花粉の少ない家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から書類作成、文京区本郷計画検討、渋谷区西原のオーナー様とお電話、書類作成、足立区足立計画検討、東麻布計画検討、文京区千石計画のオーナー様とご連絡、サッシ屋さんに連絡、港区高輪計画検討、資材発注、お問合せ対応など。

午後からは地方銀行さん来社打ち合わせ、板橋区蓮根計画検討、賃貸管理業務、提携会社さんと電話、港区東麻布計画検討、杭屋さん来社打ち合わせ、渋谷区東計画検討、図面作成など。夕方は所沢市中新井計画検討、システムメンテナンス、ミーティングなど。

あっ!2月になっていましたね。

ではこちら。

スギ花粉 九州〜関東で2月上旬〜中旬に飛散開始予想 早めの対策を

今日1日は、日が差している関東甲信や東海を中心に気温が上がり、4月並みの気温の所も。そろそろ気になるのが「花粉」。すでに都心でも微量の花粉が観測され始めています。

明日2日の花粉飛散量は「少ない」見込みです。症状のひどい方ほど早めの対策を心がけてください。
2024年2月1日 14時10分 tenki.jp

なるほど。

いよいよ今年もこの話題をお伝えしなければいけないシーズンとなってしまいました。

すでにアレを感じられている方もいらっしゃると思いますが、私も2週間くらい前から鼻風邪のような症状が続いていたんですけど、その流れからの諸症状が始まったように思います。

まあ今年も例年通りの対策を万全に行なっておりますので、それほど大事にはならないと思いますが、それでもちょっと気を抜けば激しいくしゃみと鼻水という発作に襲われますので、しっかりと対策を行なって参りましょう。

記事によれば、すでに東京都心でも僅かながら、花粉が観測されており、敏感な方は、反応が出始める頃です。本格的な花粉シーズンが迫ってきました。九州から関東にかけては、2月上旬から中旬に順次、花粉の飛散開始となる見込みです。と書かれていました。

さらに、明日2日の花粉飛散量は九州から関東にかけて「少ない」でしょう。この先1週間は各地で「少ない」予想が続く見込みです。症状のひどい方ほど、早めに病院で薬をもらうなど、少しでも快適に過ごせるように、早めの対策を心がけた方が良さそうです。ということでした。

飛散量が少ないと言っても、飛んでいることに違いありませんので、やはりなるべく接しないように努めた方が良いでしょう。まず花粉症の症状を緩和させるには、花粉を避けることが大切です。マスクやメガネをつけ、衣類も工夫しましょう。

記事にも、外出時の花粉対策として3つ紹介されていました。
.瓮ネ
メガネを使用しない場合に比べて眼に入る花粉量はおよそ40%減少し、防御カバーのついた花粉症用のメガネではおよそ65%も減少するという実験結果があります。

▲泪好
感染症予防として使用している方も多いかと思いますが、花粉を吸いこむ量もおよそ3分の1から6分の1に減らすことができます。マスクは顔にフィットするものを選ぶことが大切です。

0疥爐旅夫
一般的にウール製の衣類などは木綿や化繊に比べて花粉が付着しやすく、花粉を屋内に持ち込みやすくなります。ウールの花粉のつきやすさは、綿に比べるとおよそ10倍にもなります。外出の際は、外側にウール素材の衣服を着ることは避けて、表面がツルツルした素材の上着を選ぶようにしましょう。

以上の外出用対策をしっかりと実践し、さらに基本的なアレルギー対策とするお薬の服用を続けながら、点鼻薬や目薬などのお薬も同時に処方してもらいましょう。

辛い時だからこそ、少しでも快適に過ごしたいものですね。高気密なRC住宅なら、家の中に侵入してくるアレの量は確実に減らせますので、是非ご検討ください

それでは。

今日もありがとうございます。

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