晴れの東京です。
そんな今日は朝から書類作成、ミーティング、オリエンテーション、金融機関へ、帰社後はご近所のお客様とお電話、板橋区大山町計画検討、お問い合せ対応、来客面談、葛飾区青戸計画検討など。
午後からは渋谷区西原のOBオーナー様とお電話、文京区音羽計画検討、原稿作成、関連会社さん来社打ち合わせ、金融機関さんと電話、賃貸管理業務、不動産会社さん来社打ち合わせなど。夕方は葛飾区青戸計画検討、柏計画検討、ミーティング、書類作成など。
いよいよ師走になってしまいました。
ではこちら。
“枕の寿命”は素材でどれくらい変わる?長くても5年?寝具メーカーが教える正しい買い替えタイミングと選び方
2025年12月1日 8時0分 FNNプライムオンライン
なるほど。
枕でお悩みの方って意外に多いのではないでしょうか。枕専門店が賑わっていたり、家具量販店などでも枕の売り場が充実しているところを見ると、それなりに需要があることがわかります。
必要以上に寝付きのいい私のようなタイプの人にはわからない悩みですが、枕が原因で眠れないことや、肩こりや頭痛などの不調にお悩みの方もいらっしゃいますので、ここは少しでも改善出来れば良いと思いますので、是非参考にされてみては如何でしょうか。
今日の記事では、そんな枕にも寿命があって正しい買い替えのタイミングもあるということですので、これは参考にして少しでも健康に近づけるといいですね。
記事によれば、実はそんな枕にも“寿命”があり、実は2〜3年だというのだ。SNSでも「2年!?」「そんな短いの!?」と驚きの声が定期的にあがっている。
言われてみれば、結構な重さの頭を支え続けている枕は、過酷な条件の中で仕事をしているということがわかります。
さらに、担当者によると、耐用年数の目安は綿(わた)やフェザー(ハネ)、ウレタンフォーム(低反発など)は2〜3年とのこと。またパイプ素材で3〜5年、そば殻は1〜2年だということです。
確かに、人間は少しづつの変化には気づきにくいものだと思います。毎日使っているからこそ、不調の原因が枕だとは、なかなか気付けないものでしょう。
そこで、記事にあったのは、以下の違和感などに一つでも思い当たったら買い替えのサインだ。ということ。
寝室の室温は18度以上でキープし、湿度は50%を目安に調整してください。遮音性の高い構造なら騒音も気にならずにお休みいただけます。
それでは。
今日もありがとうございます。

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