住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

ドイツ

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、RC住宅と住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

子どもの声は騒音かとか。

騒音に強い家を建てるならRCdesign

くもり時々晴れの東京です。

そんな今日は朝から書類チェック、所沢市計画検討、信用金庫さん来社打ち合わせ、資材発注、中野区本町計画検討、資材会社さんと電話、お問合せ対応など。

午後は賃貸管理業務、提携会社さんと連絡、信用金庫さんと電話、文京区千石計画検討、見積作成、資材メーカーさんと電話、5丁目のお客様とお電話、渋谷区東計画検討、図面作成など。夕方は江戸川区東小岩計画検討、ミーティングなど。夜は信用金庫さんの忘年会出席など。

新潟の雪が心配ですが、程よく降ってくれるといいんですけどね。

ではこちら。

長野市の公園廃止問題、子供の声は「騒音」なのか?訴訟が相次いだドイツがとった道は

長野市の公園「青木島遊園地」が一部の近隣住民から「子供がうるさい」などと苦情を受け、来年3月をもって廃止になることが物議を醸しました。

公園には保育園や児童センターが隣接しており、多くの子供が同公園で遊んでいました。

これだけを聞くと「自己中心的な大人が子供を加害者に仕立て上げている」という印象を受けますが、住民側は自宅の敷地内にボールを投げ込まれたり、植栽を踏み荒らされたりといったことに長年悩まされてきたという事情もあります。
2022年12月21日 11時50分 朝日新聞GLOBE+

なるほど。

なかなか悩ましい問題です。立場が変われば意見も違ってくるでしょうし、人の持っている正義はそれぞれ違うものですから、どっちが正しいというものではないと思います。

ニュースの一報を聞いただけだと、子ども達が被害者で行政に対して苦情を入れていた人が悪という印象を持ってしまいますが、記事にもあったように実際に近隣住民が受けていた被害もあったとすると、やはりそう単純ではないようです。

今日の記事で面白かったのは、著者さんが育ったというドイツ人の感覚で、ドイツはかつて「kinderfeindlich」(子供に優しくない)国として有名だったそうです。
たとえば子供の話になった時に「子供を持つぐらいなら犬を飼った方が良い」と堂々と話す人もよく見かけたそうですし、子供はうるさいし、汚すし、モノを壊すという身もふたもない理由が当然に語られていたとか。

そんなドイツでは昔から「音に敏感」な人が多いため、ドイツの集合住宅地では「正午〜午後2時、午後10時〜午前7時は休息時間。日曜日や祝日は終日、休息時間」などと細かく明記されていることが多いのだそう。

このような風潮のなか、子供はドイツでは長年「何かとうるさい存在」として扱われてきましたので、「うるさい子供」に対して苦情を言うことが、いわば当たり前の社会だったということには驚きましたね。

そんなドイツでも紆余曲折があって、2011年に改正された法律では、子供の発する声や音について「環境を害する騒音ではない」としたそうです。そのため「子供の騒音」を理由に訴訟を起こすことのハードルが高くなったとか。

子供による騒音が長いあいだ「酔っぱらいによる騒音」と似たような扱いだったのが、この2011年に法律が改正されてからは、ドイツ社会の中でも少しずつ「子供が子供らしくいることが大事」だという価値観が浸透しつつあるそうです。

それは当然の権利だと思いますし、その権利を主張できない子どもを守るのが、大人の役目というものだと思うんですけど。

ただし、子どもは無条件に縦横無尽に振る舞って良いということではありません。言葉がわかる年齢なら当然に人前や公共の場での常識やマナーを教えていかなくてはいけませんし、子育て中の親御さんには大人としての気遣いを期待したいと思います。

記事にあった例では、2021年にベルリンの地方裁判所は、午後10時以降に子供たちが頻繁に大声でけんかをし、故意に音を立ててドアを閉める行為が続いたとして、そして再三の注意を受けたにもかかわらず態度が改善されなかったとして家族に借り家からの退去を命じたそうです。

子ども達の居ない公園ほど寂しいものはありませんし、子ども達に遊び場を提供することが出来ない社会に問題があると思います。

都市部の住宅地で、公園や学校などの近くで暮らすとなると、それなりに音の問題は避けられないかもしれません。本当に耐えられない場合は転居を考えられた方が良いように思いますが、最後の手段としては、RC住宅に建て替えを行って頂き、騒音にも強い家に住んで頂くことではないでしょうか。

騒音問題の解決には、RC住宅がお役に立てると思います。

それでは。

今日もありがとうございます。


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電力不足と再生エネルギーとか。

環境に優しい家を建てるならRCdesign

くもり時々晴れ所により雨の東京です。

そんな今日は朝から書類作成、大工さんと電話、材料屋さんと電話、サッシ屋さんと電話、関連不動産会社社長と電話、世田谷区太子堂計画検討、出版社さんと電話、文京区白山計画のお客様とお電話、資料作成など。

午後は中野区本町計画検討、資料作成、お問合せ対応、社労士さんと電話、書類作成、文京区本郷計画検討、見積作成、出版社さんと電話、渋谷区の不動産会社さんと電話、世田谷区成城計画検討など。夕方は目黒区原町計画検討、台東区蔵前計画検討、世田谷区新町計画検討、ミーティングなど。

セミの声が聞こえないのもちょっと寂しいですね。

ではこちら。

「電力不足」は日本だけではない…脱原発と再エネ普及のやりすぎで苦しむドイツという反面教師

「ガスは不足物資になった」。6月23日、ハーベック経済・気候保護相(緑の党)は苦渋に満ちた表情でそう宣言して、ガス非常警報のレベルを3段階の2に引き上げた。

しかし実際問題として、ドイツはガスに多くを依存している。産業界はもちろん、世帯の半数はガス暖房だ。寒いドイツのこと、冬にガスが切れれば人命に関わる。

そう。だからこそ、貴重なガスを発電に使っている場合ではない。「ガス火力での発電は早急に縮小しなければならない」とハーベック氏。ガスは節約して、なるべく備蓄に回す。
2022年7月5日 15時15分 プレジデントオンライン

なるほど。

ここ10年くらいでは、ドイツの環境先進国ぶりが鮮明になってきたと思いますが、ここにきて矛盾を感じることも増えてきたり、結果的にドイツ国民の皆さんにとって、より良い状況になっているかというと、決してそうではないように思います。

以前から脱原発を進めていましたので、当然再生可能エネルギーの確保を進めていたところだと思いますが、そんなドイツでさえ現状は電力不足に苦しんでいるということですし、発電のために必要だったガスについてもまた、戦争の影響から不足物資となったようです。

そこで考えられたのが、待機させてあった石炭火力発電所を稼働させると言うものだったとか。もちろん、ここには褐炭も含まれるそうですが、これが質が悪いため、石炭より多くCO2を排出するドイツの国産炭だそうです。ちなみにドイツはこれをたくさん燃やしているため、CO2の排出をなかなか減らせないんですね。本末転倒とはこういうことでしょう。

記事の著者によれば、現在の状況はドイツが原発と石炭火力の両方を同時に縮小し、その代わりに不安定な再エネを急激に増やし、それによって引き起こされていた多くの不都合を無視し、ロシアのガスにすべてを託し、「エネルギー転換」という砂上の楼閣に向かって突進していたからではないか。書かれていました。

すでに数年前から、有識者の間では電力不足とブラックアウトの危険は囁かれていたそうですので、わかっていたけど止められない、という状態だったのかもしれませんね。

記事にもありましたが、事実としてドイツが自慢し、日本が真似ようとしていた「エネルギー転換」政策は、巨大な負担を国民に強いているのが現状です。

再エネ業者の利益の多くは、「再エネ賦課金」という名で電気代に乗せられているので、隠れた税金のように、逃げ場のない全国民を直撃し、ドイツの電気代は今やEUで一番高くなっています。これはまさに今の日本も同じ状況になっていますね。

もちろん環境は大事だし、クリーンなエネルギーが良いですし、再生可能で循環する社会が理想ですので、それに向けて努力を続けていかなくてはいけません。

そのために、きっと役に立てるのがRC住宅だと思っています。

それでは。

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5年間家賃値上げ禁止とか。

賃貸住宅を建てるならRCdesign

晴れて暖かな東京です。

そんな今日は朝から法務局へ書類受け取りに、帰社後は日野市計画検討、資材発注、提携会社さんと電話、書類作成、久喜計画検討、お問い合わせ対応など。

午後は見積作成、解体屋さんと電話、南池袋計画のお客様とお電話、ありがとうございます。業者さんと電話、提携会社さんと電話、大田区北千束計画検討、荒川区西日暮里計画検討、お問い合わせ対応など。夕方は提携会社さんと電話、資料作成、ミーティングなど。

キンモクセイが香りますね。今朝は雪化粧した富士山が綺麗に見えました。

ではこちら。

「家賃5年上げちゃダメ」 ドイツ首都、高騰で行政介入

ドイツの首都ベルリン市の政府は22日、市内の民間の賃貸住宅の家賃について、5年間上げることを禁止する法案をまとめた。

ベルリンでは家賃が10年前の2倍以上になり、市民から悲鳴が上がっていた。行政による市場への大胆な介入といえ、不動産業者らは「社会主義に逆戻りだ」と批判している。
2019年10月23日 4時13分 朝日新聞デジタル

なるほど。

これはなかなか思い切ったことをするものですね。

今年の春頃にもニュースになっていましたが、その時は不動産会社の再開発を発端に大規模な抗議デモが行われたということでした。

詳しい状況や要因は定かではありませんが、多くの不動産投資による影響や移民政策による住宅不足など、固有の原因があるとは思いますが、それでも10年前の2倍というのは日本のバブル時代でもそうは無かったように思います。

もちろん今の日本では考えられないようなことですが、賃貸住宅にお住いの方にとっては、もちろん死活問題ですので、ある程度政治の介入も必要かもしれません。

報道によれば、一般市民や社会的弱者に配慮した政策ということで、14年以降の新しい物件を除く約150万戸の住宅が対象になる見通しだそうです。

このベルリン(人口約355万人)では市民の8割以上が賃貸物件で暮らしているそうで、中心部にある寝室2部屋の平均的なマンションの月額家賃は約1500ユーロ(約18万円)ということですので、それほど日本と差は感じないように思います。

今回の法律は議会承認を経て、2020年1月以降、適用される予定で、19年6月18日時点にさかのぼって5年間、家賃の引き上げを禁止するそうです。

家主が物価上昇率に応じた年1・3%の値上げができるのも、22年以降。違反した場合は最高50万ユーロ(約6千万円)の罰金が科されるというのも凄いですね。

また、築年数に応じた1平方メートルあたりの家賃上限も決められ、最高9・8ユーロ(約1190円)とされていて、既存の家賃が上限を20%以上上回っている場合は、借り主は家主に値下げを要求できるそうです。

家主や大家、投資家の方達にとっては、なかなか厳しい法律となってしまいそうですが、さすがに健全な市場とは言えなくなっている状況では、一度リセットされることも必要かもしれませんね。

不動産投資の難しさという感じもいたしますが、もしかすると10年前からベルリンに投資をされていたという方もいらっしゃるかもしれません。

日本の不動産投資もなかなか厳しい時代ですが、そんな中でもしっかりと収益を上げられている方もいらっしゃいますし、これからがちょっと面白いタイミングになりそうな予感もします。

賃貸経営をお考えの方にも、RCdesignはお役に立てると思いますので、是非お気軽にご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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KAREが青山にオープンとか。

東京でオリジナルな家を建てるならRCdesign

晴れて暑い東京です。

そんな今日は朝から書類作成、提携会社さんと電話、板橋区双葉町計画のお客様にご来社頂き打ち合わせなど。ありがとうございます。その後資料作成など。

午後からは葛飾区新小岩計画の現場へ、地盤調査会社さんと打ち合わせ、その後お客様と打ち合わせ、解体業者さんと現地調査など。帰社後は信用金庫さんと電話、建材メーカーさんと電話など。夕方はガス会社さん、電気屋さんと電話、中野区大和町計画検討、お問い合わせ対応、練馬区関町計画のお客様ご来社など。

気温が上がっても湿度が低いのでまだ楽ですね。

ではこちら。

ドイツ発インテリアブランド「KARE」日本初の路面旗艦店を青山にオープン

ドイツ発のインテリアブランド「KARE(カレ)」が、日本初となる路面旗艦店を東京・青山に2018年5月26日(土)オープンする。

1981年、ドイツ・ミュンヘンの郊外に 40屬両さなショップとして産声をあげたKARE。現在では、世界40か国・120以上の店舗を展開している。「LIFE IS STYLE!(人生とはスタイルだ)LIFE AGAINST THE STREAM!(流れに身を任せず、自分の意思で生きよう!)」をコンセプトに掲げるブランドは、毎年2000ものデザインを創出。スタンダードからトレンドスタイルまで、クレイジーな解釈を交えながら、ユーモア溢れるインテリアアイテムを販売する。
2018年5月14日 18時15分 ファッションプレス

なるほど。

もしかするとすでにチェックされている方もいらっしゃるかもしれませんが、私個人的にも非常に気になるメーカーで、これまでにも大きなショッピングセンターなどに入っている家具屋さんでは、取り扱いをされているところもありました。

そんなブランドの商品が一同に見ることが出来るショップが、今回青山にオープンするということで、大変楽しみです。

もしご存じの無い方は是非HPをご覧になってください。
「KARE」

記事によれば、国内ではこれまで大阪に旗艦店を構えていたそうですが、次なる場所として選んだのが、青山ということで、初の路面旗艦店となる店舗は、5階建てのビルをそのままジャックしたそうです。

そのビルの各フロアは、ブランドの「トレンドショー」と呼ばれるカテゴリ毎に構成してあり、インテリアアクセサリーを中心に取り揃える1階、60〜80年代のトレンドを今風にアレンジした2階、ヴィンテージスタイルが特徴の「コージーリビング」を展開する3階、きらびやかなデザインや、バロック調を中心にした「エレガンス」を展開する4階・5階と、それぞれの階で異なる世界観が表現されているということ。

さらに青山店では、日本初導入となる商品も店頭に置かれていて、レオパード柄で覆われた存在感溢れるパーソナルチェアや、金色に輝くステンレススチール製の円柱型サイドテーブルなど、国内ではなかなかお目にかかれない独創的なデザインの家具や照明、ホームアクセサリー等約600種類が常時展開されるそうです。

店舗の詳細は下記のとおりです。
KARE青山店オープン
オープン日:2018年5月26日(土)
住所:東京都港区北青山2-13-6北青山ビル
TEL:03-5413-8553
営業時間:11:00〜20:00
店舗面積:約133

これから自宅のインテリアを選ぶという方はもちろん、現在の空間にアクセントが欲しいという方、これまでの家具屋さんでは好みの家具が見つからなかったという方には、きっと楽しめるのではないでしょうか。

どんなインテリアにも柔軟に対応出来る、RC住宅を合わせてご検討ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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ドイツ式掃除術とか。

ブログネタ
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東京で整った家を建てるならRCdesign

くもりのち雨の東京です。

そんな今日は朝から高田馬場計画検討、原稿チェック、板橋区板橋3丁目計画検討、資料作成、板橋区徳丸6丁目計画のお客様とお電話、練馬区田柄のお客様宅へ書類お届けなど。

午後は徳丸6丁目計画検討、渋谷区西原計画検討、お問い合わせ対応、豊島区巣鴨でご検討のお客様とお電話、信用金庫さん来社、徳丸6丁目計画検討、造園屋さん来社打ち合わせ、資材発注、来客面談、資料作成など。夕方は報道メディアさんと電話、社内会議、お問い合わせ対応など。

夜には雨も強くなってきました。

ではこちら。

ドイツ式かしこい整理整頓&掃除術で年末の大掃除が不要に?

今年の汚れは今年中に落とすことで、スッキリとした気持ちで新年を迎えられる。そろそろ年末の大掃除に向けて、重い腰を上げようとしている人もいるはずだ。しかしこれは、日本ならではの考えなのかもしれない。ドイツには、年末に大掃除をする習慣がないという。では、どうしているのだろうか。

年末となれば、お歳暮に年賀状、クリスマス、忘年会など一年を締めくくる行事が盛りだくさんである。慌ただしく過ごす中で、家の掃除までこなすのは大変だ。そこでドイツ人の母を持つ料理研究家の門倉多仁亜さんに、年末に改めて大掃除をしない日々の暮らし方と掃除のコツをうかがってみた。

ドイツ人は、整った家に住みたいという願望が第一。そのために合理的な掃除や収納法のメソッドがあるという。実際に門倉さんの自宅は美しく片付けられ、ごちゃっとしたところが一切ない。そんな門倉さんは、“シンプルで合理的”なドイツ式ライフスタイルを提案している。
2015年11月17日 20時55分 Techinsight

なるほど。

実はすでに多くの方が気付いていることと思いますが、年末の大掃除って今の時代にはあまり適さないですよね。

昔から師走ではあったわけですから、何かと忙しいタイミングでの大掃除に変わりは無かったと思いますが、家族構成や女性の社会進出などもあり、そもそも掃除をする人手が無いということもあります。

確かに、昭和の時代に育てられた私も、新しい年を迎えるには、家も人間も綺麗にしてしっかりと準備をしておくのが当たり前という感覚もあったりします。

しかし、そんな昭和世代でも独立した世帯を持ったりすると、自らの忙しさもあったりして、大掃除も時間と場所を限定しながらの形式的な行事になっている感じがします。

当然我が家の息子達に至っては終日外出していますので、戦力になることはありません。

ということで、日本における年末の大掃除という習慣も、近い将来には昔話になっているかもしれません。

そこで、記事にもあるように海外では年末に特別なお掃除はしないということで、そんなドイツの生活スタイルが紹介されていました。

まずは朝一番に部屋を“ゼロ状態”にするということ。このゼロ状態というのは、使った物を有るべき場所にきちんと片付けるということです。

そして週一度の掃除機掛けと、毎日10分の水回りのケア。ドイツでは、日常的に片付けや掃除をするそうです。専業主婦であれば、曜日ごとにやることを決めて、例えば月曜日は床、火曜日は洗濯、水曜日は窓というように、一週間かけて家をきれいにするそうですよ。

やっぱり毎日コツコツ行うということが家をきれいに保つということのようです。習慣化するということが大切で、今流行りのルーティーンということですね。

最後に紹介されていたのが、ドイツでは有名な家電メーカーのミーレ。例えば日本の掃除機だと畳に対応するように設計されていますが、海外の製品はそんなことは考えていません。

畳に対応するためには、ある程度吸引力を抑える必要があるようで、ミーレの掃除機はパワーが断然違ううえ、排気もクリーンということでリピーターも多いようです。

現在の住まいに和室がないというご家庭なら、年末までに掃除機の買い替えを検討してみるのもいいかもしれません。

お掃除が楽で快適な住まいを建てるなら、是非お気軽に弊社までご相談ください。

それでは。

今日もありがとうございます。

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