住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

保護

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

犬・猫譲渡会に行きたいとか。

ペットと共生する家を建てるならRCdesign

くもり時々晴れの東京です。

そんな今日は朝から書類作成、その後文京区白山計画の現場へ、左官屋さんと打ち合わせ、現場調査、オーナー様と打ち合わせなど。帰社後は提携会社さんと電話、電気屋さんと電話など。

午後は江戸川区東小岩計画検討、確認検査機関さんと電話、渋谷区西原のオーナー様とお電話、世田谷区新町2丁目計画検討、書類作成、地盤調査会社さんと電話など。夕方は出版社さん来社打ち合わせ、構造担当と協議、提携会社さんと電話、お客様とお電話、目黒区原町計画検討、管理組合さんと電話、ミーティングなど。

思いのほか暖かくなったのではないでしょうか。

ではこちら。

保護犬・猫が約350匹集まる日本最大級の譲渡会開催 4月29日、30日は有明へ

2022年4月29日(金・祝)、30日(土)、東京・有明にある「パナソニックセンター東京(スタジオA)」にて、「パナソニック保護犬猫譲渡会」が開催されます。

この譲渡会はパナソニックが主催し、14の保護団体が参加。合計約350匹の保護犬と保護猫を紹介する、国内最大級の規模の譲渡会となる見込みです。sippoは譲渡会開催に協力しています。
2022年3月30日 12時0分 sippo(シッポ)

なるほど。

最近はテレビ番組などでも取り上げられるケースが増えたように思いますが、この保護犬などの譲渡会はまだまだ一般的ではないようにも思います。

記事によれば、日本で殺処分されてしまう犬や猫は、年間約23,000匹もいます(※環境省自然環境局 「犬・猫の引取り及び負傷動物等の収容並びに処分の状況」より)。と書かれていました。

将来、最愛の家族となるかもしれない犬や猫と出会えるこのような譲渡会は、不幸な犬や猫を減らし、幸せへとつなげる場に違いありません。

もし犬や猫を家族に迎えたいと思っている方は、ぜひ保護犬や保護猫も候補に加えていただき、一同に会する犬や猫たちに会える「パナソニック保護犬猫譲渡会」に足を運んでみてはいかがでしょうか。

また、記事にあったのは「保護犬・保護猫にも幸せになってもらいたい」という思いを込めて、譲渡会に併せて愛犬・愛猫の写真コンテストも実施されるそうです。

2022年3月29日〜4月17日の期間中の投稿で、ハッシュタグ「#パナソニック保護犬猫譲渡会2022」がついた愛犬・愛猫の幸せな瞬間を収めた写真の中から、100枚を会場に展示し、さらに1名様に「ジアイーノ」をプレゼントするというものですので、保護犬・猫への思いを広げることへとつながる写真コンテストにも、是非参加してみてください。

もう一つ、今回の会場では、ペットとの暮らしをもっと楽しく快適にするためのオススメのパナソニック製品体験コーナーも用意されるそうですので、住まいの新築やリフォームをお考えの方には参考になるかもしれません。

◆「パナソニック保護犬猫譲渡会」概要を転記させていただきます。
◎日時:2022年4月29日(金・祝日)、30日(土) 10:00〜17:00(最終入場16:30)
◎場所:パナソニックセンター東京 Aスタジオ
◎参加予定の保護団体:保護猫カフェ「ねこかつ」、NPO法人「ねこけん」、一般社団法人「おーあみ避難所」、NPO法人「アルマ」、NPO法人「アグリドッグレスキュー」、認定NPO法人「アニマルレフュージ関西-東京ARK-」、WAN’S LIFE湘南里親、いぬ助け、NPO法人「けだ・まも」、NPO法人「Small Life Protection」、一般社団法人「Animal Green Apple」、毛玉のおうち、浦和キャッツ、Gundog Rescue CACI

IMG_2875最近の我が家の愚犬くん。

6歳を超えて落ち着きを覚えてきましたが、飼い主に似て食いしん坊で太りやすい体質。実はこう見えて10kgを超えておりますので、膝の上に乗っていると足が痺れてきます。さらに寝言といびきも飼い主に似てしまったようで、寝ててもうるさいです。

ということで、私も譲渡会に参加してみたいと思っていますが、運命を感じる出会いがあったらどうしようとか、あまり考えずに体験だけ出来れば良いでしょう。

全ての犬・猫が幸せに暮らせますように。

それでは。

今日もありがとうございます。


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凍えるウミガメとか。

環境保護の家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から目黒区原町計画検討、図面作成、高田馬場のお客様とお電話、ガス会社さんと電話、書類作成、杉並区高円寺南計画検討、オンラインミーティング、資材発注など。

午後は電気屋さんと電話、原稿作成、資材発注、世田谷のお客様とご連絡、ミーティングなど。夕方は文京区白山計画検討、目黒区原町計画のお客様とお電話、ありがとうございます。世田谷区新町計画検討、資料作成、出版社さんと電話、練馬の不動産会社さんと電話、図面作成、ミーティングなど。

夕方から一層冷え込んできました。油断せずに暖かくしてお過ごしください。

ではこちら。

記録的寒波…凍えるウミガメ3500匹保護 米テキサス

記録的な寒波に見舞われているアメリカ南部テキサス州で、寒さに凍えるウミガメ約3500匹が保護されました。

テキサス州南部のイベント会場の床をウミガメが埋め尽くしました。
AP通信によりますと、その数は16日までに3500匹に上っています。
トラックからは次々にウミガメが運び込まれます。

メキシコ湾の島などで寒さに凍えているところを動物愛護団体に保護されました。
2021年2月18日 17時32分 テレ朝news

なるほど。

これは寒がっている人間もウミガメさんに怒られてしまいそうです。

こういう時のアメリカは頼りになりますね。

記事によれば、テキサス州南部の沿岸部は、一年中温暖な気候ですが、このところの寒波で17日も4.4度までしか上がっていないということです。

数字だけをみると、日本各地の方が寒そうですが、テキサス南部と言えば沖縄あたりと同じ緯度だと思いますので、年間を通じて暖かい地域だと思います。

それだけに寒さが身にしみるのだと思いますし、こと人間以外の動植物にとっても、この環境の変化は非常に過酷な試練となりそうですね。

これまでの地球では、その地域ごとに違った環境に対して、その環境に沿った独自の進化を遂げてきたことと思いますし、その結果として多くの種が残されてきたと思います。

しかし、今の地球は温暖化が進む中において、環境の変化に適応することを求められていますので、人間のみならず、全ての種においても生存を掛けた戦いに勝ち続けなくてはいけません。

今回は多くのウミガメが救出されたようですが、なんとか環境に順応して欲しいと思います。

今回保護した団体の担当者は、「気温が15度程度に上がるまで、海に戻すことはできない」と話していましたが、人間の力にも限界がありますので、少しでも環境が穏やかになるような努力をしなければいけないのではないでしょうか。

地球環境を考えるなら、住まいはRC住宅をご検討ください。

それでは。

今日もありがとうございます。


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