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朝のうち雨でその後暑くなった東京です。

そんな今日は朝から埼玉県新座市の現場視察、帰社後は郵便局、ガス会社さん来社、世田谷区野沢計画検討、資料作成、静岡の業者さんと電話、中町計画段取りなど。

午後は信用金庫さん来社打ち合わせ、西新宿計画検討、サッシ屋さん来社、鉄骨階段メーカーさん来社、その後外出、帰社後は図面チェック、データ確認など。夕方は提携会社さん来社打ち合わせ、原稿作成、中町計画のお客様とお電話など。

関東も梅雨明けで良いんじゃないですかね。

ではこちら。

顔の幅の広い男性は嘘や不正が多い / 研究結果で明らかに

顔の幅が広い男性は、狭い男性よりも、ずる賢く、より不正をしたり、嘘をつくことが、研究結果により明らかになった。イギリスメディア「Mail Online」などが報じている。

同メディアによれば、Jack NicholsonやWayne Rooneyのような顔の幅の広い男性はずる賢く、David TennantやHugh Laurieのような顔の幅が狭い男性は誠実とのこと。

これは、2つの実験により判明した。〜中略〜この2つの研究結果でわかったことは、どちらの実験においても顔の幅の広い人がより嘘をつくということであった。ちなみに、この研究結果に、女性はあてはまらないとのこと。あなたはこの研究結果をどう考える?
2011年07月08日10時00分提供:ロケットニュース24

え〜、これはまた信じがたい研究結果ではありませんか。

顔の広さ、と言ってもこれは物理的な顔の幅のことで、知り合いが多いといったことではありません。

まったく、イギリスらしいといえば、そうなんですが、いくら研究結果とはいえ、あまりにも根拠が不明ですし、ルーニーが可哀相です。

確かに彼は悪ガキなところもありますが、先日は自ら植毛をつぶやくなど、素直な一面もありますもんね。

この結果はきっとイギリスに限ったことかもしれません。

ちなみに私は昭和モデル特有の大きめの顔ではありますが、特に幅が広いということはないと思います。

ところで、住まい選びでは顔の広さもさることながら、しっかりとした知識と経験を持った事実を話す人の話を聞いてください。

よくあるのは少ない経験や一部の知識、または受け売りの意見や感情を話す人と接触してしまうパターン。

これは本当に百害あって一利なしということになりますので注意してください。

それでは。

今日もありがとうございます。

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