東京のガレージハウスはRCdesign

朝からシトシト雨の肌寒い東京です。

そんな今日は朝から江東区平野計画検討、世田谷区若林計画検討、信用金庫さん来社、練馬区関町北計画検討、品川区南大井のお客様とお電話など。

午後は西台のOBお客様とお電話、埼玉県大宮方面のお客様からお問い合わせ、サッシ屋さん来社、業者さんと電話、電気屋さん来社など。夕方からは関町北計画のお客様にご来社頂き打ち合わせ。

また急に冷え込みましたね、そのわりにいまだ蚊がうろちょろしていますが。

ではこちら。

ポルシェ、12台限定「クラシック」受注開始

ポルシェ ジャパンは、限定モデル「911スポーツ クラシック」の受注を30日より開始する。世界限定250台の生産で、日本国内での販売は12台限定(価格2740万円)。

「911スポーツ クラシック」は、ポルシェ車の究極のカスタマイズバージョンを手がけるスペシャリストが集う部門、「ポルシェ エクスクルーシブ」による約3年間の開発期間を経て誕生した。

特徴はカレラSをベースに、リアはフェンダーが44mmワイドに。独特のリップスポイラーを備えた迫力あるスポーツデザインのフロントエンドと、1973年型カレラRS 2.7のダックテールを彷彿とさせる固定式リアスポイラーを備えている。 搭載される3.8リッターエンジンは、新開発のレゾナンスインテークマニホールドを採用し、最高出力は通常の911カレラSと比較して23 PS大きい408 PSを発生、卓越したパフォーマンスを発揮する。
2009年09月30日11時35分 / 提供:YUCASEE MEDIA (ゆかしメディア)

ポルシェは如何でしょうか。

世界限定250台、日本国内12台は少なすぎのような気もしますが、きっとファンの方々や投資好きの方々が世界中から集めてしまうかもしれませんね。

いや、今の日本にそれほどの元気があるかは少々疑問です。むしろほとんどを中国に持って行かれるかもしれません。

私個人的には今回特に収集心が動くわけでもないので、どうでもいいんですけど。

ただ先ほどこのポルシェの特設ページを見てみたんですけど、その思想や方向性がどうも似ているんですよ、当社に。

たとえば冒頭にあるコピー。

「クラフトマンシップの神髄を注ぎ込んで造られたポルシェ。」

「気持ちを込め。 情熱を注ぎ。 最高の素材と細部への驚くほどのこだわり。 これまで存在しなかった車。 そしてこれから二度と現れることのない車。 」

ん〜私たちの考え方とそっくりです。

もしかするとポルシェ乗りの方になら当社の良さがわかっていただけるかもしれないな。

ポルシェを手に入れたら次はガレージですね、当社ではポルシェの似合うガレージハウスのご相談をお待ちしておりますので是非お気軽にご一報ください。

もちろんポルシェ以外でも大切な愛車を守るためのガレージが必要な場合はお役に立てます。

それでは。

今日もありがとうございました。

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