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くもり一時豪雨の東京です。

そんな今日は朝から渋谷区東計画検討、構造担当と協議、解体屋さんと電話、地盤調査会社さんと電話、溶接屋さんと電話、世田谷区代沢計画検討、賃貸管理業務、お問合せ対応、目黒区自由が丘計画検討など。

午後からは中野区本町計画検討、提携会社さん来社打ち合わせ、見積作成、資料作成、渋谷区東のオーナー様とお電話、ありがとうございます。夕方は新宿区住吉町計画のお客様ご来社、資材発注、ミーティングなど。

突然降ったりしますね。

ではこちら。

ブルース・リー、没後50年 神話の原点“香港5大傑作”一挙上映 名場面を集めた予告編解禁

国籍、人種の壁を越え、世界中で様々なジャンルに影響を与え続ける映画史上最高のアクション・スターにして伝説の武道家、ブルース・リー(1940-1973)。

今年は彼の没後50年にあたる。7月20日、50回目の命日に向け、すべてにおいて頂点を極めたこの永遠のヒー ロー、ブルース・リー主演作のリバイバル上映「WBLC2023 ワールド・ ブルース・リー ・クラシック 2023」が7月14日より東京・新宿ピカデリー、大阪・なんばパークスシネマほかで開催される。
2023年6月14日 12時0分 オリコン

なるほど。

今日は趣味というか芸能ネタの内容になりますので、ご興味の無い方はスルーしてください。

それにしても没後50年ですか、何とも感慨深いというか自分も歳を取るわけです。

私と年代の近いご同輩の方々では、さぞかし影響を受けたことと思いますし、永遠のヒーローと言えるスターに違いありません。

そんなスターの名前も、メディアに出る機会がすっかり少なくなっていたように思いますが、久しぶりのニュースはなかなか楽しみに出来そうな内容です。

記事によれば、上映作品はゴールデン・ハーベスト製作による香港主演5大作。リーが香港凱旋 後に主演した『ドラゴン危機一発」(71年)、さらなる世界的ヒットとなった『ドラゴン怒りの鉄拳』(72年)、初監督も務めた『ドラゴンへの道』(72年)、そして、死から5年後に完成した『死亡遊戯』(78年)、その2年後に作られたもう1 本の『死亡遊戯』、『死亡の塔』 (80年)。の5本だそうです。

どれも代表的な名作ばかりだと思いますし、今見たらまた新たな発見があるかもしれませんね。

やはり映画館で見るのが一番だと思いつつも、ちょっとストーリーのあさらいということで、ネット配信で見ちゃうかもしれません。

記事にあった完成した予告編は、ブルース・リー神話の原点である香港5大傑作の最初で最後の一挙上映を、今年3月に開催された一大スポーツ・イベントになぞらえ、「WBLC2023」とうたい、各作品の究極の名場面を集め、ブルース・リーのパワフルでスピーディーなアクションをアピールするものとなっています。

予告編はこちらです。


いやはや、予告編を見るだけでもワクワクしてしまいますね。

記事にあったのは、今回の一挙上映のプロデューサーで、映画評論家の江戸木純氏は「映画館のスクリーンで見るブルース・リー映画は、それ以外の方法で見るのとはまったく別次元の体験です。没後50年という節目に、最高画質と最良の日本初公開音声で香港5大作を見ることができるこの機会、ブルース・リー映画を何度も見たことがある方にも改めてもう一度スクリーンで見ていただきたいですし、見たことのない方には ぜひ、人生を変えるかもしれない“ブルース・リー初体験”をしていただきたい 。これはすべての人々を“ブルース・リー直撃世代”にする記念碑的イベントです」と、意義を唱えている。と書かれていましたよ。

うん、やっぱり映画館に行って観よう!

もしかすると、今年の夏は歩き方や鼻の掻き方、ヌンチャクの所持など、どこか私の仕草が変わっているかもしれませんが、気にしないでください。

それでは。

今日もありがとうございます。

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