住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

すっきり

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、RC住宅と住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

大人のリビングですっきり見え

大人の家を建てるならRCdesign

晴れ時々くもりの東京です。

そんな今日は朝から書類作成、ミーティング、金融機関さんへ、帰社後は提携会社さんと打ち合わせ、会計士さんと電話、文京区弥生計画検討、杉並区高円寺南計画検討、ミーティングなど。

午後からは税務署さんと電話、行政手続き、原稿作成、板橋区大山町計画検討、書類作成、台東区松が谷計画検討など。夕方はリフォーム計画検討、図面作成、葛飾区青戸計画検討、ミーティングなど。

今日は一転暖かくなりました。寒暖差とイネ系花粉にはご注意ください。

ではこちら。

生活感を隠してすっきり見え。大人のリビングで見直したい“収納の置き方”

「片付けているのに、なんだか部屋が雑然として見える」と感じることはありませんか?2026年春夏のインテリアは、“たくさん収納する”より、“空間を重たく見せないこと”がキーワード。特に大人世代のリビングは、収納の“量”より、“置き方”や“見え方”で印象が変わりやすくなります。そこで今回は、生活感を隠しすぎず、自然にすっきり見える収納のコツをチェックしてみましょう。
2026年5月24日 20時35分 beauty news tokyo

なるほど。

人間は歳を重ねて参りますと、こだわりが薄れてくるのか、はたまた面倒になってしまうのか、もしくは余裕が生まれてくるのか、専門的なことはわかりませんが、子育ても終わる頃には許容範囲も広がって、完璧を求めるよりも楽な姿勢になっているように思います。

大人のリビングでは、いったいどのような見え方を意識しているのか、自然体でいてもスッキリ見える暮らし方はどのようなものなのでしょうか。参考にしてみましょう。

記事によれば、リビングが重たく見えやすい原因のひとつが、“床付近の物量”。収納ボックスや雑誌、飲料ストックなどが床に集まりすぎると、空間全体に圧迫感が出やすくなります。

2026年春夏は、“浮かせる収納”もトレンド。脚付き家具や壁面収納を取り入れ、床の見える面積を増やすだけでも、空間はかなり軽やかに見えます。テレビボードも、“重厚感”より、“少し抜け感のあるデザイン”を選ぶと、今っぽい印象にまとまりやすくなります。とのこと。

床置き厳禁なのはすでにご存知の通りですが、トレンド的には家具を浮かせてでも、床の見える部分を増やす方向で調整していくと、今時の雰囲気になりそうです。

次に、以前は“見せる収納”が人気でしたが、最近は“見せすぎない”方向へシフトしています。雑貨や小物をたくさん並べると、どうしても生活感が強く見えやすくなるもの。

今季は、本や間接照明、フラワーベースなどを“少しだけ”置くくらいがちょうどいいバランス。また、収納ケースも真っ白ではなく、エクリュやベージュ、木目系など“なじませカラー”を選ぶと、空間がやわらかく整って見えやすくなります。とありました。

これもベテラン世代では、すでに体感されているかもしれませんね。見せることの維持にはそれなりの手間がかかるものですが、0か100ということではなく、バランスを大切にすると良い方向へ行くと思います。

また、トレンドとしては木目〜アースカラー的な淡い色だと整うとのことですが、いかがでしょうか。

また、リモコンや充電器、メガネなど、“毎日使う物”ほど出しっぱなしになりやすいもの。とはいえ、細かく収納位置を決めすぎると、逆に続かないこともあります。

おすすめは、“ざっくり戻せる場所”を作ること。トレーや小さなボックスを活用し、「とりあえずここに戻す」を決めておくだけでも、リビングはかなり整って見えます。と書かれていました。

これもベテランさんではすでに実施してらっしゃる方も多いのではないでしょうか。ダイニングテーブルに無造作に置かれてしまうとさすがに雑然としますが、トレーなどにまとめるだけでもスッキリするものです。

記事にもありましたが、収納は“完璧に隠す”より、“自然に整って見える”ことが大切かもしれません。どこか部屋が雑然として見えると言う場合は、是非記事を参考に空間を重たく見せない“軽やかな収納”を意識してみると良いでしょう。

収納にお悩みの方も、是非お気軽にRCdesignまでご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。

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狭い部屋でも心地良くとか。

東京で狭い家を建てるならRCdesign

晴れ続きの東京です。

そんな今日は朝から文京区根津計画検討、お客様とお電話、上板橋の不動産会社さんと電話、見積作成、板橋区双葉町計画検討、資料作成、資材発注、文京区本郷計画検討、電気屋さんと電話、お問合せ対応など。

午後からは金融機関へ、帰社後は立川市計画検討、資料作成、港区南青山計画検討、図面作成、お問合せ対応、板橋区蓮根計画検討、資料作成など。夕方は大山西町のお客様にご来社頂き打ち合わせなど、ありがとうございます。根津計画検討、田柄のお客様とお電話、不動産会社さんと電話、ミーティングなど。

北風の意地悪で肌寒く感じましたが、さくらの花も心配です。

ではこちら。

狭い部屋でも実現可能?心地よい暮らしに部屋の広さは関係ない!

心地よい暮らしには広い部屋も狭い部屋も関係ありません。ですが、部屋をすっきり広く見せようと工夫することで、心地よい暮らしやラク家事につながることがあります。今回は部屋をすっきり広く見せるポイントをご紹介します。
2018年3月29日 7時0分 michill

なるほど。

この時期では、移動やお引っ越しなどで、新しいお部屋での暮らしが始まるという方も多いでしょうし、既存の住まいでも心機一転の模様替えをお考えの方もいらっしゃると思います。

そんな中では、出来るだけ快適な空間にしたいと思うものの、当然お部屋の広さには限りがあります。

しかし、ちょっとの工夫で狭い部屋でもすっきりと広く見えたり、居心地が良くお掃除も楽なお部屋にすることができるということが、今日の記事で紹介されていました。

まずは生活感のあるものは収納しておくということ。
当然物がごちゃごちゃある部屋は狭く見えてしまいます。出しっぱなしにならないように、それぞれの物に住所を与え、定位置に収納するということはすでにご存知かもしれません。

すでに以前から言われているとおり、基本的にはなるべく不要なモノを溜め込まないようにして、部屋の大きさに対して、物の量を意識して見直しをすることも大切なんですね。

次は床の見える面積を多くするということ。
これもすでにご存知かもしれませんが、やぱり床に直に置いてある物が少なければ、床の見えている面積が多く部屋は広く感じますね。

さらに足付きの家具で床を見せることでも、同様に視覚的な効果があります。また足付きの家具ですと、ロボット掃除機が使えたり、掃除が行き届きやすいので、お掃除時間の短縮が期待できます。

最後は必要な収納量を知って家具を選ぶということです。
部屋を広く見せるためには、背の低い収納家具を選ぶことが有効です。背の高い家具は収納量は多くなりますが、圧迫感が出て部屋を狭く感じさせてしまうということ。

ですので、やみくもに家具を購入するのではなく、まずはモノを整理して持ち物の量を把握してから、どの程度の収納量が必要かを確認してから家具選びをした方が良いということ。

中には、物は増える一方なので、収納量はとにかく多く確保する、とお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、それは間違いということです。

住まいの収納も同じですが、場所があればあるだけモノが増えてしまうもので、モノを溜め込むコストを考えれば、やはり一定のルールを設けておく必要があります。

とはいえ、自分の好きなモノに囲まれて暮らすということも、また幸せの形かもしれませんし、心地良い暮らしというものも、人によって違うものかもしれませんので、必ずしも効率の良い部屋が正解ということではありません。

モノが少なく、少しでもすっきりとした心地良い部屋をお望みなら、記事にあったことを実践してみてはいかがでしょう。

すっきりもカオスも、お好みのお部屋を実現するなら、アールシーデザインまでお気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。

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フランス式収納とか。

東京でフランス式の家を建てるならRCdesign

くもり時々雨の東京です。

そんな今日は朝から書類作成、金融機関へ、その後板橋区双葉町でご検討のお客様にご来社頂き打ち合わせ、ありがとうございます。来客面談、地方銀行さんと電話、新宿区矢来町でご検討のお客様ご来社、見積作成など。

午後からは豊島区西巣鴨計画の現場へ、お客様へ取り扱い説明とお引き渡しをさせて頂きました。この度はご利用頂きまして、誠にありがとうございます。夕方帰社後は中野の業者さんと電話、世田谷区代田でご検討のお客様とお電話、中野区上鷺宮計画検討、ミーティングなど。

結局夜にはまた雨になってしまいました。

ではこちら。

ものが多いのにすっきり見えるのはなぜ?「フランス式収納」のルール

テレビや雑誌で目にする「パリジェンヌの部屋」は、狭くてものが多くても、どこかシックで洗練された空間というイメージがあります。

洗練され、落ち着いた印象なのは、ぱっと見たときに統一感があるから。この「統一感」こそが、フランス式収納のカギ。「なかなかものを捨てられない」という人にこそ試してもらいたい収納ルールです。
2017年9月28日 12時8分 ESSE-online

なるほど。

比較的若い方ではどうかわかりませんが、昭和の世代にはフランス式と言われるだけで、ちょっとオシャレなイメージだったり、高貴な雰囲気を連想してしまうかもしれません。

したがって一般庶民には、おフランスざんす、というちょっとひねくれたギャグが流行った時代もあったように思います。

そんな昔とは違い、今は世界中の良いと思うものを、日本に居ながらにして、リアルタイムですぐに取り入れることが出来る、良い時代になりました。

記事では、パリ在住経験のあるフランス式収納を実践する達人という方が書かれていましたので、参考にしてみましょう。

まずフランス式のコツとしては、色、素材、形のどれかで分類して揃えると、落ち着いて見えるということで、この分類をきちんとすることがフランス式収納のコツだそうです。

確かに、雰囲気の良いショップなどでは、商品などが色や形状ごとにまとめて並んでいたり、細かい物なら同じ容器に入れて並べられていて、きれいに見えるものですね。

記事では、同じ色のもので統一したなら、そのなかでさらに形やサイズをそろえると、よりバランスがとれるということで、同じ量でも、すっきり見えるコツは「統一感」ということです。

とにかく、細かいものやうまく分類できないものは、同じ容器に入れておそろい感を出すことが大切で、外観が同じなら、中がゴチャゴチャしていても気にならないかもしれませんね。

そんなコツにしたがいながら、整理整頓出来れば、これで立派なフランス式収納の出来上がりです。

もし、相変わらず自宅の中で混沌とした部屋が放置されているという場合や、今以上に部屋をすっきりと見せたいという方は、是非このフランス式を試してみてはいかがでしょうか。

フランス式収納を実践するなら、RC(鉄筋コンクリート)住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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