雪でも暖かい家を建てるならRCdesign

晴れ時々曇りの東京です。

そんな今日は朝から所沢市中新井計画検討、賃貸管理業務、原稿作成、提携会社さんと電話、港区東麻布計画検討、図面作成、信用金庫さんと電話、来客面談、足立区足立計画検討など。

午後は見積作成、板橋区蓮根計画検討、所沢市東狭山ヶ丘計画検討、文京区千石計画検討、提携会社さんへ連絡、お問合せ対応、渋谷区東計画のオーナー様とお電話、資料作成など。夕方は来客面談、ミーティングなど。

立春を過ぎてちょっと空気が変わった感じがします。

ではこちら。

アナログレコードを本格的に!JBL、Bluetooth搭載ターンテーブル「Spinner BT」に新色

ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー6年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、Bluetooth機能搭載ターンテーブル「Spinner BT(スピナービーティー)」の新色ブラックを2024年2月8日(木)より、JBLオンラインストア、JBL Store(横浜)、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。
2024年2月8日 16時0分 ITライフハック

なるほど。

これはちょっと真剣に検討する必要がありそうです。

ということで、本日は趣味性の高い話題になりますので、ご興味のない方はスルーしてくださいませ。

ご同輩の中には、古いレコードを密かに隠し持っているという方も、いらっしゃるのではないかと思いますし、もちろんあの儀式と音をもう一度体感したいと思っているかもしれません。

しかし、現実はすでに処分してしまったターンテーブル、アンプにスピーカーも、オーディオと呼べるようなシステムは手元に無くなってしまっていますので、事実上レコードの再生が出来ない状況にあると思います。

それが、なんと本日紹介の製品1台で、アナログレコードの音を体験出来るようになるということですので、この機会に検討する必要がありそうです。

記事によれば、アナログレコードの人気が再燃している昨今。2010年以降の販売枚数は、アメリカ合衆国においてはCDを上回り、日本国内においても前年比112%(2022年度 日本レコード協会調べ)の割合で増加するなど、国や世代を超えて注目度が高まっている。ということ。

20561_223_fe68b4ce23a5dc9a1c87837d0327fa01そんな中、昨年11月にJBLが発売した「Spinner BT」は、従来のアナログレコードを再生するために必要なフォノイコライザーアンプやカートリッジなど複数の関連機器を内蔵するほか、Bluetooth接続により手持ちのワイヤレススピーカーやヘッドホンなどで手軽にアナログレコードを再生できるターンテーブルとして登場した。

そして今回、その「Spinner BT」に新色ブラックがラインアップする。新色はキャビネットの前面やターンテーブルのプラッター部分に、JBLのブランドカラーであるオレンジを採用し、ベースのブラックとのコントラストが映えるJBLらしいコンビネーションに仕上がっている。と書かれていました。

メーカーさんでは、本格的かつ手軽にワイヤレスでアナログレコードを楽しめる「Spinner BT」で、ワンランク上の音楽体験を提供する。と言われていました。

キャビネットからプラッター、光学センサー制御のモーターからトーンアームに至るまで、レコードを楽しむための設計を、JBLらしいボールドなデザインで仕上げた。とのことです。

最後にスペックを記載しておきます。
Bluetoothバージョン:5.2
アナログ出力:Stereo (RCA) x1 ペア
電源:12V DC 1A
外形寸法(W×H×D) ※フタ、足、突起部含む:435 x 155 x 368
本体重量:5.3kg
発売日:2024年2月8日(木)
価格:JBLオンラインストア/JBL Store(横浜)/JBL公式 楽天市場店/JBL公式 Yahoo!店/Amazon JBL公式ストア 価格¥56,100(税込)

気になる方は下記のリンクからチェックしてみてください。


それでは。

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