住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

模型

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、RC住宅と住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

くだらないものグランプリとか。

オリジナルの家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から資料作成、施設管理、その後渋谷区東計画の現場へ、お客様と打ち合わせ、現場視察、電気屋さんと打ち合わせなど。ありがとうございます。

午後に帰社後は提携会社さんと電話、港区高輪計画検討、港区東麻布計画検討、お客様とお電話、解体業者さんと電話、書類作成、原稿作成、生コンプラントさん来社打ち合わせなど。夕方は来客面談、賃貸管理業務、所沢市計画検討、電気屋さんと電話、ミーティングなど。

13日の金曜日、特に何もおきませんでした。

ではこちら。

このジョーク、通用する? 町工場が今年も「くだらない」モノづくり

町工場の仕事人たちが高い技術でジョークの一品をつくり、ばかばかしさを競う「くだらないものグランプリ」が14日、愛知県で開かれる。

インターネットでライブ配信され、視聴者投票で最もくだらないものを決める。

金属や樹脂で製品をつくる中小企業の経営者らが2020年秋、「コロナ禍を笑い飛ばそう」と始めたコンテスト。4回目となる今年はどんなモノが登場するのか。
2023年10月13日 23時19分 朝日新聞デジタル

なるほど。

くだらないもの。実はものすごくシンプルで、必要とする人が必ずいるもののような気もしますが、一般的には、多くの人に笑われるものということになるのでしょうか。

思い返してみると、公園の砂場で造ったオブジェ、オリジナルの改造を施したプラモデル、教科書の端に書いたパラパラマンガ、学校の机のネジを外して中身を取り出しやすく・・・、きっと男子の多くは他人から見たらくだらないものを作っているものです。

でも、くだらないものがあったから役に立つものが作られるようになるわけで、そこにあるチャレンジ精神や遊び心が、人類を進化させるのではないでしょうか。

記事で紹介されていたのは、真っ黒な闇の中に人形のようなものが立っている。出品作のタイトルは「黒」。製作したのは、岐阜市の「和模型工房」。

普段手がける建築物などの模型は空間やモノを微細に表現するが、「いっそ何も見えない、使えない模型を作ってみました」と社員さん。

実は、自分たちの職場をプラスチックの模型(約60センチ×約40センチ)にして、光をほとんど反射しない黒の塗料をつけたものだ。「白模型は存在するが、黒模型というのは見たことがない。業界では作らない新ジャンルです」と社長さんは、にんまりされていました。

確かに、私たちも無地の白い模造紙で建物の模型を作ったりしますが、これまでに黒い模型は見たことが無いように思いますので、ここから新しい需要が生まれるかもしれませんね。

ご興味のある方は下記のHPから是非ご覧になってください。

過去の動画なども視聴可能ですので、何かの参考にどうぞ。



それでは。

今日もありがとうございます。

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たてもの展が見たいとか。

日本の家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から練馬区の不動産会社さんへ書類お届け、金融機関、帰社後は大田区田園調布計画検討、図面作成、杉並区阿佐谷北計画検討、書類作成、お問い合わせ対応など。

午後は渋谷区西原計画のお客様とお電話、図面作成、杉並区高円寺南計画検討、書類作成、リフォーム計画検討、提携会社さんと電話など。夕方からは目黒区原町計画のお客様宅へ打ち合わせなど、いつも暖かいお心遣いありがとうございます。帰社後は見積作成、ミーティングなど。

ケーキの食べ過ぎには十分ご注意くださいね。

ではこちら。

精巧な模型で伝統建築を紹介、「たてもの展」始まる…東京国立博物館

精巧な模型などを通じて日本の伝統建築を紹介する展覧会「日本のたてもの―自然素材を活いかす伝統の技と知恵」(読売新聞社など主催)が24日、3会場目となる東京国立博物館(東京・上野公園)で始まった。

「古代から近世、日本建築の成り立ち」をテーマに、法隆寺五重塔や首里城正殿など、時代を代表する名建築の模型を並べ、伝統建築を紹介する。
2020年12月25日 0時11分 読売新聞オンライン

なるほど。

これは是非足を運びたい催しです。

確か今月の初めから開催されていたかと思っていたら、3会場に別れて展開されているということでした。

記事によれば、同展はテーマごとに東京都内3会場で開かれ、国立科学博物館(上野公園)と国立近現代建築資料館(湯島)では、すでに開催されているということです。

今回の展示は「日本美を守り伝える『紡ぐプロジェクト』−皇室の至宝・国宝プロジェクト−」の一つという事のようで、これは皇室ゆかりの美術工芸品や国宝・重要文化財など、日本の美を未来へ伝え、世界へ発信していくために、文化庁、宮内庁、読売新聞社が官民連携で取り組む事業で、2018年11月に発表されていました。

「紡ぐプロジェクト」については下記のリンクからどうぞ。


さらに「日本のたてもの―自然素材を活いかす伝統の技と知恵」の特設サイトは下記から。


入館はオンラインによる事前予約制ですが、定員に達していない場合は当日受付が可能だそうですので、諦めずにトライしてみましょう。

建築にご興味のある方や勉強中の方はもちろん、日本を知りたいという方にも是非見て頂きたいと思いますので、是非この機会にご検討ください。

これからの日本の建物はRC住宅がオススメです。

それでは。

今日もありがとうございます。


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