお、2013年1月7日(月)より通常業務とさせて頂きます。

休暇中でもお問い合わせや資料請求を受け付けておりますが、ご回答につきましては、休み明けとさせていただきますので予めご了承ください。

ではこちら。

冬の「結露」はカビだらけ? 知っておきたい注意点と対策

冬の朝目覚めると、水滴が窓ガラスを伝い、窓枠に水がたまっているのを目にすることがあります。いわゆる「結露」の状態ですが、この結露を放置しておくと壁や建物だけでなく、健康に悪影響を及ぼすことがあります。この季節、結露している場所をきちんと確認し、その対策を講じておきましょう。

●結露は単なる「水」ではない!?
結露は空気中にある蒸気が冷やされ、液体(水)に変わったもの。室内で暖められた空気と冷たい空気が触れ合うところや、湿度の高い場所で多く発生します。

たとえ大きな水滴がなくても、その辺りを手で触れてみて確認することは大切。どんな場所で結露が発生しているのかをきちんと把握しておきましょう。

結露によって発生した水滴は、カビに汚染されているため、放置しておくと増殖します。さらにはカビをエサとするダニを呼び寄せてしまいます。結露をみつけたらきちんと拭き取って、アルコール(無水エタノール:水=3対2)をスプレーして、殺菌しておきましょう。

カビはアレルギーだけでなく、気管支ぜんそくや肺炎を引き起こす可能性もあるため、注意が必要です。
マイナビスチューデント 2012年12月27日16時00分 

なるほど。

毎年のことながら、やはりこの時期に一度はお伝えしておかなければいけない話題です。

基本的に結露は自然現象ですから、条件さえ整えば発生する現象ですね。

冬の結露は、記事にもあるように、室内の暖かい空気が冷たい壁やガラスに触れると、水に戻ってしまう現象です。

実は日本の場合夏でも結露が発生することがあります。時に関東から
西の地域では非常に高温多湿の空気になりますので、比較的温度の低い壁で簡単に発生しています。外断熱の住宅などでは注意が必要です。

むしろ今の時期は空気が乾燥していますので、結露もし難いのではと思われるかもしれませんが、けっしてそうではありません。いくら空気が乾燥しているといっても、空気中の水蒸気が水に戻る温度があるんですね。

近年の住宅では24時間換気が標準で設置されているにもかかわらず、換気扇を止めたり、給気口を閉めたりしてしまいますと、非常に危険ですので、ご注意ください。

通常24時間換気用の換気扇は、1台あたりの電気代で月100円前後ですので、健康のためにも必ず使用するようにしましょう。

もちろん必要以上に水蒸気を発生させるのもNGです。洗濯物の部屋干しやお料理の時も要注意ですが、最も気をつけていただきたいのが、化石燃料を室内で燃やすタイプの暖房器具を使うことです。

気密性の高い高性能住宅では、絶対に石油ストーブやガスファンヒーターなどは使わないようにしてくださいね。

さらにサーキュレーターや扇風機で家の隅まで風を送るようにするなどの工夫も必要ですし、湿度計を設置して、40〜60%を維持するようにすると良いでしょう。

こんな厳しい寒さの日本で安全・快適に暮らすにはちょっとしたコツが必要ですが、鉄筋コンクリート住宅の住まいなら、最も確実、簡単に実現出来ます。
 
それでは。良い年をお迎え下さい。

今日もありがとうございます。


 
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