住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

解決

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

環境と貧困問題はうんちで解決とか。

花粉の無い家を建てるならRCdesign

くもり時々晴れの東京です。

そんな今日は朝から社内ミーティング、その後お問い合わせ対応、世田谷区大原計画検討、原稿チェック、渋谷区計画検討、小金井計画のお客様とお電話、提携会社さんと電話、原稿チェック、上石神井計画検討、リフォーム計画検討など。

午後は日野市計画検討、お問い合わせ対応、その後池袋方面へ打ち合わせに、帰社後は提携会社さんにご来社頂き打ち合わせ、大田区北千束計画検討など。夕方は西台のお客様来社打ち合わせ、大工さんと電話、社内ミーティングなど。

気づけば日の入りもだいぶ早くなってきましたね。

ではこちら。

「うんちを一日置きにすれば、環境問題と貧困は解決する」by ブラジル大統領

歯に衣着せぬ物言いで「ブラジルのトランプ」と呼ばれるジャイル・ボルソナロ大統領が、またしても刺激的な発言で注目を集めている。

BBCによると、8月9日の記者会見で、「アマゾンの森林伐採、国民の貧困、環境保全を同時に解決できるか?」という質問に対し、このように回答した。

「人々は少し食べるのを控え、大便を毎日ではなく一日置きにするだけでいい。そうすれば生活はずっと良くなるだろう」
2019年8月26日 19時30分 TABI LABO

なるほど。

さすがは大統領、もの凄い大局観ですね。

今日は私たちの代表も、アメリカから大量のとうもろこしを買うということをお約束したそうですが、こちらも大きな決断だったことと思います。

いずれにしても、庶民には理解に苦しむ内容では無いでしょうか。

正しい代表を選ぶ目を養わなくてはいけませんね。

健康を考えれば、お通じは毎日が基本です。

それでは。

今日もありがとうございます。


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衣類の収納問題を解決とか。

東京で楽な暮らしの家を建てるならRCdesign

台風の影響な東京です。

そんな今日は朝から中野区東中野計画検討、資材発注、来客面談、お問合せ対応、マンションメンテナンス、水道屋さんと電話、中野区南台計画検討、見積作成など。

午後は現場立ち会い、資料作成、社労士さんと連絡、渋谷区東のお客様とお電話、電気屋さん来社打ち合わせ、品川区大井計画検討など。夕方は日野市計画検討、見積作成、お問合せ対応、ミーティングなど。

東京では夜になっても風が強い状態が続いています。どうか大きな被害がでませんように。

ではこちら。

これは大発明かも!!衣服の収納の問題を解決したら、タンスが要らなくなっちゃいました

衣服は、できればきれいにピシッと畳んで収納しておきたい。でも、なかなか思うようにいかないのが現実……。

特にTシャツやYシャツって、きれいに畳むのが意外と難しい上に、時間もかかるんですよね。かといって、雑にたたむとタンスの中でかさばってしまう……。

そんな悩みを、この画期的なアイテムがスッキリ解決してくれそう!
2018年9月4日 14時0分 roomie(ルーミー)

なるほど。

これはもしかすると、奥様方ではすでに知られているものかもしれませんが、確かに画期的な道具ではないでしょうか。

20180820083409早速画像をお借りして参りましたが、これだけ見ても何のことかわかりませんね。

厚紙で出来ている型板のようなものにシャツなどを置いて、その厚紙を順番に折りたたむと、洗濯物がキレイに折りたためるというものです。

しかも、その厚紙は、再利用可能ですので、洗濯物をたたむ時に使えば、誰でもキレイに大きさを揃えてたたむことが出来ますので、子どもや旦那さんに手伝ってもらう時には重宝しそうです。

さらに、この型紙を複数用意しておけば、たたんだシャツなどをそのまま収納しておくことが出来ますので、型崩れすることなく整理しておくことが出来るんですね。

今回の記事で紹介されていたのは、“予防家事”という発想で、暮らしをラクにするオリジナルアイテムを販売するフェリシモのハウスキーピングブランド「Once a day」というブランドだそうです。

そこで新しく発表された「1/d for Shirts トップスたたんで収納ボードの会」は、シャツなどのトップスを約10秒でたたむことができ、そのまま縦にも横にも収納できる画期的なアイテムとして紹介されていました。

きっと奥様のお悩みとしては、毎日の家事でも比較的時間のかかる洗濯物の取り込みから、たたんで各自のタンスに収納するまで、ということもあるでしょう。

また、子どもや旦那さんでは、せっかくキレイにたたんでおいたにも関わらず、ひとつ取り出すたびに周辺のものまで形を崩されるというイライラもあるかもしれません。

これらはもちろん私の経験則から書かせて頂いておりますが、そんな奥様のお悩みやイライラを少しでも軽減出来るなら、比較的安価なモノですので、導入を検討されてみてはいかがでしょうか。

ちなみに価格は月1セット(収納ボード3枚)で680円(税別)、初回お試し価格は480円(税別)。1回だけの注文も可能となっているようですので、下記のリンクからご覧になってください。

1/d for Shirts トップスたたんで収納ボードの会

また、同様の商品で、TATEMU【たてむ】ナチュラル色18枚セット TTM-NA18という商品がアマゾンで2,979円でも販売されていましたので、こちらもチェックしてみてください。

少しでも家事が楽になり、楽しい時間が増えるといいですね。

暮らしをラクにする住まいなら、RCdesignまでお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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夫婦で意見の分かれるマイホームとか。

東京で注文住宅を建てるならRCdesign

雨のち晴れの東京です。

そんな今日は朝から資料作成、港区南青山計画検討、大田区仲池上計画のお客様にご来社頂き打ち合わせ、ありがとうございます。文京区根津のお客様とお電話など。

午後からは宅建協会事務作業、提携会社さんと電話、中野区大和町計画検討、大田区羽田計画検討、見積作成、原稿作成、お問い合わせ対応など。夕方は板橋区双葉町計画検討、資材発注、書類作成、ミーティングなど。

昨晩からしっかりと降りましたが、それでも寒さは感じませんでした。

ではこちら。

家を買うとき、夫婦で意見が分かれるのはどんなこと? マイホーム購入調査[1]

マイホームを購入するとき、夫婦で意見が食い違うことはどのくらいあるのでしょうか。例えば購入タイミングや資金計画のこと、立地や間取りなど、もめるポイントはいくつもあるようです。物件を購入した人はどんなことで夫婦の意見が食い違ったのか、もめた場合どうやって解決したかを聞いてみました。

検討当初に購入を希望していたのは「新築注文住宅」がトップ
まず、住宅購入を検討し始めたとき、どんなマイホームを希望していたかを聞いてみました。
全国400名の購入者に聞いたところ、トップは「新築注文住宅(※建替えを除く)」(44.8%)。続いて「新築分譲住宅」(32.0%)で、一戸建てが人気なのが分かります。次いで新築マンション(30.3%)と続きます。
2018年4月25日 7時30分 SUUMOジャーナル

なるほど。

確かに、住まいづくりのお手伝いを多く携わらせて頂きますと、そのご家族ごとに条件や好みが違いますが、夫婦間でも少なからず意見の分かれるところはあるものです。

スタート時点では、どちらか一方が積極的だったのに、最後には興味の無かった方がより強く意見を主張されることもよくありますね。

記事にあったアンケートからは、経験者の方の意見として、どのようなことで食い違いがあったか、またその解決方法などが書かれていましたので、住まいづくりをこれから始めるという方には、少なからず参考にして頂けるのではないでしょうか。

まず最初にビックリしたのが、記事にもあったように新築注文住宅を希望されている方が約半数近い数字になっているということ。

続く新築分譲住宅と新築マンションはそれぞれ3割程度ですので、やはり自分の好みを反映したオリジナルの住まいを希望される方が多いということでしょうか。

また、注文住宅と分譲住宅を合わせた一戸建ての数では、マンションを大きく引き離す結果になりますので、ここでもマンションよりも出来れば一戸建てを希望されているということがわかります。

次に問題の夫婦間で、もめたかどうかという点と、その内容が書かれていました。

記事にあったアンケートでは、「もめていない」という人が約半数で、残りの半数が何らかのもめごとがあったということです。

もめた人の中では、そもそも「購入するかどうか」が13.0%と高く、同様に「購入のタイミング」も12.5%となっていました。

続くキーワードでは「間取りや部屋数」13.0%、「購入予算」12.5%、「街や駅などの立地」11.0%、「住宅の設備や仕様」8.3%などがもめることの内容として上げられていました。

もちろんもめる内容としては、これらのうちひとつということではなく、複数の部分で意見が分かれることもしばしばあると思います。

そんな複雑に絡まった諸問題を解決しないと先には進めませんし、これを解決していくのもまた住まいづくりの目的のひとつかもしれません。

記事にあったアンケートでは、もめた人がどのようにして問題を解決したのかという問いに対して、経験した人のコメントで多かったのは、「とにかく2人で話し合うこと」ということでした。

これも夫婦の形はいろいろですから、進め方もいろいろだと思います。ただ今の時代ではお互いの意見を譲り合い、相手を尊重しながら、時に妥協する部分もあって、事が進むということなのでしょう。

まあアンケートでは半数近くがもめなかったということですし、出来ればスタート前に、お互いのこだわりポイントやどうしても譲れない部分などを明らかにしておくと、余計な時間を取られずに済みそうです。

とにかく家族全員が、折角の住まいづくりを少しでも楽しむ、という意識を持っておくとちょっと気が楽になりますし、イライラギスギスしながらよりも、ワクワクドキドキを感じられた方が絶対お得に違いありません。

そんな住まいづくりのパートナーをお探しなら、RCdesignまでお気軽にお問合せください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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キッチン廻りを片づけてキレイにしよう。

ブログネタ
住まいの選び方 に参加中!
東京でこだわりの家を建てるならRCdesign

曇り時々晴れの東京です。

そんな今日は朝から書類作成、横浜市中区計画検討、板橋区板橋3丁目計画検討、土地家屋調査士さんと電話、新宿区北新宿計画検討、世田谷区大蔵2丁目計画検討、見積作成など。

午後からは横浜市中区計画の現場へ、地盤調査立ち会いと確認、その後お客様と打ち合わせなど、帰社後は板橋区板橋3丁目計画検討、練馬区田柄計画検討、業者さんと電話など。夕方は見積作成、世田谷区奥沢計画検討、新宿区北新宿計画検討、各種段取り、ミーティングなど。

今日は当社スタッフに第二子が生まれたとの報告がありました。おめでとう!

ではこちら。

プロ直伝!ズボラさんでもキッチンをきれいに片付けるコツ

毎日使うキッチンは、見た目からも衛生面からもキレイに保ちたいもの。しかし、食器や調理器具など、いろいろなモノをキレイにしまうのは、なかなか大変です。効率よく片付けて、すっきりと使いやすいキッチンにするには、どうしたらいいのでしょうか?そんなお悩みを解決するべくお話をうかがったのは、「お片付けコンシェルジュ」の中山真由美さん(以下、中山さん)。プロ直伝のコツでキレイになったキッチンなら、お料理をするのも楽しくなります!

■ 理想のキッチンとは

理想とされているキッチンとは、よく使うモノを、必要なときに、無駄な動きをせず取り出せるキッチン。そのことを意識したお片付けが重要になってくるのだそうです。
2015年11月12日 12時0分 nanapi

なるほど。

キッチンは家の中でも特に生活感が出やすい場所ですので、やはりキレイを保つにはそれなりの工夫と努力が必要になりそうです。

収納の基本は適材適所、使う場所に使うモノがあるということが基本ですが、キッチンもそれは同じ事、記事でも水周りでよく使うモノはシンク下、火の周りで使うモノはコンロ下へ納めること、また収納場所の適正量を守ることで家事効率がアップしますということです。

収納の適正量というと、入るだけと思われるかもしれませんが、これは決して適正量ではありませんね。スキマまでビッシリとモノが入っていると、何かひとつモノを取り出す時にも、全体が崩れてきたり、そもそも使わないモノが収納されている場合もあるでしょう。

そう言った意味では、空間の7、8割を使っているくらいまでが適正な収納と言えますね。目的のモノが取り出しやすく、空気が流れることで衛生的にも良いと思います。

さらに記事ではモノを整理するときの、5つのポイントが紹介されていて、「理想のキッチンを手に入れるには、まずモノの整理からスタートしましょう」ということでした。

まずは食品、賞味期限の切れているものや、賞味期限が切れていなくても半年以上食べていないものは思い切って処分しましょう。

次は食器、1年以上使っていない食器は今後も使うことが少ないので、基本的に処分の対象。処分の際には、自分がどんな料理をよく作るのかを思い出しながら行うと、スムーズに整理できるのだそう。

三つ目はカトラリー、フォークやナイフは家族の人数分や毎週使うもの以外はできれば処分です。お客さまがよく家に来るという場合は、相手の人数を考えて、来客用と家族用を分けて保管しましょう。

四つ目は調理器具、便利そうで購入したはいいけど1年以上使っていない調理器具、壊れた調理器具、代替えがある調理器具、このような調理器具も、処分の対象ですね。

最後はその他キッチン周り、他には、こんなものも処分の対象になります。3年以上使っていない家電、使わないゴミ袋や輪ゴムなど細かいモノ。何時か使うかもしれない、そういったものが結構溜まっていて場所をとってしまっているケースは多いですね。

もちろん十分な広さと収納スペースがあれば、それに超したことは無いかもしれませんが、通常は限られたスペースの中で、上手にかつ便利に使用することを考えなければいけません。

まずはモノを減らすことが、キッチンをキレイに使い続けるコツということになりますね。 

可能であれば、オーダーキッチンを採用することで、現在所有の食器や調理器具をすべて収納することが可能ですし、より奥様の体型にフィットしたキッチンを実現することが可能です。

また、既製品のキッチンを採用する場合でも、プランニングで解決出来ることもありますし、コスト的に有利な分他の部分に予算を割くことも出来ると思います。

使いやすさやインテリア性など、奥様の理想とするキッチンをお聞かせください。実現させるためのご提案をさせて頂きます。

こだわりのキッチンを実現するなら、RCdesignまでお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。

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