東京でオリジナルな家を建てるならRCdesign

晴れて暑い東京です。

そんな今日は朝から書類作成、提携会社さんと電話、板橋区双葉町計画のお客様にご来社頂き打ち合わせなど。ありがとうございます。その後資料作成など。

午後からは葛飾区新小岩計画の現場へ、地盤調査会社さんと打ち合わせ、その後お客様と打ち合わせ、解体業者さんと現地調査など。帰社後は信用金庫さんと電話、建材メーカーさんと電話など。夕方はガス会社さん、電気屋さんと電話、中野区大和町計画検討、お問い合わせ対応、練馬区関町計画のお客様ご来社など。

気温が上がっても湿度が低いのでまだ楽ですね。

ではこちら。

ドイツ発インテリアブランド「KARE」日本初の路面旗艦店を青山にオープン

ドイツ発のインテリアブランド「KARE(カレ)」が、日本初となる路面旗艦店を東京・青山に2018年5月26日(土)オープンする。

1981年、ドイツ・ミュンヘンの郊外に 40屬両さなショップとして産声をあげたKARE。現在では、世界40か国・120以上の店舗を展開している。「LIFE IS STYLE!(人生とはスタイルだ)LIFE AGAINST THE STREAM!(流れに身を任せず、自分の意思で生きよう!)」をコンセプトに掲げるブランドは、毎年2000ものデザインを創出。スタンダードからトレンドスタイルまで、クレイジーな解釈を交えながら、ユーモア溢れるインテリアアイテムを販売する。
2018年5月14日 18時15分 ファッションプレス

なるほど。

もしかするとすでにチェックされている方もいらっしゃるかもしれませんが、私個人的にも非常に気になるメーカーで、これまでにも大きなショッピングセンターなどに入っている家具屋さんでは、取り扱いをされているところもありました。

そんなブランドの商品が一同に見ることが出来るショップが、今回青山にオープンするということで、大変楽しみです。

もしご存じの無い方は是非HPをご覧になってください。
「KARE」

記事によれば、国内ではこれまで大阪に旗艦店を構えていたそうですが、次なる場所として選んだのが、青山ということで、初の路面旗艦店となる店舗は、5階建てのビルをそのままジャックしたそうです。

そのビルの各フロアは、ブランドの「トレンドショー」と呼ばれるカテゴリ毎に構成してあり、インテリアアクセサリーを中心に取り揃える1階、60〜80年代のトレンドを今風にアレンジした2階、ヴィンテージスタイルが特徴の「コージーリビング」を展開する3階、きらびやかなデザインや、バロック調を中心にした「エレガンス」を展開する4階・5階と、それぞれの階で異なる世界観が表現されているということ。

さらに青山店では、日本初導入となる商品も店頭に置かれていて、レオパード柄で覆われた存在感溢れるパーソナルチェアや、金色に輝くステンレススチール製の円柱型サイドテーブルなど、国内ではなかなかお目にかかれない独創的なデザインの家具や照明、ホームアクセサリー等約600種類が常時展開されるそうです。

店舗の詳細は下記のとおりです。
KARE青山店オープン
オープン日:2018年5月26日(土)
住所:東京都港区北青山2-13-6北青山ビル
TEL:03-5413-8553
営業時間:11:00〜20:00
店舗面積:約133

これから自宅のインテリアを選ぶという方はもちろん、現在の空間にアクセントが欲しいという方、これまでの家具屋さんでは好みの家具が見つからなかったという方には、きっと楽しめるのではないでしょうか。

どんなインテリアにも柔軟に対応出来る、RC住宅を合わせてご検討ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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