東京で健康的な家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から社内ミーティング、お問合せ対応、その後都市銀行さん来社打ち合わせ、税理士さん来社打ち合わせ、行政機関さんと電話、資料作成、お問合せ対応など。

午後は世田谷区下馬計画検討、見積作成、サッシ屋さん来社、ガス会社さん来社打ち合わせ、板橋区双葉町計画検討、埼玉県方面検討、お問合せ対応など。夕方は文京区根津計画検討、中野区上鷺宮計画検討、書類作成、ミーティングなど。

乾燥肌には20%以上の尿素配合が良いと思います。

ではこちら。

バチッ!痛っ!静電気防御法と、静電気体質の人が気をつけたいポイントとは?

セーターなどの洋服を脱ぐときや、ドアノブを触った時にバチッ!痛っ!と感じる静電気。家電などの電気製品を触っているわけでもないのに、その衝撃はかなりのものですよね。場合によっては周囲の人に接触したときに起きることもあり、そんなときはなんとなく気まずい思いになったりします。

大気が乾燥している冬の時季に静電気は起きるもの……と理解している人が多いのですが、実は静電気に頻繁に見舞われる人は、カラダが悲鳴をあげているサインかも。そこで今回は静電気防御法とあわせて、静電気体質の人が気をつけたいポイントについてご紹介します。
2018年1月14日 18時30分 tenki.jp

なるほど。

今の季節では、不意に触れた場所から一撃を頂くことの多い静電気ですが、これも人によって受けやすい人が存在していて、静電気体質と自負されている方も多いのではないでしょうか。

そんな静電気体質の方では、何らかの対策をされているという方もいらっしゃるかもしれませんが、まずはなぜそのような体質になってしまったのかを、一度確認してみるといいかもしれません。

と言うのも、記事にあった静電気をためやすい人の条件というのが、意外や意外なものだったんです。
■栄養状態や体調がよくない
■病気を患っている
■ストレス過多の状態が続いている
■肌、髪などの乾燥状態が続いている。ケアしていない
■帯電しやすい組み合わせの衣類を身にまとっている
■ゴム製など、底の厚いの靴を履いている ……など。

単に身体が乾燥しているということではなく、心と体が不健康な状態だと人体からマイナス電子がうばわれて、プラスの活性酸素が増えることになるそうです。これが「老化」とも呼ばれる現象ですが、冬は空気の乾燥も手伝ってプラスの活性酸素が増え、静電気体質になってしまうということですので、私は静電気体質かもという人は、心身状態を見つめ直したほうがよいようです。

とはいえ不快な静電気は少しでも回避したいものですが、もしいつも同じ場所で静電気を経験しているという場合は、導電性が高いものに触れる前に、木、コンクリート、土、レンガ、革製品などに一度触れておくと、静電気をあらかじめ防御することができるそうです。

しかし、それでもなお予告もなく突然起こるのが静電気ですので、より確実に回避するためには、お部屋の湿度管理を基本として、記事にあった日常の取り組みを行うようにしてみましょう。
・肌や髪の保湿に気をつけている?
・洋服の組み合わせに気をつけている?
・水分摂取量が足りている?
・靴底に気を配っている?
・ストレスを溜めすぎていない?
・静電気体質の人が罹りやすい疾患に意識を向けている?

以上のことに積極的に気を使うことで、少しずつでも静電気体質が改善されるということですが、特に体内のイオンバランスが崩れているとか、プラスの活性酸素が増えているといった様々な要因が蓄積して、カラダが危険サインを発している可能性もあるようですので、生活の見直しをする必要もあるでしょう。

静電気に強い住まいをお探しなら、RC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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