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シトシト雨で一段落の東京は蒸してます。
そんな今日は朝から資料作成の後大森方面へ、山王のお客様宅訪問、打ち合わせさせていただきました。ありがとうございます。
午後に帰社後は金融機関、出張所など、港区芝計画検討、信用金庫さん来社、土地家屋調査士さん来社、その後1丁目計画のお客様宅へ書類お届け、セキュリティー会社さんと電話など、夕方は入間計画検討、小石川計画検討、長崎計画検討など。
そう言えば、最近ケンタッキーのクラッシャーズという飲み物にはまっています。やっぱりこの季節はついつい冷たいものばかりに手が伸びますね。
ではこちら。
3歳児向け肥満体型衣類が登場、英老舗デパートのラインアップに警鐘。
肥満化が進む欧米では、子どもの肥満も社会問題となっています。英国では実に4人に1人の子どもが「オーバーウェイト(過体重)」または「オビーシティ(肥満)」なのだそう。
そのため、学校給食の見直しや体育の授業時間増加などの国を挙げた取り組みによって肥満化に歯止めをかけようと必死ですが、傾向に変化が現れるにはまだ時間がかかると見られています。
そんな英国の老舗デパート「マークス・アンド・スペンサー」が先ごろ、「プラスサイズ(大きいサイズ)」のラインアップを増やし、対象年齢を拡大したことが話題を呼んでいます。
英紙デイリー・テレグラフによると、同店にはすでに“子ども用プラスサイズ”が存在していましたが、さらに3歳児用の大きめのサイズが登場したのです。
2010年07月29日14時37分 / 提供:ナリナリドットコム
わお。さすがは英国、4人に1人の子供が肥満とは、なんて恵まれているのでしょう。まさに先進国の鏡です。
経済規模はそうでもないのに、国力があって、歴史があり、紳士も格好いいし、何より住宅の平均寿命が長いという点は見習わなくてはいけません。
オビーシティって言われるとなんかちょっと格好いいし、もしかしたらOCB(オビーシティボーイズ)48とか出来たりしたら・・・
まあいいか、この分野では日本も負けてはいないと思うんですけど、もちろん子どもだけではなく、中高年の肥満もやはり何とかしなければいけませんね。
ところが、この季節にもちゃっかり増量しちゃうんですよ。いわゆる夏太りってやつです。
まあ私の場合はビールが苦手というところが唯一の救いなんですけど、コーラやアイス、食事も美味しいし、そういえば、スポーツドリンクも結構な糖分らしいですね。
ということでまた今年も水辺で醜態をさらすことになりそうです。
それでは。
今日もありがとうございます。