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晴れの東京です。

そんな今日は朝からお問合せ対応、原稿作成、台東区台東計画検討、資料作成、中野区江原町計画検討、見積作成、金融機関さん来社打ち合わせ、群馬の業者さんと電話、柏市計画検討、ミーティング、板橋区大山町計画検討など。

午後からは高田馬場へ、RC-Z家の会会合出席、今回も多数の会員さんにご参加いただきまして、活発な意見交換をさせて頂きました。夜は懇親会参加など。

街が賑やかですね。

ではこちら。

初の「後発地震注意情報」発表…1週間程度は特別な備え、非常食や避難ルート確認を 北海道から千葉の182市町村が対象

後発地震注意情報の発表を受けて、政府は1週間程度、巨大地震に備えて対象地域の住民にはすぐに逃げられる態勢など特別な備えを求めています。

後発地震注意情報に伴い、大規模地震が発生する可能性が平常時の約0.1%から百回に1回程度の約1%に高まっているとして、政府は防災行動を呼びかけています。
2025年12月9日 12時34分 FNNプライムオンライン

なるほど。

またしても大きな地震が発生してしまいました。被災された方々にはお見舞いを申し上げると共に、日々の生活が1日も早く復旧されることをお祈りしています。

まずは今回の地震の概要です。地震の概要8日午後11時15分頃、青森県で最大震度6強を観測する地震が発生しました。震源地は青森県東方沖(北緯41.0度、東経142.3度)で、震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は7.6と推定されます。

そして記事にもありましたように、気象庁は青森県で震度6強を観測した今回の地震について運用開始後では初となる「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表しました。

対象地域は北海道から千葉県の主に太平洋側の182の市町村で、「自らの命は自らが守る」との考えで1週間程度の防災対応を求めています。

記事によれば、特別な備えとして、揺れや津波が起きた時、すぐに逃げられるような服装で就寝することや、子供や高齢者など配慮が必要な場合は、同じ部屋で休むことを求めています。

また水や食料などの非常食、避難ルート、家具の固定の確認も必要です。
身分証や貴重品のほか、防寒具も手元に置く必要があります。
このうえで社会活動を継続するよう呼びかけています。と書かれていました。

とにかくここから1週間程度、真剣に自らの命を守ることを最優先で考え行動を起こしてください。

くれぐれもご安全に。

それでは。

今日もありがとうございます。

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