住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

ブラジル

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、RC住宅と住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

サッカー日本代表W杯敗退

世界レベルの家を建てるならRCdesign

くもりちょっと晴れ間の東京です。

そんな今日は朝から原稿作成、埼玉県朝霞市計画検討、資料作成、提携会社さんと電話、信用金庫さんと電話、会計士さんと連絡、台東区松が谷計画検討、電気屋さん来社打ち合わせなど。

午後は新規お問い合わせ対応、北区志茂計画検討、ミーティング、ご近所のお客様宅へ打ち合わせ、書類作成など。夕方は中央区月島でご検討のお客様にご来社頂き打ち合わせ、ありがとうございます。文京区弥生計画検討、見積作成、ミーティングなど。

「半晦日小掃除(はんみそかこそうじ)」を行いましょう。

ではこちら。

サッカー日本代表 最後の最後でブラジルに崩された「個」に崩される

日本はあと一歩のところで“王国撃破”を果たせなかった。
現地時間6月29日、サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦が行われ、日本代表は、ブラジル代表に1−2で逆転負け。史上最多5度の世界制覇を経験している“サッカー王国”に勇猛果敢に挑んだが、最後は力及ばなかった。
2026年6月30日 16時30分 ココカラネクスト

なるほど。

いやはや、寝不足の方も多いことと思いますが、一旦日本のワールドカップは終わってしまいましたね。

今回はメンバーと雰囲気がちょっと期待の出来るチームとなっていましたが、徐々に故障者が増えてきて、いよいよ決勝トーナメントとなった時点では、これまで主力とされていた選手の多くが離脱してしまっていました。

それでも、よくここまでチームを作ってきた選手はもちろん、監督やコーチ、サポートスタッフの皆さんには、その仕事は賞賛に値しますし感謝を伝えたいと思います。

記事にもありましたが、目標に掲げていたベスト8以上への道のりは、あっけなく断たれた。29分、佐野海舟の代表初ゴールで先制した日本は、カウンターによる追加点を狙いながらブラジルをじらし続ける理想的な展開で前半を終えた。

そう、この時点では多くの方が期待を膨らませていたことと思いますし、なんとかこの1点を守り切ってくれと願っていたに違いありません。

記事の続きでは、しかし、後半は様相が一変した。開始とともに19歳の俊英FWエンドリッキを投入し、ヴィニシウス・ジュニオールを起点としたサイド攻撃を可能にしたブラジルが息を吹き返し、巧みな揺さぶりからの猛攻を展開。次第に疲弊していった日本は、56分にカゼミーロの同点弾を献上。その後もワンサイドゲームを展開され、反撃に転じる隙も与えられぬまま、後半アディショナルタイム5分にガブリエル・マルティネッリに鮮やかな逆転ゴールを決められた。

古くからのサッカーファンの皆さんでは、このアディショナルタイムの難しさは痛いほどご存じのことと思いますので、ただ祈りを送り続けていたことでしょう。

後半の試合ではブラジルの大人げない攻撃とその層の厚さを感じてしまいました。この時点でまだネイマールを温存していましたし、ブラジルの監督さんの落ち着き具合からも、いまだ届いていない差を感じました。

記事にあったのは、「ハジメ・モリヤスは、まるで一つの塊のように機能する代表を築き上げた。極めて規律正しかった日本は、各々が自分の役割を熟知し、どんな犠牲を払っても任務を遂行する。集団より目立つスター選手はいないという規律を美徳とし、組織力と努力によって、彼らはこのワールドカップにおける最も危険なチームの一つとなった」

ブラジルを破るには至らなかった。列島を悔しさが包み込んだ一戦となったわけだが、同紙は「日本は、真の侍のように名誉ある敗北を喫したのだ」と強調。守備意識が徹底された戦いに対して「最後まで戦い抜いたのは間違いない。ブラジルに対しても自分たちの哲学を捨てず、限界まで追い詰めたのだ」と称賛し続けた。と書かれていました。

まさにそのとおり、日本のチームは今できることを全て行い、考え得る限りの準備をしてきたことと思います。その結果が決勝トーナメント進出までこれたことつながったわけですので、本当に良い仕事ぶりだったと思います。

他に記事では、国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は29日、インスタグラムを更新し、日本の戦いぶりを称賛した。
「二つの素晴らしいチームと選手たちが戦った。決勝に値する」と評した上で「日本は非常に素晴らしかった。今大会のパフォーマンスは誇れるものだ」とたたえた。とありました。

そうなんです。今の代表チームは日本の誇りなんです。そしてここからまた積み上げて進化していくのが、日本のチームなんですね。本当にお疲れ様でした。

引き続きサッカーワールドカップをお楽しみください。

それでは。

今日もありがとうございます。

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ブラジルが大変です。

強い家を建てるならRCdesign

雨時々くもりの東京です。

そんな今日は朝から資料作成、お問合せ対応、社内ミーティング、文京区千石計画検討、図面作成、提携会社さんと電話、板橋区蓮根でご検討中のお客様とお電話、資材発注など。

午後からは渋谷区東計画のお客様宅へ、お打ち合わせなど。夕方帰社後は書類作成、各種段取り、図面作成、豊島区池袋本町でご検討のお客様ご来社、板金屋さんと連絡、ミーティングなど。

ほぼほぼ雨の一日でしたね。

ではこちら。

娘を守った父親は亡くなった…「62度の猛暑、300ミリの豪雨」ブラジルの悲劇

体感温度60度以上の深刻な猛暑が続いたブラジルで、1日で300ミリに近い記録的な大雨が降った。極端な気候変動で少なくとも13人が死亡する被害も相次いだ。

23日(現地時間)、ブラジルとウルグアイのメディアなどによると、ブラジルのリオデジャネイロ、エスピリトサント、サンパウロ州には前日の雷・稲妻と強風を伴った集中豪雨で各地で山崩れと道路浸水が続いた。

山間の村を中心に被災者が続出し、少なくとも13人が死亡したと当局は把握した。
2024年3月25日 6時54分 中央日報

なるほど。

ちょっと目を離していたら、地球の裏側では大変なことになっていました。

記事によれば、ブラジル気象当局はペトロポリスの場合、1日で300ミリに近い降水量が記録されたと明らかにした。これは同地域の3月の平均(140ミリ)を2倍以上上回る数値だ。

これに先立ち、リオデジャネイロでは先週、体感温度62度(グアラチバ)を記録するなど、ヒートドーム現象による猛暑が報告された。ということです。

これには、気象当局は当時、高い湿度のために体感温度が上昇したと説明したことがあるそうです。

また、ウルグアイの首都モンテビデオの北側フロリダでは、この10日近く続いた雨で、都市を取り囲むサンタルシア川の水が氾濫するなど、水害が相次いだ。川辺の村の住民2000人余りが被災者避難所に移動したりもしたそうです。

現地のメディアは「川の入り口にあるピエドラ・アルタ橋が浸水したのは50年間初めて見た」というこの村に住んできた住民の言及とともにサンタルシア川の水位が史上最高となったと報じたとか。

そんな被害の大きかったこの村では、山の斜面に沿って水や泥、建物のがれきが一瞬にして崩れ落ち、車を襲ったりもした。SNSには、当時の様子が映った動画が共有されたということです。

その中には、泥の山に埋もれていた4歳の少女は、16時間後に劇的に救出されたということ。ブラジル救助当局は「少女の父親が自分の体で子供をかばって守ったおかげで生きていたようだ」と伝えた。AFP通信によると、娘を全身で守っていた少女の父親は死亡した状態で発見されたという。

なんとも悲惨な自然災害が発生してしまったようです。被災された方々の安全と一日も早い復興をお祈りしたいと思います。

しかし、これはもちろん対岸の火事ではありません。地球の裏側で起こっている現象は必ず私たちのところにも巡ってくるはずですので、今年の夏も相当過酷になることを想像しておく必要があります。

近年の日本の夏は皆さん記憶のとおりですが、すでに昭和の時代の夏とは全く違う質となっていますね。気温は35度が常になり、夜間でも30度を下回ることはありません。この暑さは年々少しづつ確実に上げてきています。

さらに、これまでは沖縄だけに集中していた台風が、これからは関東に上陸する可能性も高まってくるでしょう。

となれば、地震に強いのは当たり前、その上台風や豪雨にも強く、さらに高い断熱性能の家が必要となるでしょう。これまで以上に日本には、自然災害に見舞われても家族の生命を守ることが出来る家が必要なんですね。

是非RC(鉄筋コンクリート)住宅をご検討ください。

それでは。

今日もありがとうございます。

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世界は繋がっています。

安全な家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から渋谷区東計画検討、社内ミーティング、お客様とお電話、来客面談、設備業者さんと電話、町田市計画検討、賃貸管理業務、オーナー様とご連絡、資材発注など。

午後からは図面作成、提携会社さんと電話、文京区千石計画検討、ミーティング、港区東麻布計画検討、足立区足立計画検討、資材発注、所沢市でご検討のお客様にご来社頂き打ち合わせなど。ありがとうございます。夕方は渋谷区東計画検討、図面作成、ミーティングなど。

あとはスパッツを履くタイミングだけです。

ではこちら。

ブラジル“異常熱波”山火事が猛威/ブルガリア“猛烈吹雪”33万人都市停電

大規模な森林火災が続く南米ブラジル。今月に入り、わずか数日間で2300件以上の山火事が発生しています。

真っ赤に染まる夜空。激しく立ち上る炎。車が進む先は大量の煙に視界が遮られ、道路脇にも炎が…。大規模な森林火災が起きているのは「パンタナル」。南米ブラジルとボリビア、パラグアイにまたがる世界最大の湿地です。

今月に入っての数日間で2300件以上の山火事が発生。すでに東京ドーム7600個分の面積が失われています。2023年11月20日 21時35分 テレ朝news

なるほど。

南半球のブラジルは今はまだ春で、これからが夏の本番になるころなんですが、すでにビーチには人がいっぱいなんだそうです。

もしかすると、今年日本人が経験した暑くて長い夏が、ブラジルでも始まるのかもしれませんが、すでに大規模な森林火災が続いているということですので、1日も早く異常熱波が収まることをお祈りしたいと思います。

記事によれば、この原因の一つが、ブラジルのアマゾン流域で続いている干ばつだと言うこと。雨がほとんど降らず、大地は割れ、カラカラに干からびた状態になってしまっているそうです。

一方で、記事によれば南米ブラジルで干ばつや熱波が猛威を振るう一方、中米では大量の水による被害が発生しているとか。

カリブ海に浮かぶドミニカ共和国では、美しいビーチを求めて世界中から観光客が集まる国を「前例がない」という集中豪雨が襲いました。

目の前で車が流されるなか、ベランダにも水が迫ります。部屋の中に逃げようにも、すでに溺れかねないほどの水位です。

海外メディアによりますと、17日から続く雨で少なくとも21人が死亡、1万3000人以上が避難したということです。

アメリカ大陸ですから、地球を北極から南極までつながるような大陸ですので、それはもう地域によって全く違う気候に違いありません。

が、そのどの地域でもこれまでに経験したことがないような異常気象が発生しているということが、地球環境の深刻さを感じてしまいます。

さらに記事によれば、ヨーロッパ、黒海に面したブルガリア共和国。19日、猛烈な雪と風が広い範囲を襲いました。2人の命が奪われただけでなく、人口およそ33万人のブルガリア第三の都市・バルナでは全域が停電し、暗闇に包まれました。バルナでは緊急事態宣言が出されていますと書かれていました。

もう極端過ぎますね。極端な熱波と猛烈な吹雪がその度合いを増していますが、一つの地球上ですので、どこかの地域だけが異常気象ということはなく、数ヶ月ごとに回ってくる可能性が高いのではないでしょうか。

今年の日本は極端な夏となりましたが、秋は短く台風も少なかったようですので、これからの冬シーズンがどのような方向に振れるのか、ドキドキとワクワクが混在しています。

これからの地球環境がどんなに変わったとしても、家の中は快適と安全が確保できる住まいで暮らして欲しいと思っています。

だから弊社ではRC住宅をオススメしています。

それでは。

今日もありがとうございます。

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歴史的瞬間とラッキーな一日とか。

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東京で世界基準の家を建てるならRCdesign

曇りのち雨の東京です。

そんな今日は朝から美容室改修工事立ち会い、その後お客様と打ち合わせ、帰社後はサッシ屋さんと電話、5丁目リフォーム計画検討、信用金庫さん来社打ち合わせ、徳丸6丁目計画検討、書類作成など。

午後は練馬区田柄計画検討、サッシ屋さん来社打ち合わせ、信用金庫さん来社打ち合わせ、練馬区田柄計画検討、原稿作成、世田谷区砧計画検討など、夕方からは目白の椿山荘で会合出席など。

先ほどまで会合に出席していたんですけど、300人以上の中で抽選会があり、なんと限定3人に当選するというラッキーなことがありました。歴史的な日にとてもツイテル日となりました。

ではこちら。

惨敗ブラジルに残る重すぎる課題

この衝撃を表現する言葉が、僕には見つからない。日本代表のグループステージ敗退とは違う意味で、パソコンのキーボードを弾けない。

2014年7月8日に行われたブラジル対ドイツのブラジルW杯準決勝を、5年後、10年後、ブラジル人はどのように振り返るのだろう。

悲劇ではない。1対7というスコアは、両チームの実力差をそのまま映し出したものだ。ドイツのGKノイヤーは、この日も決定機を阻止した。とはいえ、彼がいなくてもブラジルが8点を取ることはできなかった。開催国の敗退は必然だった。

ドイツが素晴らしかったのは間違いない。

停滞感のあった準々決勝のフランス戦を反省材料に、序盤から引き締まったゲームを展開した。「自分たちのサッカー」とかけ離れたゲームを、2試合続けないのは世界のトップ・オブ・トップならではの強みである。
戸塚啓コラム 2014年07月09日11時00分

なるほど。

おそらく今日のワールドカップの試合は、今後何年経っても語り継がれることになるのではないでしょうか。

そんな歴史的瞬間を目撃したというだけでも、今の日本には収穫だったかもしれません。

すでに専門家の解説や投稿など、いろんな情報が出ていますし、これからも意見が交わされることと思いますが、本国ブラジルの地元テレビなどによると、サンパウロとクリチバでは、運行中のバスを止めて放火する事件が少なくとも7件発生、サンパウロではバス会社の車庫のバス約20台も放火されたほか、家電・家具販売店では、商品の略奪も起きたということです。

開催前はデモやストなどがあったり、会場の準備についても間に合わないと言われていたものの、それでも始まってみれば、今のところ順調に大会は進んでいますし、ブラジルの人達もやっぱりサッカーが好きとばかりに盛り上がっていましたね。

2016年の夏には、今度は五輪の舞台となるブラジル・リオデジャネイロです。ここはワールドカップの運営からもしっかりと学んでいただき、次の五輪までにはインフラの準備や運営、治安の確保など国民の意識から変える必要があるのかもしれません。

そういう私たちも、2020年には五輪が東京に来るんですよね。長いようできっとあっという間に来てしまうと思います。それまでに何が準備出来るのか、日本人も今からしっかりと考えて、世界に胸を張って発信出来る日本にしておかなくてはいけないと思います。

そう言う意味では、私たち建築業界の役割や課題も多いと思っています。世界に先立って迎える超高齢化社会を、コンパクトな都市だったり、持続可能なエネルギーや省エネ住宅によって、安全で快適に暮らす姿を示す必要があります。

ブラジルのサッカーもきっと4年後にはしっかりと進化して、これまで以上に強くなっていると思いますし、同じく日本代表も世界基準で勝てる、強いサッカーを目指さなくてはいけません。

ということで、サッカー同様住まいづくりも、さらに進化して世界を驚かせたいと思います。

そんな住まいづくりに是非ご協力ください。 

それでは。

今日もありがとうございます。


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