住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

ブラジル

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、RC住宅と住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

世界は繋がっています。

安全な家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から渋谷区東計画検討、社内ミーティング、お客様とお電話、来客面談、設備業者さんと電話、町田市計画検討、賃貸管理業務、オーナー様とご連絡、資材発注など。

午後からは図面作成、提携会社さんと電話、文京区千石計画検討、ミーティング、港区東麻布計画検討、足立区足立計画検討、資材発注、所沢市でご検討のお客様にご来社頂き打ち合わせなど。ありがとうございます。夕方は渋谷区東計画検討、図面作成、ミーティングなど。

あとはスパッツを履くタイミングだけです。

ではこちら。

ブラジル“異常熱波”山火事が猛威/ブルガリア“猛烈吹雪”33万人都市停電

大規模な森林火災が続く南米ブラジル。今月に入り、わずか数日間で2300件以上の山火事が発生しています。

真っ赤に染まる夜空。激しく立ち上る炎。車が進む先は大量の煙に視界が遮られ、道路脇にも炎が…。大規模な森林火災が起きているのは「パンタナル」。南米ブラジルとボリビア、パラグアイにまたがる世界最大の湿地です。

今月に入っての数日間で2300件以上の山火事が発生。すでに東京ドーム7600個分の面積が失われています。2023年11月20日 21時35分 テレ朝news

なるほど。

南半球のブラジルは今はまだ春で、これからが夏の本番になるころなんですが、すでにビーチには人がいっぱいなんだそうです。

もしかすると、今年日本人が経験した暑くて長い夏が、ブラジルでも始まるのかもしれませんが、すでに大規模な森林火災が続いているということですので、1日も早く異常熱波が収まることをお祈りしたいと思います。

記事によれば、この原因の一つが、ブラジルのアマゾン流域で続いている干ばつだと言うこと。雨がほとんど降らず、大地は割れ、カラカラに干からびた状態になってしまっているそうです。

一方で、記事によれば南米ブラジルで干ばつや熱波が猛威を振るう一方、中米では大量の水による被害が発生しているとか。

カリブ海に浮かぶドミニカ共和国では、美しいビーチを求めて世界中から観光客が集まる国を「前例がない」という集中豪雨が襲いました。

目の前で車が流されるなか、ベランダにも水が迫ります。部屋の中に逃げようにも、すでに溺れかねないほどの水位です。

海外メディアによりますと、17日から続く雨で少なくとも21人が死亡、1万3000人以上が避難したということです。

アメリカ大陸ですから、地球を北極から南極までつながるような大陸ですので、それはもう地域によって全く違う気候に違いありません。

が、そのどの地域でもこれまでに経験したことがないような異常気象が発生しているということが、地球環境の深刻さを感じてしまいます。

さらに記事によれば、ヨーロッパ、黒海に面したブルガリア共和国。19日、猛烈な雪と風が広い範囲を襲いました。2人の命が奪われただけでなく、人口およそ33万人のブルガリア第三の都市・バルナでは全域が停電し、暗闇に包まれました。バルナでは緊急事態宣言が出されていますと書かれていました。

もう極端過ぎますね。極端な熱波と猛烈な吹雪がその度合いを増していますが、一つの地球上ですので、どこかの地域だけが異常気象ということはなく、数ヶ月ごとに回ってくる可能性が高いのではないでしょうか。

今年の日本は極端な夏となりましたが、秋は短く台風も少なかったようですので、これからの冬シーズンがどのような方向に振れるのか、ドキドキとワクワクが混在しています。

これからの地球環境がどんなに変わったとしても、家の中は快適と安全が確保できる住まいで暮らして欲しいと思っています。

だから弊社ではRC住宅をオススメしています。

それでは。

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歴史的瞬間とラッキーな一日とか。

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曇りのち雨の東京です。

そんな今日は朝から美容室改修工事立ち会い、その後お客様と打ち合わせ、帰社後はサッシ屋さんと電話、5丁目リフォーム計画検討、信用金庫さん来社打ち合わせ、徳丸6丁目計画検討、書類作成など。

午後は練馬区田柄計画検討、サッシ屋さん来社打ち合わせ、信用金庫さん来社打ち合わせ、練馬区田柄計画検討、原稿作成、世田谷区砧計画検討など、夕方からは目白の椿山荘で会合出席など。

先ほどまで会合に出席していたんですけど、300人以上の中で抽選会があり、なんと限定3人に当選するというラッキーなことがありました。歴史的な日にとてもツイテル日となりました。

ではこちら。

惨敗ブラジルに残る重すぎる課題

この衝撃を表現する言葉が、僕には見つからない。日本代表のグループステージ敗退とは違う意味で、パソコンのキーボードを弾けない。

2014年7月8日に行われたブラジル対ドイツのブラジルW杯準決勝を、5年後、10年後、ブラジル人はどのように振り返るのだろう。

悲劇ではない。1対7というスコアは、両チームの実力差をそのまま映し出したものだ。ドイツのGKノイヤーは、この日も決定機を阻止した。とはいえ、彼がいなくてもブラジルが8点を取ることはできなかった。開催国の敗退は必然だった。

ドイツが素晴らしかったのは間違いない。

停滞感のあった準々決勝のフランス戦を反省材料に、序盤から引き締まったゲームを展開した。「自分たちのサッカー」とかけ離れたゲームを、2試合続けないのは世界のトップ・オブ・トップならではの強みである。
戸塚啓コラム 2014年07月09日11時00分

なるほど。

おそらく今日のワールドカップの試合は、今後何年経っても語り継がれることになるのではないでしょうか。

そんな歴史的瞬間を目撃したというだけでも、今の日本には収穫だったかもしれません。

すでに専門家の解説や投稿など、いろんな情報が出ていますし、これからも意見が交わされることと思いますが、本国ブラジルの地元テレビなどによると、サンパウロとクリチバでは、運行中のバスを止めて放火する事件が少なくとも7件発生、サンパウロではバス会社の車庫のバス約20台も放火されたほか、家電・家具販売店では、商品の略奪も起きたということです。

開催前はデモやストなどがあったり、会場の準備についても間に合わないと言われていたものの、それでも始まってみれば、今のところ順調に大会は進んでいますし、ブラジルの人達もやっぱりサッカーが好きとばかりに盛り上がっていましたね。

2016年の夏には、今度は五輪の舞台となるブラジル・リオデジャネイロです。ここはワールドカップの運営からもしっかりと学んでいただき、次の五輪までにはインフラの準備や運営、治安の確保など国民の意識から変える必要があるのかもしれません。

そういう私たちも、2020年には五輪が東京に来るんですよね。長いようできっとあっという間に来てしまうと思います。それまでに何が準備出来るのか、日本人も今からしっかりと考えて、世界に胸を張って発信出来る日本にしておかなくてはいけないと思います。

そう言う意味では、私たち建築業界の役割や課題も多いと思っています。世界に先立って迎える超高齢化社会を、コンパクトな都市だったり、持続可能なエネルギーや省エネ住宅によって、安全で快適に暮らす姿を示す必要があります。

ブラジルのサッカーもきっと4年後にはしっかりと進化して、これまで以上に強くなっていると思いますし、同じく日本代表も世界基準で勝てる、強いサッカーを目指さなくてはいけません。

ということで、サッカー同様住まいづくりも、さらに進化して世界を驚かせたいと思います。

そんな住まいづくりに是非ご協力ください。 

それでは。

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