住まいはRC(鉄筋コンクリート)にしなさい!

東京で家を建てるならRC(鉄筋コンクリート)住宅。 (株)RCdesign(アールシーデザイン)社長の日記です。

50代

いつもありがとうございます。ご愛顧感謝申し上げます。こだわりの一戸建て住宅や2世帯住宅、賃貸併用住宅の安定経営など、RC住宅と住まいに関するノウハウを株式会社RCdesignの代表井上がお届けいたします。

50代の健康管理とか。

健康的な家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から書類作成、渋谷区東計画検討、その後港区高輪計画の現場へ、お客様と打ち合わせなど。その後提携会社さんと打ち合わせ、電気屋さんと打ち合わせなど。

午後に帰社後は構造担当と電話、渋谷区西原のオーナー様とお電話、足立区計画検討、東計画のオーナー様とお電話、社内ミーティング、文京区千石計畫検討など。夕方は港区東麻布計画のお客様とお電話、ありがとうございます。所沢計画検討、お問い合わせ対応、ミーティングなど。

夏日となった東京です。

ではこちら。

やせにくい50代が「ダイエットを成功させるコツ」3つ。意識を変えてリバウンドなし

ブログで家族のための料理を紹介し一躍人気ブロガーとなったおにゃさん。体重80kgオーバーまで太ってしまったご主人のために、糖質オフのごはんづくりに取り組んだことがきっかけでダイエットについての勉強を本格的にスタート。

ダイエットカウンセラーとしての活動を開始し、今年春には独自のダイエットメソッドとレシピをまとめた『炭水化物とタンパク質で50代が続々10kg以上やせ! たんタンダイエット』(扶桑社刊)が、「年齢を重ねていても無理なくやせられる!」と話題に。インタビュー後編では、ダイエットを成功させるポイントをお聞きしました。
2023年10月17日 16時0分 ESSE-online

なるほど。

確かにね。すでに経験済みというご同輩も多いのではないかと思いますが、日に日に変わる体型と落ちる体力は、それを維持することだけでも至難の技ですね。

そんな初期高齢者の私たちでも、ダイエットを成功することが出来るそうですので、参考にされてみてはいかがでしょうか。

まず、紹介されていた「たんタンダイエット」とは、炭水化物とタンパク質を適度にとる、年代を問わないダイエット方法で、とくに50代以上の人から多くの支持を集めています。 そのポイントは3つだそうです。

1 肉や魚、卵、大豆製品などのタンパク質を1回100g、1日2種類以上とる
2 玄米、雑穀米、ライ麦パンなど「茶色い炭水化物」をとる
3 朝食は抜かない

え〜、そのくらいいつもやってる気がする。と思われた方も多いと思います。私もそう思っちゃいました。でもやっぱりそれを徹底していないから、このような現状になっているのでしょう。

そんな私のために記事に書かれていたのは、代表的なダイエットの悩みとして「やせてもすぐに体重が戻ってしまう」というのが挙げられますが、成功させるためにはどのようなことに気をつければよいのでしょうか?下記3つのコツを改めて確認してみます。

●1:数字にとらわれない
まず、「3か月で8kgキロやせる!」といった目標期間や体重、食品のカロリー数値などの数字にとらわれすぎるのをやめましょう。目標体重を設定してしまうと、そのために無理をして、その後は気が抜けて食べちゃうんですよね。それと、カロリーを意識しすぎる方が多いのですが、カロリーが低くても摂るべき栄養素が摂れず内容が伴っていなければ、それは無駄な食事です


●2:行動パターンを変える
太りやすい人は無意識に太りやすい行動パターンをしているので、それを変えていくのもいいと思います。
カウンセリングをしていると、3個入りの菓子パンを1個だけ食べようと思ったのに、気づいたら3個一気に食べていたといったケースが多いんです。お菓子を我慢しなくてもいいといっても、毎日好きなだけ食べていればやっぱり太る。やせはしないんです。


●3:他人のせいにしない
3つ目のポイントは、「他人のせいにしない」ということ。40代以降の大人世代のダイエットを難しくする要因は人間関係。ダイエットプログラムの受講生の方からは、「家族がいるから、自分だけ違うものをつくって食べることができない」という声をよく聞きます。

如何だったでしょうか。確かに言われてみればどれも耳の痛いお話しです。

さらに記事にも書かれていましたが、どんなダイエット方法でも長期的に取り組むもので、短期決戦というのはないですね。そして、変に我慢をするものでもないんですよ。我慢するとメンタルがやられてしまいますから。ということ。

また、これもわかっているけど認めたくない事実として、加齢とともに基礎代謝量が落ちていくので、やせにくくなるという背景はありますが、やせないいちばんの理由は、「ダイエットをしていないから」なんだそうです。

最後に記事の著者さんが書かれていたのは、ダイエットはやったもん勝ちです。病気になって高い治療費を払い、健康寿命も短くなるくらいなら今すぐにダイエットを始めたほうがいい。というのも励ましになりました。

よし、明日からがんばろう!(^_^)!

それでは。

今日もありがとうございます。

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50代の収納片づけとか。

50代の家を建てるならRCdesign

晴れの東京です。

そんな今日は朝から書類チェック、渋谷区東計画検討、港区高輪計画検討、エレベーター会社さんと電話、図面作成、提携会社さんと連絡など。

午後は家電メーカーさんと電話、文京区小石川計画検討、千石計画検討、資料作成、図面作成、中野区本町計画検討、提携会社さん来社打ち合わせなど。夕方は構造担当と協議、リフォーム工事検討、お問合せ対応、ミーティングなど。

カタールに行きたくなってきました。

ではこちら。

50代以降の押し入れの片づけ方。「処分してよかった」と心から思ったものは?

そろそろ年末も近づき、大きな片づけの予定をしている人もいるのではないでしょうか?押し入れなど、普段なかなかお手入れできない部分は、大がかり…。

そんな押し入れの片づけ方について教えてくれたのは、整理収納アドバイザーさんです。
2022年11月18日 20時0分 ESSE-online

なるほど。

押し入れという言葉も最近はあまり聞かなくなってきましたね。それはもちろん和室が無くなってきたからなんですが、押し入れは和室に付属する収納のことで、奥行きも90センチ近くあって今では使いにくい収納になっています。

実は我が家でも、子供達が家を出て一人暮らしをするようになったりして、徐々に収納が空いてくるようになってきました。

それでもなお断捨離に精を出し始めた奥様は、不要と思われると判断されるものから順次処分してくれていますので、着実に片付けが進んでいるようです。

今日の記事では、押し入れの疲れない片づけ方と、捨ててすっきりしたものについてご紹介されていました。押し入れの片づけをこの時期にやっておくと、年末にモヤモヤしなくてすむのでおすすめだそうです。是非参考にさせて頂きましょう。

●押し入れを片づける目的を先に確認しておくことが大切
記事によれば、まずは押し入れを片づけたあとどう使いたいか確かめておくのがおすすめだそうです。目的さえはっきりしていれば、捨てようか保留しようかで迷ったとき判断しやすいですね。

●押し入れの片づけをラクにする段取り3つ
(1)片づけに必要なものを準備しておく
・大き目のゴミ袋(可燃用・不燃用・リサイクル用などにわけて)
・ガムテープ、紐、ハサミ
・油性マジック、ふせん(箱に何かをしまっている人は、片づけたあと入れ替えるかもしれません。そのときのお助けアイテム)
・ブルーシート(床や畳の保護、乗せたまま移動させるにもラクで便利)
・掃除道具(ウエスや洗剤など)
・マスク、エプロン、軍手

(2)その日の家事を減らしておく
「明日は押し入れを片づけよう」と決めたら、コンビニでお弁当を買っておいたり、前の夜に多めにカレーや丼物の具などをつくって冷蔵庫で待機させておいたりしました。

(3)出した物を広げる場所を、種類別に決めておく
押し入れからは、想像以上にたくさんの物が出てくるので、それらを広げる場所を先にあけておくのがおすすめです。また、ざっくりでいいので、「残すものは左、捨てるものは右」というようにゾーンを決めておくと後がラクです。

●押し入れの中にありがちな、処分してよかったもの
・客用布団
・布団袋(引っ越しのときに業者さんからもらったものを20年近く捨てられませんでした)
・紙袋・ショップ袋(ほかの場所にも多数ありました)
・壁紙や襖紙の余ったもの
・賞状や習い事の記念品
・たくさんあった予備のシーツ、敷パッド、枕カバー
・使わない贈答品
・会社の創立記念品、退職したとき贈られたアルバム(もうまったく見てない)
・大昔のつくりかけの手芸品

う〜ん、耳が痛くなるというか目が痛くなるような、多くの皆さんにも共感して頂けるようなモノばかりですね、皆さんも薄々気が付いていたと思いますが、これらは本当に不要なモノばかりです。

●50代からは出し入れしやすい収納にしておく
片付け方のセオリーでは、「真ん中の段によく使うものをしまう」。「押し入れの手前側によく使うものをしまう」。押し入れ収納の基本は、年齢に関係なく同じです。

ただ、50代以降でいえば、高いところ(天袋など)に重たいものをしまったり、たくさん収納するのはNGです。イスか脚立を持ってこないと届かないというのが、だんだん怖くなってくるからです。

また、高いところにしまった物は、中身が何か忘れる場合も。もし高いところにもたくさん収納したい場合は、ラベルを使い、大き目の字で何が入っているか書いておくのがおすすめだそうです。

●面倒な先には達成感もある
押し入れにあるものを全部出して片づけるのはたいへんですが、すっきり使いやすくなるのはもちろん、押し入れのすみずみまで掃除できるので気分もいいし達成感もあります。

なるべく早めにお片づけしておきましょう。

それでは。

今日もありがとうございます。


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50代からのインテリアとか。

50代で家を建てるならRCdesign

くもり空の東京です。

そんな今日は朝から登戸計画検討、見積作成、サッシ屋さんと電話、保健所さん来社打ち合わせ、賃貸管理業務、提携会社さんと電話、渋谷区千駄ヶ谷のお客様ご来社、コンクリートプラントさんと電話、事務組合さんと電話、構造担当と協議など。

午後は出版社さん来社打ち合わせ、渋谷区西原のオーナー様とお電話、所沢市計画検討検討、見積作成、関連不動産会社さん来社打ち合わせなど。夕方は見積作成、中野区本町計画検討、資料作成、ミーティングなど。

帰宅時にはまた雨になっていました。

ではこちら。

50代からの家具&カーテンの選び。10、20年後の暮らしをラクにする

子育てがひと段落した50代。これからの暮らしを考えて、家具などの買い替えを検討する、絶好の機会です。「この年代で家具やカーテンを選ぶときに大切なのは、60代、70代の暮らしを考えて選ぶこと」
2022年10月18日 20時45分 ESSE-online

なるほど。

確かに、自分も50代後半となって、同時に80を超えた両親を見ていると、若い時とは明らかに違う自分の体力にうちひしがれ、また今後訪れるであろう近い将来の姿を目の当たりにしますと、色々と考えることも多くなりますね。

また、場合によっては同居する家族の人数やメンバーば変わるタイミングでもあったりしますので、家具やカーテンなどの入れ替えを検討するタイミングかもしれません。

記事ではインテリアコーディネーターさん自身も実践している、年齢をかさねても使いやすい家具やカーテンを選ぶポイントを、アイテムごとに紹介されていました。

まずはチェアは軽く動かしやすいものを選ぶということ。
これは1日に何度も引くチェアは、軽いものを選ぶと身体への負担が少なく、年齢をかさねても安心ということで、そのデザインや材質も含めて、取り扱いの楽なものを選ぶと良いようです。

次はソファはコンパクトで、家でカバーを洗えるものを選ぶ。
ソファは、ひとりでも動かせるコンパクトなものを選ぶと、生活状況に応じて気軽にレイアウトを替えることができます。おすすめは、1人がけサイズのソファ2台を並べて、2人がけソファとして使うことなどが紹介されていました。

ここでも今後の模様替えやメンテナスが楽ということを基準に選ばれることをオススメしていました。

三つ目は窓にはロールスクリーンよりも洗えるカーテン。
50代からの窓回りには、ロールスクリーンやブラインドよりも、簡単にカーテンレールからはずして洗うことのできる、カーテンがおすすめです。

確かにカーテンなら交換も簡単ですので、自分で行うことも出来るでしょうし、洗えるものなら綺麗を続けることができそうです。

記事によれば、50代からの家具やカーテン選びは、今の自分に合っているかだけでなく、これから先の60代、70代の自分にも合うかを考えて選ぶことが大切ですということでした。

そのためには身体に負担なく動かせるか、掃除や洗濯がしやすいかをしっかり考えて選ぶことがポイントになるということです。

人生でそんなポイントに差し掛かったら、これらのアドバイスを考えてながらインテリアの見直しを検討してみても良いでしょうし、これから終の住処をお考えの場合も参考にして頂けると良いと思います。

それでは。

今日もありがとうございます。


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