花火を見る家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から杉並区計画検討、お問い合わせ対応、設備屋さんと電話、不動産会社さんと電話、都市銀行さん来社打ち合わせ、西台のお客様とお電話、サッシ屋さん来社、世田谷区八幡山計画検討、図面作成など。

午後からは書類作成、その後事務組合さんへ諸手続など、帰社後は提携会社さんと電話、杉並区今川計画検討、お問い合わせ対応、豊島区西池袋計画検討など。夕方は信用金庫さんと電話、提携会社さんと電話、原稿作成、書類作成、ミーティングなど。

ヒノキの花粉も感じ始めた今日この頃です。

ではこちら。

「TOKYOいたばし花火フェスティバル2020」(第61回いたばし花火大会)

上記の情報が公開されていましたので、お知らせいたします。

板橋区によれば、言わずと知れた板橋の夏の風物詩として、毎年対岸の戸田橋花火大会と同日に開催され、総打ち上げ数で約13,000発の花火が板橋の夜空を彩ります。

東京最大「尺五寸玉」の打ち上げや、延べ約700メートルの関東最長級の「大ナイアガラの滝」が見どころとなっているところです。

今年は、東京2020大会を盛り上げるため、「TOKYOいたばし花火フェスティバル2020」として5月23日に開催します。とのことです。

例年では夏真っ盛りの時で、夕立に見舞われることも多かったと思いますが、オリンピック開催中を避けて、5月の開催となったようです。

花火イコール夏という固定観念は、日本人だと当たり前に持っているものだと思いますが、ご存じのとおり気象環境が劇的に変化してきた今となっては、花火を見ながら涼を取る、ということも難しくなってきたように思います。

熱帯夜が続く日本の夏では、夜間といえども気温30度を下回らず、屋外でも熱中症の危険すらある状況ですし、夏場の害虫による感染症などを考えると、意外と春もいいかもしれませんね。

とは言え、やはり今心配なのはコロナウイルスということになるでしょう。まだまだ気を抜けない状況だと思いますが、予定通り開催することが出来て、地域の皆さんが少しでも楽しむことが出来たらいいですね。

詳しくは下記のHPをご覧下さい。



それでは。

今日もありがとうございます。

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